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お問い合わせは年中無休、24時間承ります。~年末年始の営業のご案内~

数ある塗装店の中より弊社セイルズのHPをご覧いただき、ありがとうございます。
弊社の年末年始休業期間につきまして下記の通りご案内いたします。
お客様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。<休業期間>
2024年12月29日(日)~2025年1月7日(火)
<年末年始休業期間の営業について>
本年度の営業は2024年12月28日(土)までとさせていただきます。
年始の営業は2025年1月8日(水)より通常営業いたします。〇休業期間中もメール、お電話でのお問い合わせを受け付けております。
〇休業期間中のお見積りのご依頼は2025年1月8日(水)以降、順次対応させて頂きます。※お急ぎの案件の場合にはお電話を頂けましたらご対応させて頂きます。
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倉庫の折半屋根の塗装は遮熱塗装が当たり前!?埼玉県八潮市の倉庫屋根遮熱塗装工事

埼玉県八潮市の折半屋根の塗装工事です。
夏場の折半屋根は暑くてたまらん!!!
倉庫内で作業されている従業員の方は皆さんそう感じているでしょう。
今は冬ですが、あっという間にあの暑い夏がやってきますよ~
今のうちに遮熱塗装で折半屋根をしっかりと塗装しておきましょう。
施工前

ケレン清掃
表面目荒らしと汚れや埃,サビを落としていきます。

折半屋根はスチール製な物が多く、下塗りには防錆効果のある錆止め塗料を塗布します。

仕上げは2液シリコン系の遮熱塗料【クールタイトsi】を2回塗布して完了になります。

遮熱塗料は明るい色ほど反射率が高いので、効果を最大限に生かしたいお客様はできるだけ明るい色を選択する事をおすすめします。
最後にボルトにキャップを取り付けて工事完了になります。



今回塗装した折半屋根は遮熱塗料で塗装たする事で最大表面温度が15度以上低下し、室内温度は2〜3度ほど軽減されます。
この気温差によりエアコンの効きも変わってきますので、エコ対策にもなります。
そして何より工事で働く従業員の方の体力、体調に配慮した塗料になります。
まだ遮熱塗装を行っていないお客様は是非お試しください。
屋根の遮熱塗装は足立区鹿浜のセイルズにお任せください。
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トランクルーム車庫内の防塵塗装 タイヤの摩耗にも耐える高耐久塗床材ヌルサットで塗装

駐車場の床の防塵塗装です。
駐車場の塗装の際にはタイヤの摩耗に耐えることができる塗装が必要になります。
通常の塗料で塗装を行ってもタイヤの摩耗に耐え切れずにすぐに剥がれてしまいます。
今回塗装させて頂きました東日本塗料のヌルサットという防塵塗料はなんとフォークリフトが走行しても耐えることが可能な超強靭な塗料になります。
しかもヌルサットは水性塗料になりますので臭気も少なく室内での使用も可能です。
また一般のアスファルト駐車場のラインの塗装にも使用可能です。
駐車場の塗装の事なら足立区鹿浜の株式会社セイルズにお任せください。
溶剤系の強靭な防塵塗料、立体駐車場の鉄部用の強靭なとりょうなど各種施工可能ですのでお客様にピッタリの塗料を見つけることが可能です。
施工前

目荒らしケレン
表面の突起やモルタルのあくと粉塵を落とし、表面を傷つける事で塗料の食いつきを良くします。

下塗り
フローンエコプラ速乾を塗布
初めは白いのですが、乾燥すると透明に変化します。


仕上げは東日本塗料のヌルサット
水性の防塵塗料で臭気は少ないのですが、フォークリフトも走行可能な強靭な塗料になります。
今回は滑止めのプラチップを入れて塗布します。


1回目の塗布


2回目塗布後


ヌルサットは外部駐車場の塗装はもちろんですが、フォークリフトなどが走行する倉庫などでも使用されております。
床の塗り替えをお考えのお客様は足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
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発電機冷却水槽の内部の塗装@中央区勝どきの冷却水槽塗装工事

中央区勝どきの集合住宅で発電機冷却水槽の内部の塗装工事を行いました。
冷却水槽内は常に水がある所ですので腐食が進行しやすい部分になります。
タンク内塗装の仕様は色々あり、飲料水などを保存するタンクや水槽の場合にはチョスイコートなどのタンク内専用塗料もありますが、今回は通常の鉄部の仕様の塗装のご依頼です。


足場が無く入り口が狭く中には入れないタンク内の塗装になります。
ケレン清掃で表面サビを落とします。

中に入れないので掃除機でケレンで落としたゴミを清掃します。

錆止め塗装を塗布

乾燥を促進させるために扇風機で風を送ります。

仕上げ塗装1回目

仕上げ塗装2回目

足立区鹿浜のセイルズでは発電機をはじめ、冷却水槽、キュービクルなどの設備機器の塗装を行っております。
設備機器のサビが気になり始めたらお早めに足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
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倉庫内の塗装は足立区鹿浜のセイルズお任せください。倉庫内天井,鉄骨、壁の塗装 移動式足場を使用して塗装

天井が高い吹き抜けの倉庫です。
高さは5.7m
今回移動式足場ローリングタワーを架設して塗装作業を行います。
今回のように倉庫内に機器もない状況で塗装工事を行う事ができる場合にはスパンの長めな移動式架設ローリングタワーを架設する事で、移動回数を減らし、塗装作業を行う事が可能です。


倉庫内の塗装工事の場合には天井塗装の際に床の足場が必要になり、通常の足場の設置をするとコスト面でも費用がかさんでしまいますし、今回のような改修時には他の作業も行いますのでスペースが無くなってしまいますので、この移動式足場が最適な架設になります。


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工場や倉庫の床の防塵塗装が必要なワケ。防塵塗装は粉塵を抑える塗装です。

倉庫や工場の床の塗装をおすすめすると、
倉庫なんだから塗らなくていいよ。
とか
どうせ汚れるんだから
と塗装の必要が無いと思われているお客様がたくさんいらっしゃいます。
しかしそれは間違った認識なので注意が必要です。
倉庫や工事の床を塗装せずにコンクリートのママの場合、露出したコンクリートの表面は摩耗し、粉塵となり粉が舞ってしまいます。
ましてやフォークリフトなどが走行する場合にはその粉塵の量はかなりのものになります。
普段は気にもならない粉塵もまさに塵も積もれば何とやらで、年数が経過するとかなりの量になります。
本日工場の塗り替えで鉄骨を清掃したのですが、写真の通りかなりの粉塵が積もっておりました。


この粉塵の問題は健康被害はもちろんですが、機械や機器内に侵入して不具合や故障を誘発する恐れがあり、とても深刻な問題です。
床の防塵塗装はこのような粉塵が舞うのを抑える塗装になりますので、まだ倉庫や工場の床を塗装していないお客様は早めの対応をおすすめ致します。
セイルズでは各種塗料を使用してお客様の条件にあった塗装をご提案致します。
臭気の少ない塗料、夜間や休日の施工など柔軟に対応致しますので、ご相談ください。

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機械室の防塵塗装 室内でも安心施工 臭気が少ない水性の防塵床塗装

エレベーターなどの機械室や機器が置かれている室内では粉塵などの埃は機械の作動に影響を及ぼします。
粉塵などが舞わないよう室内の床のメンテナンスが必須になります。

ケレン清掃で不良塗膜を撤去していきます。

下塗りの水系のプライマーを塗布
臭気が少ないので室内でも安心して施工が可能です。

乾燥後は水系の2液ウレタン塗料を2回塗布
水系なのでこちらも臭気が少ないので、お客様がいらっしゃる建物内でも施工が可能です。
また車やフォークリフトが走行可能な耐久性も兼ね備えております。

2回塗布したら施工完了
これで床の粉塵が舞うこともなく、機械も安全に運転が可能です。









































