-
【東京都足立区 外壁塗装・屋根塗装】カラーシュミレーションで失敗のない外壁塗装を。

【東京都足立区 外壁塗装・屋根塗装】カラーシュミレーションで失敗のない外壁塗装を。
【外壁の色選び、なかなか決まらない・・・。】
足立区西新井の戸建て住宅の外壁塗装工事です。
HPよりお問い合わせをいただきました。
現場調査、打ち合わせをしていく中でお客様は外壁の塗装色をかなり悩んでおられました。
弊社ではカラーシュミレーションという外壁塗装色選びのアイテムがございますので、カラーシュミレーションを使用し、お客様の色選びにご協力させていただきました。
施工前

カラーシュミレーション①

カラーシュミレーション②

カラーシュミレーション③

今回、お客様は①の御色を選ばれました。

実際の塗装後はこちらです。
光の加減と、使用した材料が3分の艶なので写真よりマットな落ち着いた感じに仕上がっております。


施工前

施工後

施工前

施工後

明るくお洒落に仕上がりました。
今回のもう一つのポイントは近隣との隙間が狭いということでした。

足場が建つのかな?と心配になられておりましたが、そこは人が通れる幅があれば大丈夫です。
今回は30㎝の隙間でしたのでギリギリですが問題ありません。

・屋根施工
経年劣化により屋根材が乾燥し割れやすい状態になっておりました。
シーラーをしっかり塗布後に遮熱塗料で塗装致しました。

施工中

施工後

・ベランダ防水
既存の防水はFRP防水です。
現在は破断などの不具合はありませんが今後の為に防水層のガラスマットを1層重ねトップコートで仕上げます。

施工中

施工後

・その他塗装
サッシデザインパネル

雨樋

破風板

今回も無事に施工が完了いたしました。
色を決める作業は思っている以上に大変で、なかなか決める事が出来ないものです。
工事から大体10年間生活していくのですから、お悩みになるのも無理はありません。
足立区鹿浜のセイルズは、そんな色を決める作業を少しでもわかりやすく、楽しく決める事ができるようカラーシュミレーションでサポートいたします。
是非楽しい色決めで楽しい塗り替えを!!
外壁塗装の施工事例はコチラ
屋根塗装の施工事例はコチラ
防水工事の施工事例はコチラ
敷地が狭い外壁塗装の施工事例はコチラ
——————————————————————————-
▽▼SNS随時更新中!▼▽
Instagram
https://www.instagram.com/sails.tokyo/?r=nametag
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC7wSjZdNvbcxngjPDQBerxA
Facebook
https://www.facebook.com/sails.tokyo/
TikTok
https://www.tiktok.com/@sails_adachi?_t=ZS-8tGp6C4t5aj&_r=1
▽▼職人さん募集中!▼▽
未経験でも大丈夫です!!私たちと一緒に働きませんか?
https://www.sails.tokyo/wp/company/recruitment/
——————————————————————————-
-
2017年2月1日 社名変更のお知らせ

2017年2月1日 社名変更のお知らせ
【社名変更のお知らせ】
この度、株式会社ナガサワ美装は株式会社セイルズへと社名変更いたしました。
今後も引き続き、株式会社セイルズを宜しくお願い致します。
-
【東京都豊島区 狭いビルの隙間のシーリング】隣地とのスペースが狭くてもセイルズなら施工可能です!

【東京都豊島区 狭いビルの隙間のシーリング】隣地とのスペースが狭くてもセイルズなら施工可能です!
【隣地とのスペース30センチで施工はできる?】
本日の現場は昨年よりご相談をお受けしておりました豊島区千早のビル
こちらは隣接したビルとの間のシーリングが打たれていない箇所や、シーリングがきちんと打てていない箇所がありALCの壁面より雨漏りがしてしまう状態でした。
お客様がいろいろなところに相談はしたようですがとにかくスペースが狭く隙間は30センチほどしかありません。
4社以上に断られて弊社にたどり着いていただきました。
実際現場はかなり狭いです。


隣のビルより隙間を見てみるとこんな感じです。

しかし、体が入るスペースがあればセイルズは施工可能!!
をモットーに今までたくさんのお客様のお悩みを解決させていただきましたので今回も頑張らせていただきました。
施工方法は隣のビルの許可を頂き、縄梯子と安全器具を使用し隙間に入り施工をしていきました。
狭すぎて写真を撮る余裕はあまりありませんでしたがかなり悲惨な状況でした。


施工はシール3本に対して梯子で下に降りていく施工方法です。
狭すぎて写真も撮れません。


全てのシーリングをきっちり充填し完了です。

お客様にも大変喜んで頂きました。
・隣とのスペースが狭くて他社様に断られてしまった。
・隣とのスペースが狭くて塗装を諦めている。
そんなお客様はぜひ一度足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。お客様の状況に合わせた施工をご提案いたします。
シーリングの施工事例はコチラ
敷地が狭い外壁塗装の施工事例はコチラ
——————————————————————————-
▽▼SNS随時更新中!▼▽
Instagram
https://www.instagram.com/sails.tokyo/?r=nametag
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC7wSjZdNvbcxngjPDQBerxA
Facebook
https://www.facebook.com/sails.tokyo/
TikTok
https://www.tiktok.com/@sails_adachi?_t=ZS-8tGp6C4t5aj&_r=1
▽▼職人さん募集中!▼▽
未経験でも大丈夫です!!私たちと一緒に働きませんか?
https://www.sails.tokyo/wp/company/recruitment/
——————————————————————————-
-
外壁のシーリングにほこりが付着しているような汚れ有り。原因は?ブリード現象とは。

外壁のシーリングにほこりが付着しているような汚れ有り。原因は?ブリード現象とは。
【新築なのに外壁にほこり?】
新築間もないお客様なのですが、外壁のシーリング箇所にほこりが付いて汚れているように見えるといったお客様からのご相談です。
写真ではわかりにくいですがよく見ると斑点のようなものがチラホラと見えます。
これはビス跡を埋めたり、補修の際に使用したシーリング材が原因で現れる現象です。
これをブリード現象といいます。



ブリードとはシーリング材などに弾性を出すために可塑剤と言われる添加剤が使用されています。
その可塑剤が時間の経過とともに表面に浮き出てきてしまう現象です。
この可塑剤はベタベタしており、汚れを付着させ塗装面を汚染させてしまいます。
このような状態を見たことありませんか?

【ブリード現象を防ぐには】
まずはシーリング材に可塑剤が含まれていないものを使用することです。
100%発生しないわけではありませんが、かなり違いがあると思います。
このシーリング材をノンブリードタイプと言います。
外壁改修の塗り替えの際、シーリングの工事がある場合はノンブリードタイプという言葉を覚えておいてください。
【ブリード現象が発生してしまったら?】
ブリードを抑える特殊のプライマーを塗布し、塗装しなおすことでブリードを抑制することができます。

今回は全体的にブリードが発生しているので全面にプライマーを塗布していきます。

その後水性セラミシリコンを2回塗布して完了です。




注意しなければならないのは、塗装をすれば一瞬はきれいになるということ。
きちんとした処理をして塗装しなければまた元の状態になってしまいます。
シーリングの部分だけ汚れてしまって気になるお客様は一度足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
きちんとした知識と塗装でお客様のご自宅をきれいにいたします。
シーリング工事の施工事例はコチラ
外壁塗装の施工事例はコチラ
——————————————————————————-
▽▼SNS随時更新中!▼▽
Instagram
https://www.instagram.com/sails.tokyo/?r=nametag
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC7wSjZdNvbcxngjPDQBerxA
Facebook
https://www.facebook.com/sails.tokyo/
TikTok
https://www.tiktok.com/@sails_adachi?_t=ZS-8tGp6C4t5aj&_r=1
▽▼職人さん募集中!▼▽
未経験でも大丈夫です!!私たちと一緒に働きませんか?
https://www.sails.tokyo/wp/company/recruitment/
——————————————————————————-
-
外壁の下地補修 爆裂補修ってなに?

外壁の下地補修 爆裂補修ってなに?
【爆裂って何?】
爆裂とはモルタルの下地の鉄筋が腐食し、膨張したためにモルタルを浮かせてしまう下地の不良です。
こんな風になっていたら怪しいです。
少し叩いてみると

モルタルが落ち、鉄筋が出てきました。
コレが爆裂です。

ココも怪しいです。

やはり爆裂を起こしております。

今後の鉄筋の腐食を抑えるために錆止めを塗布

モルタルで補修していきます。
これが爆裂補修という下地処理です。

ついでに外壁にまとわりついているツタも撤去しておきましょう。

下地処理とはなかなか表に出ないものですし、塗装をすれば見えなくなってしまいます。
しかし、塗装を長持ちさせるため、建物の寿命を延ばすためには欠かせない大切な作業です。
セイルズではこの下地補修の作業をしっかり行うことで今までたくさんのお客様より工事の信用、信頼を頂いてまいりました。
皆さんも外壁塗装の際にはしっかりと下地の補修をしてから塗装する事をお奨めします。
下地補修の施工事例はコチラ
——————————————————————————-
▽▼SNS随時更新中!▼▽
Instagram
https://www.instagram.com/sails.tokyo/?r=nametag
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC7wSjZdNvbcxngjPDQBerxA
Facebook
https://www.facebook.com/sails.tokyo/
TikTok
https://www.tiktok.com/@sails_adachi?_t=ZS-8tGp6C4t5aj&_r=1
▽▼職人さん募集中!▼▽
未経験でも大丈夫です!!私たちと一緒に働きませんか?
https://www.sails.tokyo/wp/company/recruitment/
——————————————————————————-
-
【東京都杉並区 防水工事】水性系の防水材使用

【東京都杉並区 防水工事】水性系の防水材使用
【高円寺集合住宅屋上の防水工事】
今回は水性系の防水材(ポリマーセメント系防水)を使用します。
溶剤よりは若干耐久性に劣ります。
ではなぜ水性系の防水をしようするのか?
理由
①今回下地が、アスファルト防水であるために溶剤の防水材が使用できない。
※アスファルト防水はそのままウレタンなどの溶剤の防水材を使用すると溶けてしまうので使用できません。
使用する場合は既存の上に土間を打ち、溶剤が浸み込まないようにしなくてはなりません。
②アスファルト防水を全面にやるほどの予算は取れない。
※ポリマーセメント系防水は低コストで施工が可能です。
③下地に土間を打つほどの予算が取れない。
※①参照。土間を打つ費用は厚さ3cmほどで防水と同じくらいのコストがかかります。
ただし、勾配調整や防水と下地の密着が良くなるという利点の方がかなり大きいので、施工可能であればやった方のがいいと思われます。
④漏水を止めたい。
※水性でももちろん防水効果はきちんとしてます。ただし、耐光性の部分でウレタン等の溶剤系とは劣るだけです。
⑤下地に水が入っているため乾燥までの時間がかかる。
※水性系の防水材で、水分と反応して硬化いたしますので、若干湿り気があってもそのまま施工が可能です。
ウレタン防水ですと完全に乾燥しておりませんと施工はできません。
施工前

・下地補修
既存浮き撤去後アスファルトシート部分補修
※バーナーで溶かして接着する防水補修です。


・プライマー
接着剤のような役割。今回は水性しか使用できませんので水性プライマーを塗布します。

・ドレン廻りは防水シートを増貼りし、コールタールを流し、補修します。

・防水の主剤を撒いていきます。



・2回目
塗り重ねて厚みをつけていきます。



・最後に保護トップコートで完了です。


弊社の防水工事はお客様に合わせて施工内容をご提案させて頂きます。
ご相談は足立区鹿浜のセイルズまで。
防水工事の施工事例はコチラ
杉並区の施工事例はコチラ
——————————————————————————-
▽▼SNS随時更新中!▼▽
Instagram
https://www.instagram.com/sails.tokyo/?r=nametag
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC7wSjZdNvbcxngjPDQBerxA
Facebook
https://www.facebook.com/sails.tokyo/
TikTok
https://www.tiktok.com/@sails_adachi?_t=ZS-8tGp6C4t5aj&_r=1
▽▼職人さん募集中!▼▽
未経験でも大丈夫です!!私たちと一緒に働きませんか?
https://www.sails.tokyo/wp/company/recruitment/
——————————————————————————-
-
【東京都渋谷区 屋根のふき直し工事】無人の住宅で雨漏り発生

【東京都渋谷区 屋根のふき直し工事】無人の住宅で雨漏り発生
【雨漏り発生】
渋谷区恵比寿の住宅です。
しばらくどなたも住んでいなかった様で、久しぶりにオーナー様が様子を見に行くと室内に漏水が発生しておりました。
そこで(株)セイルズの方にご連絡を頂き調査にお伺いいたしました。
トップライト廻りから漏水し、壁を伝い1階の床まで漏水しておりました。


屋根は古い瓦屋根です。


屋根に上がって調査します。
トップライト廻りを見てみると水が廻ってしまっています。
加えて防水層がかなり古い為、効果を発揮していません。


お客様と相談し、なるべく安価で雨漏りを止めたいというお客様のご希望を考慮し、今回は【葺き直し】をご提案させて頂きました。
葺き直しは屋根の瓦はそのまま使用し、防水層のみを施工する工事です。
【葺き替え】は屋根瓦ごと交換し、屋根材もコロニヤルのように軽いものにしたりする事もできます。
工事は瓦を外して防水層を引き直す作業の繰り返しです。
ちなみにトップライトはあまり宜しくない設置状況でしたので、今回の工事で撤去する事になりました。
・瓦を外して清掃。

・防水のゴムアスファルトシートを貼ります。

・瓦を乗せる下地を作り、瓦を留ながら戻していきます。

・完成です。この作業を繰り返し行います。

・トップライトは撤去後コンパネを貼り下地をつくります。




・防水のルーフィングを貼って下地作り

施工後

棟は漆喰なんばんと言う材料を使用し付けていきます。




工事完了です。





今回の工事価格は
大屋根、下屋、側面の全ての【屋根葺き替え110㎡】+【トップライト撤去2箇所】
¥872,800(税別)になりました。
今回施工上仮設足場が必要でしたので【仮設足場】
¥450,000(税別)です。
合計¥1,322800(税別)で施工させて頂きました。
先日の大雨でも漏水は無い事が確認できましたのでお客様も安心されておりました。
お客様の大切なご自宅を守る一番大切な屋根のメンテナンスは定期的にされることをおすすめ致します。
コチラのお客様は漏水箇所復旧の内装工事も弊社にご依頼いただき、現在施工中です。
屋根の葺き替え、吹き直し、和瓦からコロニヤルへの変更、屋根の遮熱塗装、屋根工事の事なら(株)セイルズにお任せください。
相談、お見積りは無料です。
雨漏り調査・補修の施工事例はコチラ
屋根工事の施工事例はコチラ
渋谷区の施工事例はコチラ
——————————————————————————-
▽▼SNS随時更新中!▼▽
Instagram
https://www.instagram.com/sails.tokyo/?r=nametag
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC7wSjZdNvbcxngjPDQBerxA
Facebook
https://www.facebook.com/sails.tokyo/
TikTok
https://www.tiktok.com/@sails_adachi?_t=ZS-8tGp6C4t5aj&_r=1
▽▼職人さん募集中!▼▽
未経験でも大丈夫です!!私たちと一緒に働きませんか?
https://www.sails.tokyo/wp/company/recruitment/
——————————————————————————-




























































































