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狭い敷地なのですが、外壁塗装工事をする事は可能でしょうか?大阪なのですが?

狭い敷地なのですが、外壁塗装工事をする事は可能でしょうか?大阪なのですが?
狭い敷地なのですが、外壁塗装工事をする事は可能でしょうか?
というご相談を受けました。
詳しくお伺いすると、ビルの敷地間が30センチほどで、配管などもあるために外壁塗装工事を施工するのは難しいと今まで相談した全ての工事店にお断りされてしまったそうです。
お客様としましては最後の望みをかけて、狭いスペースでの施工実績が多数ある私たちセイルズを頼ってご相談をしてくださいました。
今回私たちの判断で工事が難しいと判断した場合には工事は諦めますとまでおっしゃっていただきましたので、何とか施工ができる方法を見つけなければなりません。
そこで本日現場調査のお約束をしてお伺いいたします。
少し早く到着してしまいました。

???
大阪っ!!
そうです。本日の現場調査は大阪なのです。
大阪の方がお困りで、東京にある事を知りつつも私たちセイルズを頼ってきていただいたのです。
これからしっかりと現場を確認参ります。
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打放しコンクリ外壁は保護塗装で雨水の吸い込みを防ぎ爆裂や外壁の劣化を予防しましょう/世田谷区桜丘

打放しコンクリ外壁は保護塗装で雨水の吸い込みを防ぎ爆裂や外壁の劣化を予防しましょう/世田谷区桜丘
打放しコンクリ外壁は劣化が進行すると水分を浸透させやすくなります。

雨水が浸透してしまうと外壁の鉄筋が腐食しやすい状態になり、爆裂などの外壁不良を発生させてしまいます。

またコンクリ自体の劣化も進行させてしまいます。

塗装の方法としては、従来のクリヤー塗装による仕上げは吸い込みが発生した濡れ色の仕上がりになりやすく、コンクリート打放しの持つ素材感を損なう仕上がりになってしまいます。
そこで今回はコンクリート打放し保護工法で、コンクリ打放しの良さを損なわずに雨水の浸透を防いでいきます。
下地の爆裂が発生してしまっている部分は腐食している鉄筋に錆止めを塗布してモルタルで補修します。

まずは浸透性の給水防止剤を塗布します。


次に粘度が高めのアクリルシリコン樹脂系のコーティング材でコンクリを保護します。

最後にシリコン樹脂系のクリヤー塗装で表面保護コーティングをして完了です。
無色のクリヤーもありますが、今回の外壁は劣化が進行して、染みついてしまった汚れもあり村がありましたので、若干白っぽい色がつくクリヤー塗装で施工しました。

全体に薄っすらと白い塗膜が覆ったことで、補修跡もほとんど目立たず、しっかりと雨水も弾いております。

従来のクリヤー塗装より工程数は多くなりますが、今回は打放しコンクリの良さを損なわずに、雨水の浸透も防いでいく工法をご提案させていただきました。
打放しの外壁塗装をお考えのお客様は足立区鹿浜の自社職人施工店セイルズまで!!
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夏の暑さ対策はお済でしょうか?遮熱塗料のガラスコーティングで夏の暑さ対策をしませんか?

夏の暑さ対策はお済でしょうか?遮熱塗料のガラスコーティングで夏の暑さ対策をしませんか?
現在、屋根の塗装といえば遮熱塗料というのは常識になりつつあり、セイルズで屋根塗装をされるお客様の皆様が遮熱塗料での塗装をご希望されております。
外壁の塗装にも遮熱塗料を」使用して暑さ対策を行うお客様も増えてきております。
効果は絶大で表面温度が20度弱軽減され、室内温度も2~3度程軽減します。
住宅はもちろん倉庫の屋根など暑さにお困りのお客様より大好評をいただいております。
屋根と外壁は遮熱塗装で暑さの対策はできるけれど、窓ガラスはどうなのでしょうか?
日差しが差し込み、室内温度の上昇に影響していると思いませんか?
カーテンを閉めて直射は避けることができても温度はぐんぐん上昇してしまいます。
そこで・・・窓ガラスの遮熱塗装をしてみませんか?
ガラスを塗装できるの???
できるんです!!!
ガラスを特殊塗料でコーティングすることでガラスの表面温度の上昇を軽減してくれるのです。
ご自宅はもちろんですが飲食店のオーナー様、会社部ビルなどどこの窓ガラスでも塗装が可能です。
室内からの塗装もOK!!
夏の暑さ対策にぜひガラスの遮熱塗装はいかがでしょうか?
まずガラスの汚れをしっかりと清掃

塗装前にもほこりなどが付着していたら落としてから塗装します。
ガラスをコーティングするのでとにかくきれいな状態で塗装をしなければなりません。

ガラスコーティング
均一にしっかりと伸ばしてガラスをコーティングしてきます。


塗装箇所にもよりますが、乾燥が早いので施工時間もそれほど時間がかかりません。
乾燥すると見た目の変化もありません。

まずはお電話で『窓ガラスの遮熱塗装を』と相談ください。

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窓が開かない!!現在施工中の集合住宅の住民の方より緊急電話がありました・・・。

窓が開かない!!現在施工中の集合住宅の住民の方より緊急電話がありました・・・。
21時過ぎに、只今施工中の集合住宅の住民の方より緊急のお電話がありました。
『ベランダの窓が開きません!!』
何ででしょうか?とにかくお伺いをして対応しなければなりません。
お伺いしてみると室外機の線が窓を押さえてしまっておりました。

室外機や洗濯機があり、作業スペースの狭いベランダでしたので無意識に移動した室外機が運悪くサッシを押さえるようになってしまったのです。
しかし住民の方にとっては選択がしたいのにできない!!といったご迷惑をおかけしてしまいました。
今回夜間の電話でもつながり、早急に対応させていただいたことでお客様からもお許しを頂き、大きなトラブルにならずに済みました。
セイルズでは集合住宅の改修工事の際には住民の皆様に24時間つながる緊急連絡先を書面で配布させていただいております。
トラブルがあってはいけないのですが、万が一何かお困りの事があった場合にすぐにご対応できるようなシステムを作っております。
今後こういった事が無いようスタッフには事例を報告、共有して改善に努めます。
ご迷惑をおかけしましたお客様には大変ご不便な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした。
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FRP防水工事も遮熱トップコートを使用すると足立区の助成金対象になります。足立区加賀の防水工事

FRP防水工事も遮熱トップコートを使用すると足立区の助成金対象になります。足立区加賀の防水工事
足立区加賀の屋上防水工事です。
既存の屋上はFRP防水になっております。

既存の防水層に浮きやクラックが見られ、劣化のがうかがえます。


下地の浮きを剝がしてみるとFRP防水の下地にアスファルト防水が施工されております。
その下にはコンパネが敷いてありました。


今までに見たことのない仕様でしたので、すぐに材料屋さんに確認をしてみましたが、聞いたことないとのことでした。
アスファルト防水の上にフィルムのようなものが貼ってありますので、それが絶縁しているのでしょうか?
撤去した部分を含めた全体にガラスマットを1層重ね、FRP防水を施工していきます。

今回使用したトップコートですが、反射率が50%以上ある足立区の助成金対象の塗料になります。
施工前の事前申請で最大5万円の助成が受けられます。


1度塗布後にガラスマットの突起を平滑にして2回目の塗布

施工完了これでこの夏の暑さ対策も万全ですね。
助成金は予算に達してしまいますと終了になってしまいますので、工事をお考えのお客様はお早めに!!

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打ちっ放しコンクリート外壁の塗装工事!世田谷区桜丘で集合住宅の改修工事が始まります。

打ちっ放しコンクリート外壁の塗装工事!世田谷区桜丘で集合住宅の改修工事が始まります。
世田谷区桜丘で集合住宅の改修工事が始まります。
外壁は打ちっ放しのコンクリートです。
今回の工事では並列した2棟を同時に施工していきます。


打ちっ放しのコンクリート外壁は劣化してくるとひび割れやシーリングには破断がおきてきて雨水の侵入の恐れがあります。

また水分を浸透しやすくなってしまいうのでコンクリートの劣化が進行しやすくなってしまいます。

シーリングをしっかりと打ち換えて、外壁のクラックや爆裂を補修して撥水効果のある塗料で塗装をして雨水の浸透を防いでいきます。
足場の架設も2棟同時に施工しております。

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モルタル外壁のヒビが気になるけど外壁の質感は変えたくない・・・。エポキシ樹脂注入で補強と補修を!!

モルタル外壁のヒビが気になるけど外壁の質感は変えたくない・・・。エポキシ樹脂注入で補強と補修を!!
モルタル外壁は経年劣化や地震などによりクラックが入りやすい外壁になります。
改修工事の際にはヒビが入りにくい塗膜の厚みがあり、弾力性の高い塗料で塗装をしてヒビが出にくい塗装工事を行うことがよくあります。
しかしお客様にとってはクラックも気になりますが、仕上がりの質感も重要なポイントなのです。
今回ジョリパットの外壁感がとても気に入っていらっしゃるお客様で、塗膜が厚くなり、外壁の質感や雰囲気が変わってしまうことはあまり望んでおりませんでした。
それではこのようなヒビの対処はどのようにしていきましょうか?

シーリングでヒビを埋めてから塗装するというのが普通の改修時の補修になりますでしょうか。
シーリングを充填することでヒビからの雨水の侵入を防いでくれますので補修方法としてはそれもありかもしれません。
しかし破断が発生して弱っている下地のヒビが更に大きくなっていく可能性があります。
その場合下地のヒビの引張にシーリングが追い付けない場合にはまた破断が発生してしまいます。
それではどのようにしていけば破断を抑えていくことができるのでしょうか?
今回私たちはエポキシ樹脂を注入することで破断の発生しにくい状況を作り、外壁を保護していく方法を選択させていただきました。
エポキシ樹脂は硬化すると硬質になり、破断面を固定してくれる働きをしてくれます。
今回は破断面にエポキシ樹脂を注入して破断を抑制する工法を選択しました。

注入後ははみ出たエポキシ樹脂をふき取りクラックの補修が完了です。


内部でしっかりと硬化をして破断を抑制してくれると思います。
これでジョリパットとそうで外壁を仕上げていけば、お客様のお望み通りの質感で外壁塗装をサウルことができます。
弾性塗料を使用して膜厚を確保して破断を発生させにくくすることは私たちもご提案をしますし、実際に施工もたくさんさせていただいております。
しかしお客様のご要望を大切にすることも忘れてはいけないと思います。
その中でどういった工法で施工をしていけばいいのかをご提案させていただき、お客様に喜んで頂ける施工を目指しております。
仕上がりをお楽しみに!!







































