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リフォーム資金をどうしよう?住宅ローンの借り換えでお得にリフォーム!

住宅ローンの借り換えでお得にリフォーム!
住宅ローン借り換えをご検討のお客様で、同時に外壁リフォームや屋上防水工事をご検討のお客様は是非ご覧ください。
住宅ローンの借り換えをする際、現在の金利より低金利の金融機関で借り換えを行うことで、ローン残高が変わります。
その浮いた金額でリフォーム工事の施工が可能になります。
リフォーム工事代金は住宅ローンに合わせて組むことが可能ですので手出しのお金は¥0でリフォーム工事が可能になります。さらに毎月のお支払金額が軽減される可能性がございます。
対象となるお客様には条件がございますが、チェックリストに1つでも当てはまるお客様は借り換えを行うメリットがある可能性がございますのでご確認してみてください。
①住宅ローンの残高が1000万以上残っている
②住宅ローンの残期間が、10年以上残っている
③住宅ローンの金利が1.5%以上
④外壁リフォームをご希望の方事例①元金¥1500万円の場合

事例②元金¥2000万円の場合

事例③元金¥3000万円の場合

現在の金利が低いと思って安心しているお客様や今まで気にしてなかったお客様、リフォームを考えているけれど資金繰りにお困りのお客様
ご相談はもちろん無料¥0ですので是非一度足立区鹿浜のセイルズまでご相談ください。

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ウレタン防水の破断の原因は打継目地が改修していないことが原因かも??

『防水に亀裂が入っているのですが何が原因でしょうか?』
とご相談を頂くことが良くあります。
地震や建物の揺れが原因で下地が動き亀裂や破断を発生させてしまうこともありますが、
原因として多いのが改修時に打継目地を改修せずにウレタン防水を施工したものによることが大変多いです。
打継目地とは保護モルタルのクラック防止のための目地で、最初はカバーが付いております。このカバーは劣化してくると盛り上がってきたり、変形したりして目地に隙間ができたり隙間から草が生えてきたりして雨漏りの原因になることがあります。
セイルズではこの打継目地は撤去してシーリングで改修後に防水工事を施工させていただいております。


目地を改修せずに塗装や防水を施工してしまっていると目地の部分が浮き出てきたり

場合によってはこのように防水層を破って大変な状況になる場合があります。

せっかくの防水工事もこれでは台無しになってしまいます。
良い防水工事をするためにはきちんとした下地工事から。
防水工事をお考えのお客様はお見積りを取られる際に
『どこまで下地を見てくれているのかな?』
と気にして見てみるとより良い防水工事をすることができるようになると思います。
是非足立区鹿浜のセイルズまでご相談ください。

防水工事の施工事例はコチラ
シーリング工事の施工事例はコチラ
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【東京都足立区 外壁塗装工事】限られたスペースでも最適施工!狭い場所の工事もスムーズ対応

【狭小スペースでもお任せください!熟練の技で確実施工】

足立区の戸建て住宅の外壁塗装工事になりますが、打合せの段階でお客様より
『建物左側が敷地が狭くて他の業者には足場仮設するのが大変でかけられるかどうかわからないと言われたんだけど・・・』
というご相談を頂きました。


確かに狭いですね。
しかし大丈夫です!!弊社の足場工事は幅が20㎝あれば(人が通れれば)仮設可能です。
今回は25㎝ありますので大丈夫です。
どちらかというと気になるのは道幅が狭いので近隣の方の通行時に危険が生じないよう仮設工事を進めることが重要です。

仮設工事は順調に進み心配されておりました建物左側もしっかり仮設が完了しております。



最後に飛散防止用メッシュシートを張って仮設完了です。


狭くて足場の仮設を断られてしまった。
狭くて足場の料金が必要以上に高く感じる。
など足場でお悩みのお客様は是非足立区鹿浜のセイルズまでご相談ください!!

足立区の施工事例はコチラ
足場工事の施工事例はコチラ
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とにかく雨漏りを止めたい。セイルズではお客様の予算、現状に合わせた改修方法をご提案します。

【雨漏りにお悩みの自社ビルオーナー様からのご依頼】
『今発生している雨漏りを止めてください!!』
既存のシート防水はかなり傷んでおり、水が入ってしまう状況が発生しておりました。



まずは浮いてしまったシート防水を全撤去です。
シート防水の下にはアスファルト防水が施工してありましたが、ボロボロでした。
浮いている個所を撤去しておきます。




下地調整
本来は土間打ちをしてしっかりとした下地を形成した上で防水工事を施工していきたいのですが、今回はご予算的に難しい状況でしたのでカチオンモルタルをとポリマーセメント防水で下地を形成していくことにしました。
お客様のご予算に合わせながらより良い工法で施工を進めていくことを考え、施工しております。



ウレタン防水
排水口廻りからの雨漏りも疑われましたので改修用ドレンを取り付けしっかり改修します。



プライマー塗布後、ウレタン防水材を2回塗布します。

本来はしっかりと下地を平滑にしてからウレタン防水を施工するのですが、今回は下地を形成せずに防水をしているので波打っているような仕上がりになっております。


仕上げに保護トップコートを塗布して完了です。


今回はとにかく雨漏りを止めたいが、予算も上限がある中での施工になりました。
下地の調整はとても重要ですが、お客様のニーズに応えた施工をしていくこともとても大切だと考えております。
施工後は雨漏りも止まり大変喜んで頂けました。
ご予算に合わせてお客様の現場状況にピッタリの施工方法をご提案させていただきます。
ウレタン防水、シート防水、FRP防水、水性防水等各種防水施工いたします。
防水工事はセイルズにお任せください。




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【東京都足立区 屋根防水】瓦棒屋根からの雨漏りは金属屋根用防水材で雨漏り改善!!

【瓦棒屋根からの雨漏りでお困りのお客様からのご依頼】
屋根材に穴は開いておりませんがかなり劣化した状態ですので屋根材の間に雨水が侵入してしまう隙間が各所に発生してしまっているようです。

まずは下地の清掃です。
ケレン清掃で浮いた塗膜とサビを落としていきます。



まずは錆止めプライマーを塗布し、雨漏りの原因である可能性が高いハゼ部と呼ばれる屋根材の継手に防水テープを貼ります。



テープを貼った部分には防水材を補強塗りします。


防水はアクリルゴム系の水性防水材で、乾燥が早く、伸縮性にもすぐれ、金属にも施工が可能な優れものです。
防水材を2回塗布していきます。
最初は白っぽいのですが、乾燥すると下地が透けてくるように。みえます。


最後に保護トップコートを塗布したら完了です。
後日、雨漏りの有無の確認をさせていただきましたところ、
「全部止まりました!」
とお喜びの声をいただきました。
今後も経過を観察していきますのでご安心ください。



屋根からの雨漏りでお困りの方は足立区鹿浜のセイルズまでご連絡ください。

屋根塗装の施工事例はコチラ
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