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屋上の排水は大丈夫ですか??落ち葉やゴミが詰まって雨漏りする危険があります。定期清掃をお勧めします。

屋上の排水は大丈夫ですか??落ち葉やゴミが詰まって雨漏りする危険があります。定期清掃をお勧めします。
ベランダはよく出入りするのでそこまでゴミや落ち葉であふれてしまうことはないかもしれませんが、昇降設備がなく、上がることができない屋上の場合はどうでしょうか?
先日雨漏りを発生したお客様のところへお伺いしましたら、落ち葉があふれて水が流れにくくなってしまっておりました。
そこにあれだけの雨が降ったらと思うと・・・
排水しきれずに飽和して室内に雨水が侵入してしまいます。


近くにこういった木などが茂っている付近の建物では、枯葉や落ち葉が屋上にたまってしまうことがよくあります。

こういった状況は自然現象なので仕方ないですが、木を切って対応することはなかなか難しいと思います。
そこで年に1回でも定期的な清掃をご依頼いただけましたら落ち葉の清掃や高圧洗浄による排水管の清掃、防水面の高圧洗浄清掃をさせて頂きます。
雨漏りを未然に防ぐため、屋上の清掃をご希望のお客様はぜひセイルズまでご相談ください。
せっかく大きな費用をかけて防水工事をしても外的要因で雨漏りが発生してしまったら大変です。
屋上には上がることはできるけど、なかなか屋上に上がってないなと思ったお客様は今すぐチェックを!!
葉っぱや砂や土が詰まっているようでしたら高圧洗浄清掃の必要があります。
高圧洗浄のご相談は足立区鹿浜のセイルズまで!!
高層ビル、昇降設備のない屋上など難しい案件でもご対応させていただきます。
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工事をお待ち頂いておりますお客様へ。梅雨の雨続きで外壁塗装の施工が大幅に遅れております。

工事をお待ち頂いておりますお客様へ。梅雨の雨続きで外壁塗装の施工が大幅に遅れております。
今年の梅雨は本当に梅雨らしい梅雨で一日晴れてくれる日がありません。
本来であれば無理をしてでも工事を進めていきたいところではございますが、大切なお客様にしっかりとした工事を提供するために、施工をあきらめる日が続いております。
現在工事をお待ちいただいておりますお客様には大変ご迷惑をおかけしておりますが、しっかりとした工事で怠手させて頂きますので、今しばらくお待ちください。
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外壁からの雨漏りを止めろ!!荒川区南千住で大規模修繕工事が始まります。

外壁からの雨漏りを止めろ!!荒川区南千住で大規模修繕工事が始まります。
本日より荒川区南千住で外壁の大規模修繕工事が始まります。

こちらの建物は会社なのですが、1Fが倉庫になっております。
今まで雨漏りが発生する度に修繕工事を行って参りました。
今までの雨漏り修繕工事ではきちんと雨漏りが改善されておりましたが、再度雨漏りが発生したタイミングで全体改修工事のご依頼をいただきました。
今回は外壁やサッシ廻りの数か所から雨漏りが発生しているため、外壁の下地からサッシ廻りのシーリングをしっかりと修繕していきます。



敷地がかなり狭い面もあり隣地の方へご挨拶もしておりますが、なるべくご迷惑にならないように架設していかなければなりません。


しっかりと足場の架設をしていきます。
また、足場作業の際には資材の置き方にも細心の注意を払い材料を直置きしない作業方法を徹底しております。

足場の架設にかかってくるルーフは架設前に外して準備完了!!

安全第一で作業を進めていきます。
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木目を生かした塗装!!木部の染色塗装で高級感のある仕上がりに!!

木目を生かした塗装!!木部の染色塗装で高級感のある仕上がりに!!
本日は世田谷区成城の新築住宅の内部の塗装工事にお伺いしております。
今回塗装していくのは天井と壁と棚板の木部になります。

細かいペーパーでしっかりと表面を研磨後に塗装面をしっかりと清掃していきます

染色する塗料はお客様のご希望の塗装色になるまで微調整を繰り返し調色させていただきました。
塗装をしてしっかりと木に塗料を浸透させて着色し、余分な塗料をしっかりと拭き上げて着色が完了します。
木目や箇所により塗料の浸透する量が異なり、木目を生かした仕上がりになります。

乾燥後に吸い込み防止のサンジングを塗布してから保護するためのクリヤーと量を塗布して完了になります。


壁の染色塗装


天井の染色塗装


塗りつぶしの塗装とは異なり木目を生かしつつ着色をしております。
普通の木が高級感や重厚感のある木に変わります。
新規の木部はもちろん、テーブルや棚や椅子などもともと着色してある家具の漂白~色の付けなおしも可能です。
家具などが量産品で安くなり、古くなったら買い替えるという時代ではございますが、お客様の思い入れのある大切な家具を塗装できれいに蘇らせて、永く使用していくのものよろしいかと思います。
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既存のアスファルト防水の上に他の防水はできますか?

既存のアスファルト防水の上に他の防水はできますか?
既存の防水がアスファルト防水の場合の改修方法はどんな工法があるのでしょうか?
まずはアスファルト防水を重ねる工法があります。既存の防水層と同質なので相性は良いですね。
アスファルト防水のメリットは耐用性が長く、防水性が高いことです。
しかし、臭気が強く火を使用する工法が多いところがデメリットになります。
アスファルト防水にも色々と工法があります。
①熱工法:非常に丈夫で耐水性の高い防水層を作れる
②常温粘着工法:アスファルトを溶かさないので煙や臭いが少ない
③トーチ工法:ガスバーナーでアスファルトを溶かすため、熱工法より費用が安い
ご参考まで。
次にウレタン防水はどうでしょうか?
ウレタン防水は溶剤系の防水材になりますので、下地のアスファルト防水を溶かしてしまう可能性があります。
それを防ぐために保護モルタルを打ってからウレタン防水を施工するのが一般的になります。
下地のモルタルが薄いと影響を及ぼす可能性がありますので、注意が必要です。
改修の場合にはモルタルの費用と荷重が懸念されます。
FRP防水も同様です。
それでは簡易的にアスファルト防水の上に防水をする方法はないのでしょうか?
答えは水性系の防水材を使用することで施工が可能です。
今回はポリマーセメント系の防水材を使用して施工をさせて頂いております。
下地調整にカチオンモルタルを薄塗りして、細かいヒビや凹凸を平滑にした後にポリマーセメント防水材を塗布していきます。



本日はポリマーセメント防水の1回目を塗布しております。
このように太陽光などが後から設置されている場合にはアスファルト防水での施工がしにくい状況ですので、塗膜防水のように細かい隙間にも塗布できる改修方法の方がしっかりと防水塗膜を付けることができると考えております。
この後2回目を塗布して保護トップコートで仕上げていきます。
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狭い敷地なのですが、外壁塗装工事をする事は可能でしょうか?大阪なのですが?

狭い敷地なのですが、外壁塗装工事をする事は可能でしょうか?大阪なのですが?
狭い敷地なのですが、外壁塗装工事をする事は可能でしょうか?
というご相談を受けました。
詳しくお伺いすると、ビルの敷地間が30センチほどで、配管などもあるために外壁塗装工事を施工するのは難しいと今まで相談した全ての工事店にお断りされてしまったそうです。
お客様としましては最後の望みをかけて、狭いスペースでの施工実績が多数ある私たちセイルズを頼ってご相談をしてくださいました。
今回私たちの判断で工事が難しいと判断した場合には工事は諦めますとまでおっしゃっていただきましたので、何とか施工ができる方法を見つけなければなりません。
そこで本日現場調査のお約束をしてお伺いいたします。
少し早く到着してしまいました。

???
大阪っ!!
そうです。本日の現場調査は大阪なのです。
大阪の方がお困りで、東京にある事を知りつつも私たちセイルズを頼ってきていただいたのです。
これからしっかりと現場を確認参ります。
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打放しコンクリ外壁は保護塗装で雨水の吸い込みを防ぎ爆裂や外壁の劣化を予防しましょう/世田谷区桜丘

打放しコンクリ外壁は保護塗装で雨水の吸い込みを防ぎ爆裂や外壁の劣化を予防しましょう/世田谷区桜丘
打放しコンクリ外壁は劣化が進行すると水分を浸透させやすくなります。

雨水が浸透してしまうと外壁の鉄筋が腐食しやすい状態になり、爆裂などの外壁不良を発生させてしまいます。

またコンクリ自体の劣化も進行させてしまいます。

塗装の方法としては、従来のクリヤー塗装による仕上げは吸い込みが発生した濡れ色の仕上がりになりやすく、コンクリート打放しの持つ素材感を損なう仕上がりになってしまいます。
そこで今回はコンクリート打放し保護工法で、コンクリ打放しの良さを損なわずに雨水の浸透を防いでいきます。
下地の爆裂が発生してしまっている部分は腐食している鉄筋に錆止めを塗布してモルタルで補修します。

まずは浸透性の給水防止剤を塗布します。


次に粘度が高めのアクリルシリコン樹脂系のコーティング材でコンクリを保護します。

最後にシリコン樹脂系のクリヤー塗装で表面保護コーティングをして完了です。
無色のクリヤーもありますが、今回の外壁は劣化が進行して、染みついてしまった汚れもあり村がありましたので、若干白っぽい色がつくクリヤー塗装で施工しました。

全体に薄っすらと白い塗膜が覆ったことで、補修跡もほとんど目立たず、しっかりと雨水も弾いております。

従来のクリヤー塗装より工程数は多くなりますが、今回は打放しコンクリの良さを損なわずに、雨水の浸透も防いでいく工法をご提案させていただきました。
打放しの外壁塗装をお考えのお客様は足立区鹿浜の自社職人施工店セイルズまで!!




































