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配管のバンドの錆びが気になりませんか??バンド交換で今後の錆汚れの心配なし!!

配管のバンドの錆びが気になりませんか??バンド交換で今後の錆汚れの心配なし!!
雨水管のバンドがスチール(鉄)製の場合に発生してしまう錆
配管や外壁、床面に錆汁が流れ汚れたりしていませんか?

家も!!と思ったお客様はすぐに交換しましょうと言いたいところですが、雨水管バンドは結構高い位置にも設置されております。
もちろん交換工事だけの注文もお受けしておりますが、せっかくなので足場を架設する外壁塗装と同時に交換工事をしていきましょう。
セイルズではスチール製のバンドの場合は全てのお客様にステンレス製のバンドへの交換をご提案させて頂いております。

今回は支持部もかなりの腐食が進んでおりましたので支持部も撤去して交換いたします。

新しくステンレス製のバンドと支持金物を取り付け

皆様も外壁塗装時には配管のバンド交換しませんか?
錆の心配も無くなりますし、錆汁による外壁への悪影響も無くなります。
参考価格
ステンレスバンド交換 ¥2,700/1箇所 ※支持部塗装含む
ステンレスバンド交換+ステンレス支持金物交換(T字) ¥4,500/1箇所 ※撤去後補修含む
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外壁は手をかけずにしておくとどんどん劣化が進行してしまいます。狭いスペースの架設はセイルズにおまかせ!!

外壁は手をかけずにしておくとどんどん劣化が進行してしまいます。狭いスペースの架設はセイルズにおまかせ!!
狭くて施工をしてくれる業者がいなかったという理由で工事をしたいのにも関わらずなかなか工事ができなかったお客様。
そのがお壁をかなり心配しておりましたが…。
状態はかなり悪かったです。
鉄筋が腐食して爆裂を発生させてALC外壁材を欠損させてしまっております。

欠損部分をしっかりと落とし、鉄筋に錆止め塗装を施しモルタルを形成して補修をさせて頂いております。

また不要なバンドなどもすべて撤去してモルタルで補修しておきましょう。


シーリングもかなりさせてしまっており、雨水が侵入してしまっているものと思われます。
しっかりとシーリングを充填して雨漏りをストップさせていきます。
とにかく狭いので、シーリングの充填も写真を撮影するにも一苦労です。

なかなか改修工事をすることができず外壁が劣化して傷んできますと、そこから雨水が侵入して内部の鉄筋や鉄骨の腐食が進んでしまいます。
そうすると腐食により発生した爆裂により外壁に亀裂が入ってしまったり、今回のような欠損を発生させてしまいます。
更にそこから雨水が侵入して…という悪循環が続いていきます。
どこかでしっかりと改修をしていかないと建物自体がダメになってしまいます。
今回のような改修工事の意志はあるのに施工を断られてそのままでというお客様はまずはセイルズにご相談ください。
セイルズでは狭小面の架設工事を得意とし、今までに数多くのスペースが無い中での施工を経験しております。
専用の部材を駆使し、お客様の心配な部分をしっかりとメンテナンスさせて頂きます。
30㎝以下の狭いスペースでも架設ができる、足立区鹿浜のセイルズにお任せください!!
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架設足場の設置の際に歩道を使用する場合には道路占用許可と道路使用の届け出が必要になります。

架設足場の設置の際に歩道を使用する場合には道路占用許可と道路使用の届け出が必要になります。
架設足場を設置する際に、敷地内で架設ができず歩道や道路にはみ出して架設をする際には事前に申請手続きをしておかなければなりません。

道路の寸法を記載して、点字ブロックや植栽、電柱などの設置物との幅を計算して許可が得られる寸法を出し申請手続きを行います。
今回は国道沿いですので『国』いわゆる国土交通省への申請になります。
ちなみに都道の場合は『都』、工藤の場合は『区』への申請になります。
私道の場合には住民の方への許可を頂きにお伺いします。
今回は国土交通省への申請
きちんと手続きをしておきませんと、万が一何かがあった場合無許可での工事となってしまいますのできちんと申請をしておく必要がございます。

また併せて足場の架設時には道路にトラックを停めて資材を搬入しなければなりませんので、道路を使用する許可申請が必要になります。
こちらはその地域の警察署への申請になります。
そこで申請手続きと工事に関する注意事項を確認して許可を頂きます。

外壁塗装を施行する場合にはこういった書面上の手続きが必要になる場合があります。
面倒な部分はありますし、費用もかかりますので省略してしまいたい気持ちにはなりますが、しっかりとした工事をするためには必要なものになりますので、許可申請が必要な場所での工事になりますお客様は何卒ご了承ください。
コンプライアンスを重視して、しっかりと安全な作業を進めていくことがセイルズの工事になります。
ご自宅の近辺の状況により条件が異なりますのでまずは私たちセイルズまでご相談ください。

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隣地とのスペースが狭く今まで施工ができなかった足立区千住の外壁塗装工事

隣地とのスペースが狭く今まで施工ができなかった足立区千住の外壁塗装工事
本日より施工が始まります外壁塗装工事ですが、隣地とのスペースが狭く、今まで外壁を工事できずにいたお客様より工事のご依頼を頂きました。

狭小面は25㎝ほどで外壁も手つかずの状態ですのでかなり劣化しております。



しっかりと改修していけるよう本日は足場を架設していきます。
狭いスペースにもしっかりと作業足場を架設しております。



最後に飛散防止用のメッシュシートを張って足場の架設完了です。

セイルズでは近隣スペースが狭くて今まで外壁塗装ができなかったというお客様からのお問い合わせをたくさんいただきます。
工事ができずに雨漏りにお悩みのお客様やいつ雨漏りが発生してしまうか心配されているお客様のお悩みを数多く解決させて頂いております。
近隣スペースが少なく今まで架設足場が設置できずに工事を諦めていたお客様は一度私たちセイルズにご相談ください。
実際に足場を架設したとに外壁を確認してみると・・・思っている以上に劣化が進行しており、明らかに雨漏り原因と思われるダメージがありました。
爆裂による外壁の欠損が多々見られます。
この欠損部より更に雨水が侵入して腐食を進める悪循環が発生しております。


これからしっかりと改修をして雨漏りを改善していきます。
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美観の回復で空室を減らしていきましょう。茨城県常総市の賃貸平屋の住宅塗装

美観の回復で空室を減らしていきましょう。茨城県常総市の賃貸平屋の住宅塗装
茨城県常総市の賃貸の平屋の住宅の塗装工事です。
古い物件ですので痛みはありますが、美観を回復することでイメージもかなり変わってくると思います。
今回は7棟の改修になります。

足場の架設は3棟から

急に猛暑になりまして茨城かなり暑いです。
塗装箇所は
外壁

天井

破風

フード

雨樋

木部

濡縁

雨戸

とシンプルですがかなりきれいになり見違えるようです。

美観を回復してお客様を増やす!!
美観回復塗装のご相談はセイルズにお任せください。
お役様の収益アップにつなげるご相談を承ります。
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屋根の塗装は遮熱塗料!!暑い夏は遮熱塗料で乗り切りましょう。/台東区根岸の屋根塗装

屋根の塗装は遮熱塗料!!暑い夏は遮熱塗料で乗り切りましょう。/台東区根岸の屋根塗装
屋根の塗装といえば遮熱塗料
もうこれは常識ですよね~
セイルズではエスケー化研のクールタイトSiが基本の遮熱塗料になっております。

この暑い夏を乗り切るために屋根は遮熱塗料で塗装をして室内温度の軽減に頑張ってもらいましょう。
まずは下塗りの2液のエポキシシーラーをしっかりと塗布

棟板金部分には2液エポキシ樹脂錆止め塗料を塗布しておきます

縁切り処理のタスペーサーを挿入して屋根材を浮かせて隙間を作り密閉されないようにしておきます。

ここから遮熱塗料を2回しっかりと塗布していきます。

乾燥後に2回目の塗布
これで今年に異常な暑さからもしっかりと室内温度の軽減に活躍してくれることでしょう。
セイルズの屋根塗装といえば遮熱塗装は基本になっております。
その中で基本のシリコン又はハイグレードのフッ素の選択が可能です。
屋根の塗装のご相談はセイルズにお任せください。
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高耐久塗料のフッ素樹脂塗料で長期間外壁を保護しよう!!/台東区根岸の外壁塗装

高耐久塗料のフッ素樹脂塗料で長期間外壁を保護しよう!!/台東区根岸の外壁塗装
今回施工をさせて頂いている台東区根岸の外壁ですが、隣地との隙間が狭く、今まで外壁塗装ができないと断られ続けて塗装工事をすることができませんでした。

なかなか塗装工事をする事や確認、メンテナンスをしにくい場所になりますので、なるべく耐久性をの高い塗料を使用したいというお客様のご希望で今回フッ素塗料を使用しての塗装になりました。
使用する塗料はクリーンマイルドフッ素
2液硬化型のフッ素樹脂塗料になります。

塗料の耐久性は約20年と言われております。
これから20年何もしなくていいというわけではございませんが、耐久性が高く塗料の効果が長持ちするので、なかなか手の欠けにくい場所や今回のような狭小面にはピッタリの塗料になります。
まずは下塗り
とにかく狭いのでなかなか塗装がしにくいですが、塗り残しや塗料のダレが無いようしっかりと確認しながら塗装を進めていきます。

仕上げのフッ素樹脂塗料を2回塗布していきます。

今回色分けがありますので色分けの部分を塗装していきます。
塗装のしやすい部分は高反射率塗料(遮熱塗料)を使用して塗装をしていきます。

隣地とのスペースが狭くてなかなか工事をすることができない場所や手の欠けにくい場所の塗装にはできるだけ耐久性の高い塗料を使用して、なるべく長期間塗膜がしっかりと塗料の効果を発揮してくれるようにすることも狭いスペースの塗装では必要になってくると思います。
今回しっかりと塗装させて頂きましたのでしっかりと建物を保護してくれることでしょう。


















































