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西東京も施工エリアです!!国立市へ設備機器の塗装工事にお伺いしております。

西東京も施工エリアです!!国立市へ設備機器の塗装工事にお伺いしております。
本日は国立市へ設備機器の塗装工事にお伺いしております。
『直流リアクトル』
わかる人にはわかるこの機器を塗装させて頂きます。

結構腐食が進行してきており、今回メンテナンスの為に塗装のご依頼を頂きました。
本日はケレン清掃と錆止め塗装を進めていきます。
ケレンはできる限り発生してしまった錆を落としてあげましょう。

サンダーを使用してケレンです。

あまり削りすぎてしまうと薄くなってしまいますのでほどほどに

錆が出やすい部分は水の通り道の他、雨水が残ってしまいやすい部分に発生しやすくなっております。

今回の工事ではできる限り錆を落とし、改修後の発錆をできるだけ遅らせるようにしてあげることが重要です。
ただ、一度発錆してしまうと再度錆が発生してし舞いやすくなってしまいます。
できるだけ
『錆が出る前』
にメンテナンスを心がけましょう。
錆止め塗料は2液エポキシ樹脂錆止めを使用しております。
乾燥も比較的早く防さび効果も抜群の錆止め塗料になります。
塗料の耐久性を求めるのであればセイルズでは塗料は『1液』より『2液』を推奨しております。
錆止め塗料

錆止め塗装


ちなみにボルトが交換したばかりのステンレス製のボルトになります。
塗り込んでしまう訳にもいかず、ダメ込みをして塗装を進めておりますが、かなり手間がかかります。
しかしきれいに塗装するのがプロ!!セイルズでは設備機器の塗装に特化した職人さんが揃っております。

明日は仕上げの塗装です。
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ベランダの排水管詰まってませんか?@東京都足立区の排水管洗浄

ベランダの排水管詰まってませんか?@東京都足立区の排水管洗浄
足立区南花畑の現場です。
外壁塗装前の高圧洗浄清掃中、ベランダを洗浄しておりましたら、排水口から水が逆流してきて溢れてるしまいました。

排水口に直接高圧洗浄をしても水が戻ってきてしまいます。
排水管からは水がほんの少しずつしか水が流れてきません。

排水管を外し、逆側からホースを挿入して洗浄すると中から大量のゴミが出てきました。


色々なゴミが蓄積されて排水管の中で固くなってしまったので水が流れにくい状態でした。
多少の雨水であれば時間が経てば少しずつ流れてくれますが、大量の雨の場合はベランダが溢れかえってしまう可能性がありました。
水は正常に流れるようになりましたので一安心です。
今回排水口のカバーは外れておりました。
排水口のカバーはきちんとした上で、時々ゴミを取ってあげましょう。
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今回の現場は外壁は遮熱塗装、屋根は遮熱防水@東京都足立区南花畑の外壁塗装工事

今回の現場は外壁は遮熱塗装、屋根は遮熱防水@東京都足立区南花畑の外壁塗装工事
2023年の最初の新しい現場が始まりました。
足立区南花畑の外壁塗装と屋根の防水を施工していきます。

足場の架設が完了して、工事を行う準備完了です。


敷地が狭いスペースにも狭間専用部材を使用して敷地内での架設をしております。


安全第一!
しっかりと作業を進めていきます。
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品川区大崎の屋上防水工事が完了しました。

品川区大崎の屋上防水工事が完了しました。
昨年12月より施工を進めておりました品川区大崎の屋上防水工事が完了しました。
年末は気温の低下で防水材の乾燥にかなり時間がかかり年内に施工を完了する事はできませんでしたが、本日無事に完了しました。
防水工事の大切なポイントは
『無理をしない』
事です。気持ち的にはどんどん進めて年内に完了させたかったのですが、中途半端な硬化状態で施行を進めた場合、後々不良が発生してしまう可能性があります。
そんな事になったら本来の目的が台無しになってしまいます。
焦る気持ちを抑え、お客様にご理解を頂き、きちんとした形で工事を完了させて頂きました。




長年悩まされてきました雨漏りからやっと解放です。
これからもしっかりとサポートさせて頂きます。
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仕事初めは品川区大崎の現場の防水工事です。

仕事初めは品川区大崎の現場の防水工事です。
本日より仕事初めです。
現場のそばの居木神社で安全に仕事が進むようにお詣りしてきました。⛩
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雨漏り緊急対応完了@東京都足立区の屋上防水工事

雨漏り緊急対応完了@東京都足立区の屋上防水工事
足立区谷在家の雨漏り対応
屋上ウレタン防水通気緩衝工法
仕上の保護トップコートを塗布し全ての工事が完了しました。


この脱気筒が建物の湿気をどんどん外部に排出してくれますので施工した防水が膨れることもないと思われます。

排水口にはゴミ除けのカバーを取り付けます。
意外とゴミや枯葉などが溜まりますので、定期的に清掃をお願いします。

念のため笠木のジョイントには変成シリコンシーリングを充填して、雨水の侵入経路を全て遮断させて頂きました。

これで安心して年越しを迎えられると思います。
良いお年をお過ごしください。
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屋上の手摺が雨漏りの原因かも?屋上の手摺から水が出てきました。@東京都足立区谷在家の雨漏り修繕

屋上の手摺が雨漏りの原因かも?屋上の手摺から水が出てきました。@東京都足立区谷在家の雨漏り修繕
足立区谷在家の現場ではウレタン防水1回目が完了しました。

翌日ウレタン防水の2回目を塗布しようと現場にお伺いしたところ、基礎廻りに水が出ているではないですか。

水をたどってみるとこの基礎から水が出てきているようです。

もしかして・・・手摺に水が溜まっているのでは?
過去の経験から古い手摺りの場合に水が入り込んで、手摺の柱に雨水が溜まっていたことがあります。
手摺りに穴を開けてみることにします。

やはりそうでした。
開けた穴から水がどんどん出てきます。
今回は宇雨漏りの量が大量なのでこれが全ての原因ではないですが、雨漏りの原因の1つになっていると思われます。
とにかく処置をしなければせっかく表面を防水しても雨漏りが継続してしまう可能性があります。
開けた穴にウレタンを流していきます。
通常はエポキシ系の樹脂やグラウト材を注入することが多いのですが、今回は緊急の為ウレタン主材で代用していきます。
ウレタンを流し込むと中から溜まった雨水が押し上げられてどんどん出てきます。
ウレタンが出てきたら完了です。

これで近が雨水が侵入してもウレタンが建物内への雨水の侵入を止め、穴から外に雨水を逃がしてくれます。

これで安心してウレタン防水の2回目を塗布していきます。


あとは仕上げの保護トップコートで完了になります。








































