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外壁塗装のご相談やお打ち合わせに関する新型コロナウィルス対策について

外壁塗装のご相談やお打ち合わせに関する新型コロナウィルス対策について
現在世界では新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、飲食店の営業時間規制やアルコール提供の中止、仕事への影響、そして生活環境をこのコロナの現状に合わせていかなければならず、皆さま大変ストレスを抱えていることと思います。
私たちセイルズでは毎朝の検温の徹底、アルコール消毒で職人さんの体調を確認、把握して現場の方へお伺いさせていただいております。

セイルズではこのコロナ渦の中でもたくさんのお客様よりお問い合わせをいただき、感謝しております。
お見積もりのご相談やご説明、そして工事のご契約などにお伺いする際にはマスクの着用とアルコール消毒、フェイスシールドをご準備してお伺いさせていただいております。
しかし、ご自宅での打ち合わせはちょっと心配だなと思われるお客様もいらっしゃると思います。
そんな場合にはお電話やメールでのやり取りでもご対応させていただきます。
また弊社にてのお打ち合わせも可能です。
アクリル板を設置し、換気をしっかりとさせていただいてご対応させていただいております。

このような状況はいつまで続くのかわかりませんが、少しでも外壁塗装工事を楽しんで頂けますよう、カラーシュミレーションでの色決めなど何回でも無料で行っております。
外壁のメンテナンス、改修工事はご自宅を維持している限りどこかでやらなければなりません。
皆さんがご自宅にいらっしゃるお時間が多くなっているこの時期に一度ゆっくりとお考えになってみてはいかがでしょうか?
お電話、メール、LINE、そしてどんな会社なのかを確認しながら弊社の方でのご相談などお気軽のご連絡ください。
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タイルの防水で雨漏り改善!!大田区荏原の雨漏り改修工事完了です。

タイルの防水で雨漏り改善!!大田区荏原の雨漏り改修工事完了です。
大田区荏原の雨漏りでお困りの集合住宅改修工事が完了いたしました。
雨漏りはALC板間

サッシ廻り

タイル目地

などのシーリングや目地の『劣化』によるものから発生していたと思われます。
今回すべてを回収することで雨漏りは解消されていると思いますが、引き続き経過観察をさせていただきます。


突発的な破断や破損が原因での雨漏りであれば部分的に補修することも可能ですが、経年劣化によるシーリングの痩せや破断の場合には、雨漏りが発生している部分以外も同様の状況になっていることがほとんどです。
雨漏りを直したけれどすぐに雨漏りが発生したなどということもよくあります。
そうならないために定期的なメンテナンス工事をお勧めさせていただいております。
お客様のご予算や施工条件で最善のご提案をさせていただきます。
外壁の雨漏り修繕、外壁のメンテナンス塗装はセイルズにお任せください。

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打ちっ放しコンクリートの保護塗装/着色の保護塗装

打ちっ放しコンクリートの保護塗装/着色の保護塗装
打ちっ放しコンクリートの外壁
保護コーティングをして撥水効果とコンクリートの劣化を軽減させる塗装工事
無色透明のクリヤー塗装の工法と薄っすらと着色をしたカラーコーティングの工法があります。
今回は天井の部分をカラーコーティングをして塗装をしていきます。
プライマーを塗布して新規コンクリートの塗料の吸込みを抑え、密着を高めます。


次に撥水効果のある中塗り塗料をとふしていきます。

仕上げにカラーコーティングとりあえずをとふします。
今回は白の仕上げ塗料になります。

塗装をしていない壁面と比較すると薄っすらと白い着色がされているのがわかります。
コーティングされておりますので、仕上がりもキレイです。
打ちっ放しのコンクリート塗装
新規、改修それぞれ改修方法は異なります。
打ちっ放しコンクリートの塗装についてお考えのお客様は足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
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タイル外壁からの雨漏りを止めよう!タイル外壁の防水セブンS

タイル外壁からの雨漏りを止めよう!タイル外壁の防水セブンS
品川区荏原の集合住宅現場です。
タイル外壁の改修方法として
①薬品洗浄後にクリヤー塗装
があります。
しかしタイル外壁より雨漏りの発生や危険がある場合にはクリヤー塗装では雨漏りを止めきる事はできない場合があります。
それではどうすればいいのでしょうか?
そこで提案させて頂いている工法は
②塗膜の厚みがある塗料でのタイル外壁の塗装
こちらはタイル全体を塗装で覆う、いわゆる『塗る』という施工方法になります。
色がつきますので、お客様のお好きな色で塗り替えが可能です。
気になる部分としてはタイル目地も塗装で覆われてしまいますので、見た目が変わることです。しかし目地を塗膜で覆う事で雨水の侵入を防いでいくので、覆う事に意味があるのです。
③透明な防水材でのコーティング
セブンSという外壁の防水材を使用する事でタイルと目地をコーティングする事で、雨水の侵入を防ぎ雨漏り予防にもなります。
こちらは無色ですので、美観もあまり変化がなく、雨漏り予防が可能です。
ただし工程数が多い為、工事費用は他と比較すると高めになります。
どの工法がお客様のご希望や予算に合うかで施工内容を決めさせていただきます。
今回は賃貸物件ということもあり、なるべく美観を変化させず、且つ防水効果の高いセブンSを使用した工事になりました。
コーティングしてしまうと汚れがある場合に汚れもコーティングしてしまいます。
まずは薬品洗浄でタイルの汚れを落としておきます。
前回の工事でコーティング前の汚れを落とさずにクリヤー塗装をかけている部分は汚れが落としきれません。



まずはプライマーを塗布
プライマーは下地と防水材の密着を良くするための接着剤の役割をします。


次に防水材セブンSを2回塗布


最後に防水保護塗料のトップコートを2回塗布すれば完了です。


これで雨漏りの心配は無くなりました。

お客様のご希望や条件によって工事の工法をご提案させていただいております。
タイル外壁の雨漏りでお困りのお客様は一度ご相談ください。
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出窓からの雨漏りはシーリングだけで止まるのか?!!品川区荏原の外壁改修塗装工事

出窓からの雨漏りはシーリングだけで止まるのか?!!品川区荏原の外壁改修塗装工事
品川区荏原の集合住宅の改修工事が始まります。


今回のお客様も雨漏りでお困りで、弊社の方にご相談頂きました。
雨漏りは出窓の廻りから発生しているそうです。
出窓の廻りは雨漏りが発生しやすい場所になります。今までもたくさんのお客様よりご相談をいただきました。
しかし、皆さんが共通して言われるのが
『出窓の廻りのシーリングをお願いします。』
確かに出窓の廻りをシーリングして雨漏りが止まれば費用もさほどかからず、お客様のご負担も少ないですよね。
しかし本当に出窓の廻りのシーリングだけを補修して雨漏りは止まるのでしょうか?
きちんとした現場確認をしてから判断をしないと、後から大変なことになってしまうかもしれませんよ。
出窓廻りのシーリングが破断して雨漏りが発生している場合もあります。
しかし劣化によりシーリングが破断している場合、大抵の場合は他の箇所も同様な状態である可能性が高いのです。
そこだけ直しても、数ヶ月後に別の場所から雨漏り発生なんてお話も沢山あります。
今回の場合はALCという外壁材の目地のシーリングが破断をしており、そこから侵入した雨水が出窓にぶつかり雨漏りを発生させていると考えられます。

今回出窓のシーリング補修程度の工事で雨漏り修繕をすれば良いのではとお考えでいらっしゃったお客様には、現在の状況をご説明させていただき、全体改修の流れになりました。
セイルズではお客様の建物状況にあわせた工事のご提案をさせて頂いております。
無駄な工事で費用を大きくするようなご提案は致しておりません。またご予算などを先にお伝え頂ければその中で最善の工事をご提案させてる頂きます。
雨漏りでお困りのお客様、屋上防水の劣化で工事のご相談をされたいお客様はぜひ足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
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雨漏りは止まっておりましたので、足立区入谷の外壁改修工事は無事に完了です。

雨漏りは止まっておりましたので、足立区入谷の外壁改修工事は無事に完了です。
足立区入谷の外壁改修工事
今回の工事の目的は雨漏りを止めること。
これが改善されなければ今回工事をした意味がなくなってしまいます。
施工を進めていく中で各所に不良個所を確認し、修繕させていただきました。
雨漏りが止まっている自信はありますが、確認をしないで足場を解体してしまい、雨漏りが止まっていませんでした。何てことになったら大変です。
幸い施工中にかなりの強い雨が降る日がありましたので、サーモグラフィーを使用して雨漏りの調査をしましたが、問題ありませんでした。
お客様にもいつも雨漏りをする場所を確認いただき、雨漏りが止まっていることを確認していただきました。
すべての工事が完了して足場を解体させていただきました。
今回かなりのイメージチェンジをした外観に、社員の皆様が喜んで頂けているのを拝見して本当にうれしくなりました。
工事をさせていただいてよかったな~と思う瞬間です。
施工前はピンク主体の外観でした。

施工後はブルーをポイントにしたお洒落な外観に変わりました。


外観がキレイになるのでこの際看板も交換しよう!!
ということで新しい袖看板を設置させていただきました。
素敵です。

今回のような雨漏りにお困りで仕方なく施工をせざるを得ない状況の中で、外観を楽しんで頂くことで少しでも外壁塗装を施工して良かったなと思っていただければ幸いです。
無事に雨漏りも止まり、社員様皆様が喜んで頂けました工事に携わらさせていただきありがとうございました。
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屋上の防水からの雨漏りの原因は基礎廻りの不良かも??足立区入谷の防水工事

屋上の防水からの雨漏りの原因は基礎廻りの不良かも??足立区入谷の防水工事
足立区入谷の防水工事施工中
雨漏りが発生している屋上ですが、原因はいったいどこにあるのでしょうか?
まだ防水施工をして数年
どこに原因があるのかをしっかりと探していかなければなりません。
点検をしていくと基礎廻りが怪しい
手すりを設置するための置き基礎ですが防水工事の際に基礎も巻き込んで防水施工をしております。
もし手摺取付部分より雨水が侵入していたら防水層の中に雨水が侵入してしまいます。


実際に膨れている場所を撤去してみると、基礎の中から水が出てくるものもありました。

こういった状況が発生している基礎がたくさんあり、雨漏りの発生原因になってしまっている事が考えられます。
手摺が乗っていない基礎まで防水で巻かれておりましたので撤去してしまいます。
撤去した場所は濡れております。

残りの基礎については穴があいている部分を埋めるために発泡ウレタンを注入して隙間を埋めます。

その後シーリングでしっかりと補修をして防水を施行する準備完了です。

雨漏りが発生している場合にはどこかに必ず雨水が防水層の中に侵入してしまっている場所があります。
それが亀裂からなのか?
笠木の下などの防水を巻き込んでいない所なのか?
今回のように手摺の設置個所の処理が甘いまま、置き基礎を防水で巻きこんでしまったために発生してしまったのか?
同様の場合で手摺の腐食した穴より雨水が基礎内へ侵入して雨漏りを発生させてしまった事例もあります。
今回の工事では防水施工前に原因をしっかりと確認して施工をさせて頂きましたので雨漏りの心配も無くなったかと思います。
今回のように防水を巻き込んでしまっているせいで防水層の中に雨水が侵入してしまう場合もありますので注意が必要です。
足立区の防水工事は鹿浜のセイルズにお任せください!!






































