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外壁塗装色はいろいろ お客様のお気に入りの色で外壁を塗り替えよう!!足立区西新井の外壁塗装

外壁塗装色はいろいろ お客様のお気に入りの色で外壁を塗り替えよう!!足立区西新井の外壁塗装
本日足場を解体して足立区西新井の外壁塗装工事が完了しました。
今回お客様は色選びの中でよくある塗装色で面白くないので、ご自身の気に入ったいろで塗装をしたいとのことでした。
もちろん大丈夫ですよ~
外壁塗装は色決めの際にお客様に楽しんで頂けることがとても嬉しい事です。
工事完了後も大変喜んで頂き本当に良かったです。
それでは気になるお色はコチラになります。


さわやかなミントブルーの明るい外壁に仕上がりました。
しかしもっと素敵なのが屋根になります。
屋根はオレンジになっております。

こちらは一見派手に見えますが、今回塗装した外壁との相性がよく、とてもいいポイントになっております。
とてもかわいらしい感じになりました。

外壁塗装はほとんどのお客様は約10年間の間に1度の物になります。
せっかくの外壁塗装を楽しんで頂けるようにセイルズではカラーシュミレーションのどもご用意してお客様の色決めをお手伝いさせて頂いております。
無難な色で落ち着いた感じを求めるお客様
自分の好きな色でビシッと決める遊び心のあるお客様
今の外壁塗装色が気に入っていらっしゃり同色での塗装をされたいお客様
外壁塗装色は無限大です。
皆さんも外壁塗装の際には色決めを楽しんで頂ければと思います。
あなたはどのタイプですか?
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屋根塗装はやっぱり遮熱!!足立区の助成金対象塗料になります。

屋根塗装はやっぱり遮熱!!足立区の助成金対象塗料になります。
足立区西新井の外壁塗装工事
本日は屋根塗装
屋根の塗装工事といえば遮熱塗料が大人気です。
遮熱塗料は市区町村によっては助成金の対象になります。
足立区では最大5万円の助成金が支給されます。
但し申請が定員になり次第終了となりますので確認が必要になります。
今回はお客様の色決めの中で一番最初に決定したのが屋根の色になります。
この色にしたい!!
とお客様が選んだ屋根の色はどのような色でしょうか?
まずはプライマーから塗布していきます。

棟板金部分には錆止め塗料を塗布

縁切り処理の為タスペーサーを挿入後に仕上げの遮熱塗料1回目
お客様が選ばれた色はというとアースオレンジという鮮やかなオレンジでした。

乾燥後に仕上げ塗装2回目
しっかりと遮熱塗料を塗り重ねていきます。

仕上りはコチラです。
遮熱塗料は全ての塗装色で十分な遮熱効果を発揮しますが、明るい色の遮熱塗料は『より』遮熱効果が高いのをご存じですが?
つまり最強の遮熱塗料は白なのです。
今回の塗装色アースオレンジもかなり高い方の遮熱効果が期待できる塗装色になります。

これで毎年の暑さから解放されることと思います。
皆さんも助成金を利用して遮熱塗装をしませんか?
詳しくはセイルズまでお問い合わせください。
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シーリングは打ち替え?打ち増し?足立区西新井のサイディング外壁のシーリングの打ち替え

シーリングは打ち替え?打ち増し?足立区西新井のサイディング外壁のシーリングの打ち替え
本日は外壁サイディングのシーリング工事になります。
工事のお見積りを取った際にシーリングの項目で
『打ち替え』
とか
『打ち増し』『増し打ち』
という表記がありませんでしたか?
今あるシーリングを撤去してから新しいシーリングを充填するのが『打ち替え』
今あるシーリングの上に新しくシーリングを充填するのが『打ち増し』『増し打ち』
と呼ばれております。
どちらが良いのでしょうか?
それはお客様のシーリングの劣化状況による工事店の判断になるかと思います。
サイディングのシーリングは基本『打ち替え』が多いかと思われますが、既存のシーリングの劣化が少ない場合には『打ち増し』でも問題ない場合があります。
また『打ち替え』をするには既存のシーリングを撤去する費用、新しく充填するシーリングの量も多いのでその分のコストがかかってきます。
しかしご自身で判断されるのは難しいと思いますので、現場を確認している工事店の人にお任せするのが良いでしょう。
ただし、現時点でお客様でも確認できるような亀裂や欠損がある場合、乾燥してポロポロになっている場合には一般的に『打ち替え』をした方が良いかと思われます。
今回は『打ち替え』ですのでサッシと目地の既存のシーリングを撤去、養生

シーリングを充填していきます。
今回は外壁の仕上げがエスケープレミアムシリコンの塗装仕上げになりますのでウレタンシーリングを充填します。
ちなみに透明なクリヤー仕上げ塗装の場合には変成シリコンという材質のシーリング材を充填します。

サッシ廻り、目地の他に屋根廻りや配管付根、天井入隅なども併せてシーリングをしておきます。
これで塗装の準備が完了しましたので次の工程に進んでいきます。
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足立区西新井の戸建て住宅の外壁塗装と屋根塗装工事が始まります。

足立区西新井の戸建て住宅の外壁塗装と屋根塗装工事が始まります。
本日より足立区西新井で戸建て住宅の外壁塗装と屋根塗装工事が始まりました。

架設足場~洗浄~シーリング~外壁塗装~屋根塗装の流れで進めていきます。
本日は架設足場を設置していきます。

足場設置後は高圧洗浄清掃
屋根から外壁としっかり汚れを洗い流していきます。

今年は梅雨の影響で7月の施工がなかなか進まずお待ちいただいているお客様にはご迷惑をおかけしておりますが、1件1件確実に、しっかりと施工を進めさせていただきます。
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機械式立体駐車場の塗装工事 仕上げは高耐久塗料ハードクイックUTで塗装

機械式立体駐車場の塗装工事 仕上げは高耐久塗料ハードクイックUTで塗装
錆止め塗装が完了して仕上げ塗装に入ります。
仕上げ塗装は高耐久性塗料のハードクイックUT
この塗料は立体駐車場の塗装の仕様の塗料になっておりまして、立体駐車場の鉄骨を保護する高耐久性があり、タイヤにより摩耗しやすい床の部分におきましては高い耐摩耗性があり、タイヤ跡も残りにくい塗料になります。
通常の塗料ではタイヤの摩耗に耐えることができずにすぐに剥がれてしまいますが、このハードクイックUTで塗装することでタイヤの摩耗を防ぐことができます。※タイヤによる摩耗は生じます。



1回目の塗装完了です。

2回目の塗装

今回の塗装では車輪止めを注意色で塗装をして目立つようにしておきます。

乾燥後に車両ナンバーを貼ります。

最後に安全ゲートのメッシュパネルを取り付けて、1区画目の工事完了になります。

マンション住民の方も
『こんなに綺麗になるならもっと早くやれば良かった!』
と喜んで頂けております。
車も無事に戻り、住民の方のご協力もありスムーズに作業を進めていくことができました。

引き続き安全作業を進めていきます。


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機械式立体駐車場の錆止め塗装は防錆効果の高いはミラクガードRPで塗装/世田谷区北烏山

機械式立体駐車場の錆止め塗装は防錆効果の高いはミラクガードRPで塗装/世田谷区北烏山
世田谷区北烏山の機械式立体駐車場の塗装工事ですが、本日より塗装工事を進めていきます。
使用する塗料は機械式立体駐車場塗装の仕様にもなっております、エスケー化研のミラクガードRP

耐久性、耐候性が強く防錆効果の高い錆止め塗料になります。
3段式の立体駐車場になりますので上段より塗装を進めていきます。
巻き上げのチェーンのある部分やセンサーがある部分は塗料が付着してしまうと故障の原因になりますので塗装はしません。

しっかりと錆止めを塗布していきます。
施工時には職人全員が蛍光のベストを着て、機械内で作業をしている人間がいることを周囲に認知してもらえるようにするなどの安全対策をしております。
また、駐車場移動時には人の有無、声出し確認を行っております。
今回の区画は20台と数がかなり多いので、錆止め塗装の施工は3日程かかりました。
しっかりと乾燥をさせて仕上げの塗装になります。


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長年手つかずの外部機械式立体駐車場は錆の発生以外に汚れもかなり蓄積されております。

長年手つかずの外部機械式立体駐車場は錆の発生以外に汚れもかなり蓄積されております。
本日より立体駐車場の塗装工事を進めていきますが、外部の駐車場の場合廻りの環境により汚れ方も様々です。
今回の立体駐車場の場合には廻りに樹木や畑がたくさんあり、落ち葉や土がたくさん吹き込んできてしまう環境にありますので、その落ち葉や土が長年蓄積され、通常のケレン清掃では清掃しきれないほどの汚れがあります。


まずは落ち葉や土を清掃して洗浄する必要がありそうです。



これで塗装工事を進める準備が完了です。
まずは下地のケレン清掃から進めていきましょう。
通常の面はマジックロンを使用して目荒らしをしながら塗膜の浮きなどを削っていきます。

発錆箇所はサンダーを使用して発生した錆をできる限り削り素地が出るまでケレンしていきます。



古いナンバーステッカーも張り替えますのでスクレーパーで撤去しておきます。


塗装前の下地の処理をしっかりと行っておかないと塗装時に弱った塗膜が浮いてしまったり、すぐに錆が発生してしまったりします。
しっかりとした下地作りが良い仕上がりの塗装工事に繋がってきます。
錆止め塗装を進めていきます。














































