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機械式立体駐車場の塗装はセイルズにお任せください。世田谷区北烏山の機械式立体駐車場塗装工事が始まります。

機械式立体駐車場の塗装はセイルズにお任せください。世田谷区北烏山の機械式立体駐車場塗装工事が始まります。
世田谷区北烏山で立体駐車場の塗装が始まります。
合計台数68台と大型の機械式立体駐車場になりますので、移動を考慮すると一気には施工できませんので4区画に分けての塗装になります。
本日より1区画目の塗装工事を進めていきます。
住民の方のご協力により車も全台移動して頂けてります。
今回の工事の為に1年ほど前より準備をして本日に向けて施工の準備を整えておりました。

安全第一!!住民の方の安全、職人の安全を確保しながらしっかりと塗装工事を進めていきます。
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外壁からの雨漏り修繕 足立区千住の外壁塗装が完了しました。

外壁からの雨漏り修繕 足立区千住の外壁塗装が完了しました。
雨漏りにお悩みの足立区千住の外壁塗装工事が無事に完了しました。
今回はALC外壁の板間のシーリングの劣化、クラックが原因で発生していた雨漏りではないかと思われます。

今回の工事でしっかりと改修させて頂きました。

爆裂が発生していた箇所の補修もしっかりと補修しております。

お客様がご自身で補修されたシーリングの跡はパターンを付け直して補修感が目立たないよう塗装させて頂きました。

防水工事はウレタンの密着工法仕上げ

最後に雨樋に溜まった土やゴミを清掃をして、足場の為に解体していた波板を復旧して、工事完了でお引き渡しです。

外壁塗装は耐久年数15年のハイブリッド塗料のエスケープレミアムシリコンで仕上げております。
雨漏りも止まり、外壁にたくさんあった補修跡も目立たず、綺麗に仕上げることができました。
お客様もこれで一安心だとおっしゃっておりました。

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建物の鉄筋が見えて腐食して錆びてしまう原因は?それって雨水の侵入が原因かも!

建物の鉄筋が見えて腐食して錆びてしまう原因は?それって雨水の侵入が原因かも!
ベランダの天井などで鉄筋が剥き出しになって錆がでている事があります。
皆さんのお宅でもこういった状況発生してませんか?

こういった状況は初めは小さな外壁の亀裂や ヒビから侵入した雨水が少しづつ鉄筋を侵食して腐食を進行させます。
腐食した鉄筋は膨張してしまいますので、その際に外壁材を押し破損をさせてしまいます。
それが爆裂という症状で、鉄筋が見える状態になってしまいます。
更に鉄筋の腐食は進行してどんどん進行してこのような状況になってしまいます。
それではどうすればこのような状況を回避できるのでしょうか?
まずは雨水が侵入する前に外壁の定期的なメンテナンスが必要になります。
予防です。
これが改修工事の際に一番費用がかからず、メンテナンスする方法になります。
もし発生してしまった場合には錆を落とし、錆止め塗装をした後天井を復旧していきます。
補修が目立たないよう既存の模様と合わせて塗装をしていきます。

このように不具合が発生してしまうとそれに対しての補修作業が発生してしまいますので、そうなる前にメンテナンスをしていきましょう。
もし既に発生してしまった場合には外壁塗装を含めた早急なメンテナンスをお勧め致します。
そんな時には足立区鹿浜のセイルズにお声おかけください。
お客様の建物をしっかりと守っていきます!
見積もり、相談は無料ですので、不安な事やわからない事はどんどん質問してください。
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シーリングが黒ずんでくるのが気になりませんか?それってブリードしているのかも??

シーリングが黒ずんでくるのが気になりませんか?それってブリードしているのかも??
そんなに古くないし時間も経っていないのにシーリングが黒くなっていることありませんか?
今回の現場はお客様がご自身で補修されたシーリングがこのような感じになっておりした。
本当はもう少し明るいグレーだったのですが、結構黒くなっております。


原因はシーリングに含まれる可塑剤(ネバネバ)という成分が表面に浮き出てくるために埃や汚れを付着させてしまうブリードという現象になります。
今はシーリング材にもノンブリードタイプと言って可塑剤が含まれないシーリング材が主流なのですが、皆様にはサッパリわかりませんよね?
このあとそのまま塗装をしてしまうとまた表面が埃を付着させ黒くなってしまう恐れがあります。
もう打ってしまったシーリングを剥がしきることは難しいので表面に特殊なプライマーを塗布することで可塑剤を抑えていきます。

細かいことですがこういった細かな手間が仕上がりに影響していきます。
シーリングの黒ずみが気になっているお客様はご相談ください。
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雨漏りを止める!!足立区千住のALC外壁の塗装工事が始まります。

雨漏りを止める!!足立区千住のALC外壁の塗装工事が始まります。
本日より足立区千住で外壁塗装工事が始まります。
長年雨漏りにお悩みでしたが、始めは少量でしたので外壁塗装工事を施行するタイミングを逃しているうちに、ご自分で補修をしながら経過を観察しておりましたが、かなり雨漏りが発生するようになってしまい今回の工事をご決断されました。

今回の工事でしっかりと改修をして雨漏りを止めていきましょう。
本日は足場を設置していきます。
飛散防止用のメッシュシートを張り、セイルズのイメージシートを張らせて頂き架設完了です。
明日からしっかりと工事を進めていきます。

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配管のバンドの錆びが気になりませんか??バンド交換で今後の錆汚れの心配なし!!

配管のバンドの錆びが気になりませんか??バンド交換で今後の錆汚れの心配なし!!
雨水管のバンドがスチール(鉄)製の場合に発生してしまう錆
配管や外壁、床面に錆汁が流れ汚れたりしていませんか?

家も!!と思ったお客様はすぐに交換しましょうと言いたいところですが、雨水管バンドは結構高い位置にも設置されております。
もちろん交換工事だけの注文もお受けしておりますが、せっかくなので足場を架設する外壁塗装と同時に交換工事をしていきましょう。
セイルズではスチール製のバンドの場合は全てのお客様にステンレス製のバンドへの交換をご提案させて頂いております。

今回は支持部もかなりの腐食が進んでおりましたので支持部も撤去して交換いたします。

新しくステンレス製のバンドと支持金物を取り付け

皆様も外壁塗装時には配管のバンド交換しませんか?
錆の心配も無くなりますし、錆汁による外壁への悪影響も無くなります。
参考価格
ステンレスバンド交換 ¥2,700/1箇所 ※支持部塗装含む
ステンレスバンド交換+ステンレス支持金物交換(T字) ¥4,500/1箇所 ※撤去後補修含む
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外壁は手をかけずにしておくとどんどん劣化が進行してしまいます。狭いスペースの架設はセイルズにおまかせ!!

外壁は手をかけずにしておくとどんどん劣化が進行してしまいます。狭いスペースの架設はセイルズにおまかせ!!
狭くて施工をしてくれる業者がいなかったという理由で工事をしたいのにも関わらずなかなか工事ができなかったお客様。
そのがお壁をかなり心配しておりましたが…。
状態はかなり悪かったです。
鉄筋が腐食して爆裂を発生させてALC外壁材を欠損させてしまっております。

欠損部分をしっかりと落とし、鉄筋に錆止め塗装を施しモルタルを形成して補修をさせて頂いております。

また不要なバンドなどもすべて撤去してモルタルで補修しておきましょう。


シーリングもかなりさせてしまっており、雨水が侵入してしまっているものと思われます。
しっかりとシーリングを充填して雨漏りをストップさせていきます。
とにかく狭いので、シーリングの充填も写真を撮影するにも一苦労です。

なかなか改修工事をすることができず外壁が劣化して傷んできますと、そこから雨水が侵入して内部の鉄筋や鉄骨の腐食が進んでしまいます。
そうすると腐食により発生した爆裂により外壁に亀裂が入ってしまったり、今回のような欠損を発生させてしまいます。
更にそこから雨水が侵入して…という悪循環が続いていきます。
どこかでしっかりと改修をしていかないと建物自体がダメになってしまいます。
今回のような改修工事の意志はあるのに施工を断られてそのままでというお客様はまずはセイルズにご相談ください。
セイルズでは狭小面の架設工事を得意とし、今までに数多くのスペースが無い中での施工を経験しております。
専用の部材を駆使し、お客様の心配な部分をしっかりとメンテナンスさせて頂きます。
30㎝以下の狭いスペースでも架設ができる、足立区鹿浜のセイルズにお任せください!!




























