-
乾燥の早い防水材を使用して会社の休日に防水工事の施工を進めます。荒川区南千住の防水工事

荒川区南千住で屋上防水施工中
屋上のパラペットの顎(下)の部分をのぞいてみてください。

結構穴や破断による隙間があるんです。


下場ですし立上りの高さもあるのでこれが直接雨漏りの原因に繋がるかはわかりませんが、シーリングを充填してできる限り隙間を無くしておきましょう。


本日は土曜日で会社がお休みです。
室外機があるベランダは平日はエアコンの排水がたくさん出てきますので防水がしにくい状況になっております。
休みの土曜日を利用して防水工事を進めさせていただきました。
改修用ドレン設置

防水材は乾燥の早いポリマーセメント防水材を使用して工程を進めていきます。

2回目は床に設置している足場材を入れ替えて防水を塗布しました。

仕上げの保護トップコートまでを1日で作業することができる乾燥が早い防水材になります。
また下地の湿気にも柔軟に対応してくれるので水が残っている場所などでもふき取ってすぐに施工が可能です。
休日が限られている場所や常に湿気がある場所でも施工がスムーズに行えますので、お困りのお客様はご相談ください。
本日は無事に保護トップコートまで完了しておりますので、明日通常通りにエアコンの使用をしていただきましても大丈夫です。

-
雨漏りの原因はどこから?足場を架設したからわかったシーリングの劣化による雨漏り/荒川区南千住の外壁改修工事

只今施工中の荒川区南千住の大規模改修工事
各所から雨漏りが発生しており、クラックや爆裂、破断やシーリングの施工をしながら危険箇所を改修しております。
シーリングの施工中に確認できた
『ここは間違いなく雨漏りしてる原因になっているだろう』
と思われる箇所を発見しました。
明らかに劣化したシーリングが破断しております。
窓も開かない建物間の狭く、足場の架設をしなければ確認することができない場所になります。
室内の方は倉庫の奥の方になっておりますので荷物が置いてあり雨漏りが発生していることも確認できずに長い間放置されていたものと思います。
今回の工事でしっかりと隙間を埋め雨水の侵入を防ぐようシーリングをさせて頂きましたのでここからの雨漏りはなくなっておりますが、サッシも劣化しており外壁のモルタルも今後劣化してきますので、定期的に劣化状況を確認して早めの修繕が必要になります。

今回足場を架設しての改修工事でしたので、普段確認をすることが難しい場所のシーリングの劣化や外壁のクラックの確認をしっかりとすることができております。
足場は費用も工事の4分の1近くを占めるとても費用が掛かるものですが、足場があって初めてしっかりとした工事を進めていくことができます。
足場の架設が可能な場所であれば足場を架設して作業を行うことで、今回のように今まで確認することができなかった不良箇所も見つけることができます。
狭くて足場の架設が難しい、断られてしまったというお客様もまずは一度セイルズにご相談ください。
-
残り僅か!!足立区の屋根の遮熱塗装の助成金をご希望の方はお急ぎください!!

こんにちは!!
足立区鹿浜の完全自社職人施工のセイルズです。
外壁塗装をお考えのお客様
皆さんもご存じかと思いますが、足立区では遮熱塗料を使用することで、助成金を受けることができます。
その金額最大5万円!!
ポイントは遮熱性のある塗料や防水材を使用すること!
反射率が50%以上の材料を使用することが条件になります。
屋根でも屋上でも外壁でもどこでもOK!!
セイルズではどの施工箇所でもご対応可能な塗料を使用してのお見積りのご提案が可能です。
先日足立区役所に問い合わせをしたところ残りは約60件分くらいの予算だそうです。
工事がすぐに出なくても工事のご契約をされていれば申請は可能です!!年明けあたりに施工をしようかな~とお考えのお客様は早めにお見積もりを取得して、工事施工店を決めて急いで申請をすることをお勧めします!!
まずはお見積もりを取って検討ですね。早急にご対応させて頂きますのでまずはご相談いただければと思います。
只今セイルズで施工をお待ちのお客様も皆さん申請済みになっております。
そろそろ外壁塗装をお考えのお客様は急いで0120-589-431まで!!24時間受付中です!!

-
外壁のヒビの補修跡は目立たないようになった方がいいと思いませんか?

外壁のヒビから雨水が侵入してしまうと外壁の劣化を早めてしまったり、鉄筋を腐食させたり、塗膜が剥がれてしまったり、ひどい場合は雨漏りを発生させてしまう可能性があります。
そこで外壁の塗装前には下地処理としてUカットやエポキシ樹脂注入、シーリングなどでヒビを補修してから塗装します。
この下地処理の後に塗装をすれば雨水の侵入は防ぐことができます。
しかし、そのまま塗装した場合には下地の補修材が既存の外壁の模様や質感を変えてしまうので、補修跡がとても目立ってしまいます。



セイルズではそこに一手間を加えて補修跡の目立ちにくい仕上がりを大切にしております。




塗装工事は仕上げ作業になります。
美観もとても重要なのです。
外壁の下地を補修した際には既存の模様(パターン)と同様の模様を付け、補修跡を目立たなくしてから仕上げの塗装に入ります。






















