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狭小面でも対応いたします。電気設備工事の為の足場の設置@中央区新川の架設足場工事

狭小面でも対応いたします。電気設備工事の為の足場の設置@中央区新川の架設足場工事
電気屋さんからのご依頼で設備工事の為に7階建てのビルの工事面に足場の架設
ビルの間の敷地が狭い場所に足場を架設させて頂きました。

足場は1面での架設になりますので、アンカーを打ち足場繋ぎで固定しながら架設を進めていきます。
今回の外壁がタイルの為、タイルをなるべく傷つけずに足場の架設をしたいということで、タイルの目地を使用してアンカーを打診するのですが、数を増やして強度を保つようにしております。

7階建て14段の足場の架設完了になります。
電気工事や水道工事の設備機器の工事の為の足場の架設が必要な際にはセイルズまでご相談ください。
通常の足場の架設はもちろんですが、敷地が狭かったり建物間が狭かったりする場所の足場でもご対応いたします。

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雨漏りが発生 原因はベランダの排水口の改修ドレンの破損

雨漏りが発生 原因はベランダの排水口の改修ドレンの破損
キッチンのサッシ周りから雨漏りが発生したとのご連絡をいただき、確認にお伺いしました。

ベランダは雨漏り発生場所の上の階の近くにあり、今回の雨漏りの原因かと思われます。

排水口周りの既存の改修ドレンの破損により発生したと思われます。

当時は雨が降っておりましたので工事ができないので、水が他に回らないよう簡易補修をして後日工事に伺いました。

後日、既存の改修ドレンを解体して新しい改修ドレンを取り付けていきます。

改修ドレン取り付け後にウレタン防水補修をして完了になります。

次の強い雨の日に再度確認をさせていただき、完了になります。
これから台風や強い雨の日も多くなると思います。
セイルズでは無料の雨漏り点検を行なっておりますので、心配なお客様は是非ご相談ください。
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もう塗装では錆を抑えられない?雨水管の支持バンドの錆の発生

もう塗装では錆を抑えられない?雨水管の支持バンドの錆の発生
屋上やベランダからの排水管、室内の排水用の汚水管を留めている支持バンドの錆が気になりませんか?
今では腐食のしにくいステンレス製の支持バンドで留めている所も多く見られますが、まだまだスチールの支持バンドを使用している建物は多く見られます。

この状態の支持バンドに錆止めを塗布して塗装を行うという一般的に行う改修方法で施工して大丈夫でしょうか?
バンドを外してみると中はもっと腐食が進行しており、錆がボロボロとこぼれてきます。
しかも腐食によりバンドが薄くなってしまい、少し負荷がかかれば破損してしまう可能性が高い状態です。


この上から錆止めと塗装をしても中がもっと腐食している今回のような場合では、塗装をしても雨水が錆汁になりせっかく塗装をして綺麗になった配管を汚してしまう可能性が高いです。

しかしご安心ください。セイルズでは外壁の改修工事の際には腐食した支持バンドの交換をご提案させて頂いております。
塗装後にステンレス製の支持バンドに交換させて頂きます。
また、支持バンドの交換のみでも行っておりますので、配管のバンドの錆が気になるお客様はセイルズにご相談ください。
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外壁のヒビをシーリングで補修したけれど・・・@外壁DIYの注意点

外壁のヒビをシーリングで補修したけれど・・・@外壁DIYの注意点
近頃はホームセンターで色々な資材が販売されておりますのでお客様ご自身で外壁の補修などをされる方もたくさんいらっしゃると思います。
工事店に頼むと費用もかかるし、自分でやれば安上がりだ!!と外壁やシーリングのヒビを見つけた時に一時的にとご自身で補修をされる方が多くなっておりますが、外壁全体の改修工事は業者さんに依頼されると思います。
そんな時困ってしまうのが使用している材料が何なのかわからない事と仕上げの状況になります。
シーリングにひびが入ってしまった箇所にお客様が充填したシーリング

ここで問題点が2つ
① ALCの板間のシーリングは余程の劣化がない時には打ち増しと呼ばれる既存のシーリングの上に新しいシーリングを充填します。
しかしお客様が充填したシーリングは仕上げのならしをしておりませんので凸凹の仕上がりになってしまっております。
この上からシーリングを充填してもきれいに仕上がりません。
せっかく外壁塗装をするのに見た目が悪いのはよろしくありませんので、きれいに仕上げるために撤去が必要になってしまいます。
② 次に使用しているシーリング材です。
シーリングには皆さんがよく知っている『シリコン』と呼ばれるシーリング材から『ウレタン』『変成シリコン』『ポリサルファイド』などいろいろな種類があります。
『シリコン』は安価で購入もしやすいのでよく使用されることが多いのですが、改修工事の際には問題点があります。
『シリコン』シーリングは塗料やシーリングを重ねた時に密着しにくい材料になります。
通常の塗料やシーリングを『シリコン』シーリングの上に施工をしても剝がれやすくなってしまいますので『シリコン』シーリングの上に施工をする場合には密着を向上させる専用プライマーを塗布して施工を行うか撤去をしてから施工をする必要があります。
今回は①②ともに該当しますので撤去をしてからの施工になりました。
お客様ご自身が気軽にやった補修が後々撤去する作業費が必要になってしまい、結果的に費用が余計にかかってしまう事になってしまいました。


このようにDIYでご自身で補修を行う場合には費用が安く済むメリットがありますが、今回のようなデメリットに繋がってしまう場合もありますので施工の際にはご注意ください。
1つアドバイスをさせて頂くとすれば緊急ではなく経年劣化によりひびが入ってしまったり、剝がれてしまったりした場合には『外壁の改修時期』が来ていると思われますので外壁塗装、シーリングのプロに依頼することが結果的にはコストが一番かからない方法になると思います。
セイルズでは外壁の点検、お見積もりを無料で行っておりますので、外壁に異変を感じましたらまずはご相談いただければと思います。
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外壁塗装時期が過ぎている?シーリングの劣化とは?外壁塗装工事が必要な理由

外壁塗装時期が過ぎている?シーリングの劣化とは?外壁塗装工事が必要な理由
ソロソロ外壁塗装をしなければならないのでは?
とお考えのお客様より外壁塗装のお見積もり依頼を頂きました。
玄関周りのサイディングの外壁はシーリングにも劣化が見られます。
弾力がなくなり固くなっております。

ソロソロ改修工事を行なった方がいいですね。という状態ですが、全体を確認していくと、普段なかなか行くことがない建物の裏側のシーリングはかなり深刻な状態になっておりました。


シーリングは縮み、欠落している箇所が見られました。
これは雨漏りが発生していても不思議ではないレベルで、すぐに対応が必要な状態です。
建物の場所により劣化具合も変わります。
見た目の劣化は大切ですが、ある程度の年数が経過した建物の場合には外壁の調査を行う事も重要です。
セイルズでは無料調査、お見積もりを行っておりますのでお気軽にお問合せください。
また、ご自身でもいつもは確認することのない建物の裏側も確認してみる事も大切です。
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玄関廻りのブロック塀がコケや藻で汚れている@高圧洗浄清掃でブロック塀の洗浄

玄関廻りのブロック塀がコケや藻で汚れている@高圧洗浄清掃でブロック塀の洗浄
ブロック塀にコケや藻が発生して緑色になっているお宅を見かけます。
ブロック塀は表面に凹凸がありコケや藻、汚れがこびり付いてしまうとブラシなどで擦って洗浄してもなかなか落としきれません。


しかし玄関の回りを囲うブロック塀ですのできれいにしたいと思っているお客様はたくさんいらっしゃると思います。
高圧洗浄できれいにしていきましょう。
通常の高圧洗浄ではコケや藻、汚れが飛び散ってしまいますので、飛散防止用の専用カップを使用して高圧洗浄を行っていきます。

洗浄後はこれだけきれいになりました。

こびり付いたコケや藻、汚れはしっかりと落とすことができます。
また汚れの種類によっては薬品を使用したりして洗浄を行う場合もあります。
今回は外壁塗装の為の高圧洗浄時にブロック塀の高圧洗浄清掃を行っておりますが、ブロック塀の洗浄のみでも構いません。
費用は10mまで¥22,000(税込)で行っております。
ブロック塀の汚れが気になるお客様はぜひご連絡ください。
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木造モルタルの外壁はヒビが入りやすい!?大田区池上の外壁塗装工事

木造モルタルの外壁はヒビが入りやすい!?大田区池上の外壁塗装工事
大田区池上で外壁塗装工事が始まりました。
木造モルタルの外壁で、メンテナンスの為の塗装工事になります。
足場の架設が完了して高圧洗浄後に外壁塗装がはじまります。


モルタル外壁は経年劣化や揺れなどの影響でクラックと言われる亀裂が入りやすくなっております。

これは負荷がかかりやすい箇所に発生しやすく、動きが発生しやすい場所になりますので、シーリングで埋めて補修をしても再度負荷がかかった時にまたクラックが発生してしまう可能性があります。
そこでモルタルのクラックの補修には硬化後に硬質になるエポキシ樹脂を注入してクラックの再発を予防していきます。


シーリングでも薄いの侵入は防ぐ事ができますが、長期的に見てクラックの再発を予防できるエポキシ樹脂の注入をさせて頂いております。
モルタル外壁のヒビが気になっているお客様は是非セイルズまでご相談ください。






























