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外壁塗装の後に室外機が傷ついた!?外壁塗装の際に室外機を保護する【室外機まもる君】の導入

外壁塗装の後に室外機が傷ついた!?外壁塗装の際に室外機を保護する【室外機まもる君】の導入
【室外機まもる君】
現場で作業をする際、一般の戸建て住宅ですと大体3~5台くらいの室外機があります。
外壁塗装の現場では敷地内に設置されている室外機ですが、作業中に物を落としたり、うっかり足を置いて凹んでしまったりと、様々な事で室外機を傷つけてしまう場合があります。また敷地が狭い現場では通り抜ける際にも室外機をを跨ぐ必要があったり、塗装をする際にずらしたりしなければならない場合があります。その際に室外機が傷ついてしまったり、凹んでしまったりという事故が発生してしまう事があります。
そうならないように、あらかじめ滑り止めも付いている【室外機まもるくん】を置くだけで、安心して作業出来ます。

更に専用の室外機カバーを被せて室外機の養生をさせて頂いております。
外壁塗装工事は屋根や壁をけ例に塗装する事はもちろんですが、塗装しない箇所やお客様のものを汚さないように工事を行うことが必要になります。
お客様は工事の際にはできる限りお荷物を室内に入れて頂き、お互い工事を進めていきやすい環境を作り、気持ちの良い工事になるようご協力を頂けますと助かります。

お客様も私たち作業をする職人も安心して工事が行えるように工夫をしております。
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会社のご近所のお客様より外壁塗装のご依頼を頂きました。@足立区鹿浜の外壁塗装工事

会社のご近所のお客様より外壁塗装のご依頼を頂きました。@足立区鹿浜の外壁塗装工事
本日から始まります現場は徒歩2秒!
セイルズ事務所のお向かいのお客様より外壁塗装のご依頼を頂き、本日より施工開始です。
足場の架設が完了して、高圧洗浄を行いました。



セイルズの本拠地、足立区鹿浜での施工
ご近所様にセイルズの工事をしっかりアピールして、皆様に工事をご依頼頂けますよう頑張ります。
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雨樋の歪みや支持金物の腐食が気になります。@雨樋の交換工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せください。

雨樋の歪みや支持金物の腐食が気になります。@雨樋の交換工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せください。
雨樋の不具合が発生してませんか?
軒樋の歪みや水の流れが悪い勾配の不良など、経年劣化により雨樋が変形してしまったり破損してしまったりしているけれど、なかなか交換するのは大変なんだろうなぁと後回しにしてしまっているいるお客様も多いと思います。


支持金物も30年経過すれば腐食が進行してボロボロになってしまいます。
このような状態になってしまうと少しの不可がかかっただけで折れてしまう場合もあります。

部分的な交換であればハシゴでの修繕も可能ですが、全体の交換となると外壁全体に雨樋が回ってある場合には足場が必要になります。
またハシゴを掛ける事が出来るスペースがない場合にも足場は必須になりますので、外壁塗装を行うタイミングで雨樋の交換をご検討されてみてはいかがでしょうか?


今回外壁塗装を施工中のお客様も足場がある時に雨樋の交換をしておきたいとのことで、雨樋交換のご依頼を頂いております。
外壁塗装が終わりましたら新しい綺麗な雨樋を取り付けさせて頂きます。
外壁塗装をご検討されているお客様の中で雨樋の不具合が気になっていらっしゃるお客様は、この機会に是非雨樋の修理、交換をご検討頂ければと思います。
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キュービクルのメンテナンス塗装とは?見積もり依頼はどうすればいいのか?@武蔵野市吉祥寺本町のキュービクル塗装工事

キュービクルのメンテナンス塗装とは?見積もり依頼はどうすればいいのか?@武蔵野市吉祥寺本町のキュービクル塗装工事
本日は武蔵野市吉祥寺本町のキュービクル塗装工事にお伺いしております。
キュービクルの塗装の見積もり依頼をするにはどうすればいいですか?というご質問を頂きます。
通常のメンテナンス塗装の場合にはお客様よりいただきました情報で概算お見積もりを作成することができます。
ただし腐食の進行が激しい場合や内部の塗装も必要な場合、大型キュービクルの場合には現場調査が必要になる場合があります。

お見積もりのご依頼を頂く際にご用意いただくものは
① キュービクルの寸法
② キュービクルの写真数カット
③ 施工条件/平日or休日、日中or夜間、キュービクル設置場所、エレベーターの使用可否
以上の情報を頂けましたらすぐに概算お見積もりを出させていただきます。
次にキュービクル塗装工事のご説明
① ケレン清掃
表面の目荒らし+腐食箇所はサンダーで錆を落としていきます。


ステッカーやプレートなど外して塗装できるものは撤去して塗装を進めていきます。


まずは錆止め塗装を塗布していきます。
セイルズでは2液硬化型エポキシ樹脂錆止めを使用しております。
1液タイプと2液タイプで耐久性が違いますので複数お見積もりを取られる際にはどのような材料を使用するのか確認しましょう。


続いて仕上げ塗装です。
今回使用している塗料は2液硬化型ふっ素樹脂塗料です。

こちらも1液タイプと2液タイプがありますのでご注意ください。
今回はお客様のご希望で超高耐久のフッ素樹脂塗料を使用しておりますが、通常のシリコン塗料、ウレタン塗料や遮熱塗料でのお見積もりもさせて頂きますので、お客様のご希望をお伝えいただければと思います。


今回は平日日中のフッ素樹脂塗料仕上げ
お客様のご要望により色々ご提案させていただきますので、キュービクル塗装工事をお考えの際にはセイルズまでご相談ください。
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DIYの注意点!塗装の状態が悪いと塗装の際に余計に手間がかかってしまい、逆にコストがかかってしまう場合があります。

DIYの注意点!塗装の状態が悪いと塗装の際に余計に手間がかかってしまい、逆にコストがかかってしまう場合があります。
DIYが流行しているこの頃ですが、楽しいのと工事費用の削減で色々とチャレンジされる方も多いと思います。
ご自身でできるのであればそれは1つの方法だと思います。
しかしそうなると私達プロがいる意味が無くなってしまいます。笑
塗装工事はただ塗るだけであれば簡単に誰でもできますね。
しかしお客様からお金を頂き工事を行なっている私達は、仕上がりの良さをお客様に提供させて頂いております。
ご自身で塗装を繰り返し行なったお客様より塗装工事のご依頼を頂きました。

屋根をお客様が何度か塗装を行っておりますが、塗膜の厚みにむらがあり、塗料もどんな塗料を使用しているかも不明です。
サンダーで表面を削り不要な塗料を撤去して下地を平滑にしていきます。


塗膜の密着も悪く、そのまま上から塗装してもせっかく塗装した塗料がすぐに剥がれてしまう可能性がありますので塗装前にこのような下地の処理が必要になってきます。

この作業は塗装する事よりも手間がかかり、お客様の費用にも影響してきてしまいます。
せっかく塗装を依頼をされて塗り替えを行いますので、可能な限りきれいな状態で塗装を行っていきますが、あまりに既存の状態が悪くなってしまうとそれも難しくなってしまいます。
塗装はお客様のご自宅の保全の為のものですが、同時にお客様の建物の美観を維持するためのものでもあります。
ちょっとした補修塗装であればご自身で施工を行うことも良いかと思いますが、屋根や外壁などの建物にとって大切な場所はできるだけプロに依頼して建物を守り美観を回復する塗装工事を行いましょう。
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外壁のシーリングが変色して黒くなってしまった。@シーリングのブリード現象

外壁のシーリングが変色して黒くなってしまった。@シーリングのブリード現象
外壁塗装をしてしばらくしたら目地のシーリング部分が黒く変色してきてしまったというお客様からのご相談を頂くことがあります。

この現象はブリード現象というもので、シーリングなどの柔軟性を保つために使用されている可塑剤というものが表面に浮き出てきてしまう状態です。
この可塑剤はネバネバベタベタしているものなので、浮き出た表面に埃や汚れが付着して黒くなってしまいます。

まるで色を塗ったかのようにハッキリと線が出てしまっております。
本来外壁塗装の下地で使用するシーリング材は可塑剤が含まれていないシーリング材を使用します。
ノンブリードシーリング材を使用する事でこのブリード現象の発生を防ぐ事ができます。
しかし、ノンブリードシーリングの方が材料コストが高い為、安価なシーリング材を使用してしまう場合があります。
そもそもそのブリード現象という知識が無かった可能性もあります。
どちらにしてもお客様からしてみれば困ってしまう話です。
お見積りを取った際には使用するシーリング材にノンブリードと記載されているかをチェックしましょう。
さてこのブリードしてしまったシーリングはどのように直していけばいいのでしょうか?
1つはブリードしたシーリングを撤去して新しくノンブリードシーリングを充填し直す事
しかし現実的にはなかなか大変な作業になります。
そこでブリードしてしまったシーリングの上に可塑剤を抑える専用のプライマーを塗布してシーリングを充填し直す方法があります。
ノンタックプライマーを使用してなるべく可塑剤が表面に出てこないようにします。

100%ではないですが、ブリード現象の抑制効果は高い改修方法になります。
見積りの金額が安いと安易に業者を選定せず、どのような工事をしているのか、わかりやすく説明をしてくれているか、詳細のある見積りかをお客様の方でしっかりと見極めなければなりません。
外壁のシーリングが黒くなってしまいお困りのお客様はセイルズまでご相談ください。
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外壁塗装工事中はベランダに出られないの?@外壁塗装の養生について

外壁塗装工事中はベランダに出られないの?@外壁塗装の養生について
外壁塗装工事中は塗料が付着しては困る場所をビニールで覆い養生をします。
外壁塗装工事中はなるべくベランダの使用は控えて頂いておりますが、ベランダでタバコを吸われているお客様もいらっしゃいますし、蒸し暑い夜に少し窓を開けてお休みになられたいお客様もいらっしゃいます。
セイルズではなるべく工事中のお客様のストレスを軽減して頂けるよう窓を養生をする際に開けることができる場所を設けるようにしております。
ベランダでお洗濯物を干す事をご遠慮頂いたり、足場やシートにより圧迫感がある中での工事で、お互いに気持ち良く工事が進んで行きますようにささやかながらの気遣いをさせて頂いております。
中から開けられる窓がわかるように←で教えております。

































