-
天井の塗装は白じゃなくてもOK!!お気に入りの色を使用して天井でアクセントを!!

外塀塗装を施行する際にはお客様に色々と色決めて頂きます。
外壁
鉄部
付帯部分
とお客様にはバランスを考えながら色選びを楽しみながらしていただいております。
無数にある色の中からお好きな色を選んで頂けますので、なかなか決めるのが難しいものです。
そんな中天井の塗装色は今の塗装色のまま同じで塗装することが多いのです。
それは施工側の私たちの方も自然と天井は白っぽい色とか今の色と同じでという流れをお勧めしてしまっている部分もあると思います。
もちろん白っぽい色はスッキリしていてどんな外壁色になっても違和感がないですし、明るく見えますのでバランスがいい色という事なんだと思います。

しかし天井の色もお客様の自由で良いのです!!
白が良ければもちろんOK!!
天井の色を変化させてアクセントを付けるのもOK!!
今回のお客様は天井の色で建物にアクセントを付けたいというご希望でしたので天井の色はこのような感じになりました。


外壁色の赤みとのバランスが良い色でいいアクセントになっております。
このように天井の塗装色にも色の変化があってもOKなんです。
これで色選びの楽しみも広がりますね!!
セイルズではカラーシュミレーションでの色選びができますので仕上がりイメージもいろいろ試すことができますので楽しみながら色を選んで頂けます。
他にも濃いめの茶色で天井を仕上げているお客様もいらっしゃいますよ~
色はいろいろ、十人十色ですのでお客様のセンスを生かして外壁塗装を楽しんでください。

-
外壁の塗装前に不要なボルトやビスは撤去しておきましょう。足立区竹の塚の外壁下地補修

外壁塗装前には『下地の補修』や『下地の処理』が必要です。
下時の処理には
爆裂の補修


タイルの浮きのエポキシ樹脂注入

タイルの貼替

浮いた塗膜の撤去


などなど塗装前にやることはたくさんあります。
しかし意外と忘れがちというか面倒なのでという理由からすでに使用していないボルトやビスなどを撤去せずにそのまま塗装してしまっていることがよく見られます。
ちょっとした事ですが塗装が完了した時にボルトが残ったまま塗装してあるのと、きちんと撤去してから塗装するのでは見た目の仕上がりが全然違います。


外壁塗装の際には建物全体に足場が架設されておりますので、撤去できずにずっと残ってしまっていた不要なボルトやビス、不要な配線などをしっかりと撤去して素晴らしい塗装工事にしていきましょう。















