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立体駐車場仕上げの塗装はタイヤの摩擦にも耐えられるハードクイックut で塗装

世田谷区北烏山の立体駐車場塗装工事現場です。
本日は仕上げの塗装工事を進めていきます。
使用する塗料はエスケー 化研のハードクイックut という塗料になります。
この塗料はタイヤの摩擦にも耐久が高く、強靭な塗料になります。
機械式駐車場の専用塗料として使用される塗料です。
この塗料を2回塗布して塗装は完了になります。


電気設備のボックス塗装

2回目の塗装の前に1回目の塗装時に飛んできて付着してしまったゴミや砂などを撤去してから最後の塗装を進めていきます。


車輪止めは注意色で色分けして、わかりやすく塗装しておきます。

塗料が乾燥したら車番のカッティングシートを貼っていきます。
間違えたら大変ですので、何度も確認しました。笑

最後に新調したフェンスを設置して2区画目の工事が完了しました。




2区画目の塗装も無事に完了する事ができました。
週末で車の入れ替えをして頂き、3区画目の工事にはいります。
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北烏山の立体駐車場の塗装は速乾で高耐久の錆止め塗装を進めております。

世田谷区北烏山の立体駐車場塗装工事の現場です。
本日は錆止めの塗装を進めていきます。
立体駐車場は雨ざらしのところが多く、雨水の影響も直接受けてしまいます。
また床部分はタイヤによる摩耗もあり塗膜の劣化や発錆が進行しやすくなっております。
錆止め塗料にもたくさんの種類があり、発錆を抑える効果が高いものや錆による腐食が進行しすぎてしまった部分に塗布する錆止め塗料など用途により使い分けをしていきます。
今回は摩耗に強く、速乾性のエスケー 化研のミラクガードを使用しての塗装になります。
上段、中段、下段と3段の駐車場になりますので、上から順番に塗装を進めていきます。


今週はお天気が不安定ですので合間をみて施工を進めていかなければならないかもしれませんが、乾燥が早い錆止め塗料ですので、何とか進めていくことができました。
この後は仕上げの塗装になります。
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2区画目の立体駐車場の塗装工事が始まりました。足場架設後に高圧洗浄で土や汚れを洗い流し手からの作業になります。

本日より世田谷区北烏山の大型立体駐車場の塗装工事2区画目が始まります。
全68台の塗装工事になりますので4区画に分けての塗装になり、今回は2区画目の14台を塗装していきます。

飛散防止の為足場を架設してメッシュシートで養生をします。


高圧洗浄は洗浄機を2台使用して長年蓄積された土や汚れを洗い流していきます。
まずは溜まった土を手作業で撤去

高圧洗浄で一気に流していきます。

洗浄後はこれだけきれいになり、ケレン作業を進めていきます。

ケレン作業は手作業と電動工具を使用し錆を落としていきます。
交換する車両ナンバーのステッカーを撤去した場所はペーパーサンダーで糊や塗膜の段差をきれいにしていきます。




明日から錆止め塗装を進めていきます。
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外壁塗装色はいろいろ お客様のお気に入りの色で外壁を塗り替えよう!!足立区西新井の外壁塗装

本日足場を解体して足立区西新井の外壁塗装工事が完了しました。
今回お客様は色選びの中でよくある塗装色で面白くないので、ご自身の気に入ったいろで塗装をしたいとのことでした。
もちろん大丈夫ですよ~
外壁塗装は色決めの際にお客様に楽しんで頂けることがとても嬉しい事です。
工事完了後も大変喜んで頂き本当に良かったです。
それでは気になるお色はコチラになります。


さわやかなミントブルーの明るい外壁に仕上がりました。
しかしもっと素敵なのが屋根になります。
屋根はオレンジになっております。

こちらは一見派手に見えますが、今回塗装した外壁との相性がよく、とてもいいポイントになっております。
とてもかわいらしい感じになりました。

外壁塗装はほとんどのお客様は約10年間の間に1度の物になります。
せっかくの外壁塗装を楽しんで頂けるようにセイルズではカラーシュミレーションのどもご用意してお客様の色決めをお手伝いさせて頂いております。
無難な色で落ち着いた感じを求めるお客様
自分の好きな色でビシッと決める遊び心のあるお客様
今の外壁塗装色が気に入っていらっしゃり同色での塗装をされたいお客様
外壁塗装色は無限大です。
皆さんも外壁塗装の際には色決めを楽しんで頂ければと思います。
あなたはどのタイプですか?
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屋根塗装はやっぱり遮熱!!足立区の助成金対象塗料になります。

足立区西新井の外壁塗装工事
本日は屋根塗装
屋根の塗装工事といえば遮熱塗料が大人気です。
遮熱塗料は市区町村によっては助成金の対象になります。
足立区では最大5万円の助成金が支給されます。
但し申請が定員になり次第終了となりますので確認が必要になります。
今回はお客様の色決めの中で一番最初に決定したのが屋根の色になります。
この色にしたい!!
とお客様が選んだ屋根の色はどのような色でしょうか?
まずはプライマーから塗布していきます。

棟板金部分には錆止め塗料を塗布

縁切り処理の為タスペーサーを挿入後に仕上げの遮熱塗料1回目
お客様が選ばれた色はというとアースオレンジという鮮やかなオレンジでした。

乾燥後に仕上げ塗装2回目
しっかりと遮熱塗料を塗り重ねていきます。

仕上りはコチラです。
遮熱塗料は全ての塗装色で十分な遮熱効果を発揮しますが、明るい色の遮熱塗料は『より』遮熱効果が高いのをご存じですが?
つまり最強の遮熱塗料は白なのです。
今回の塗装色アースオレンジもかなり高い方の遮熱効果が期待できる塗装色になります。

これで毎年の暑さから解放されることと思います。
皆さんも助成金を利用して遮熱塗装をしませんか?
詳しくはセイルズまでお問い合わせください。
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シーリングは打ち替え?打ち増し?足立区西新井のサイディング外壁のシーリングの打ち替え

本日は外壁サイディングのシーリング工事になります。
工事のお見積りを取った際にシーリングの項目で
『打ち替え』
とか
『打ち増し』『増し打ち』
という表記がありませんでしたか?
今あるシーリングを撤去してから新しいシーリングを充填するのが『打ち替え』
今あるシーリングの上に新しくシーリングを充填するのが『打ち増し』『増し打ち』
と呼ばれております。
どちらが良いのでしょうか?
それはお客様のシーリングの劣化状況による工事店の判断になるかと思います。
サイディングのシーリングは基本『打ち替え』が多いかと思われますが、既存のシーリングの劣化が少ない場合には『打ち増し』でも問題ない場合があります。
また『打ち替え』をするには既存のシーリングを撤去する費用、新しく充填するシーリングの量も多いのでその分のコストがかかってきます。
しかしご自身で判断されるのは難しいと思いますので、現場を確認している工事店の人にお任せするのが良いでしょう。
ただし、現時点でお客様でも確認できるような亀裂や欠損がある場合、乾燥してポロポロになっている場合には一般的に『打ち替え』をした方が良いかと思われます。
今回は『打ち替え』ですのでサッシと目地の既存のシーリングを撤去、養生

シーリングを充填していきます。
今回は外壁の仕上げがエスケープレミアムシリコンの塗装仕上げになりますのでウレタンシーリングを充填します。
ちなみに透明なクリヤー仕上げ塗装の場合には変成シリコンという材質のシーリング材を充填します。

サッシ廻り、目地の他に屋根廻りや配管付根、天井入隅なども併せてシーリングをしておきます。
これで塗装の準備が完了しましたので次の工程に進んでいきます。
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足立区西新井の戸建て住宅の外壁塗装と屋根塗装工事が始まります。

本日より足立区西新井で戸建て住宅の外壁塗装と屋根塗装工事が始まりました。

架設足場~洗浄~シーリング~外壁塗装~屋根塗装の流れで進めていきます。
本日は架設足場を設置していきます。

足場設置後は高圧洗浄清掃
屋根から外壁としっかり汚れを洗い流していきます。

今年は梅雨の影響で7月の施工がなかなか進まずお待ちいただいているお客様にはご迷惑をおかけしておりますが、1件1件確実に、しっかりと施工を進めさせていただきます。










































