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中央区築地のエレベーター機械室防塵塗装 エレベーター防水工事と併せて施工

本日は中央区築地のエレベーター機械室の防塵塗装
先日エレベーターピットの防水工事を行いました。

エレベーターにはエレベーターを作動させるための機械が必要で、通常機械室があります。
エレベーターピット防水と併せてエレベーター機械室の床の塗装も行う事を推奨しております。

エレベーター機械室には機器の他にエレベーターに使用される機材や備品などが置かれており、摩耗が激しい所になります。
そこでエレベーター機械室の床の塗装には重歩行用の防塵塗装を推奨しております。
東日本塗料のヌルサットは水性塗料で臭気は少ないのですが,フォークリフトも走行可能な超強力な防塵塗料になります。
駐車場の床に使用される塗料ですのでたい摩耗性は抜群!しっかりとエレベーター機械室の床を保護してくれます。
施工後はこのような仕上がり

エレベーターピットの防水を行う際にはエレベーター機械室の防塵塗装もご検討ください。
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エレベーターピット内には機械油が。エレベーターピットの防水工事

エレベーターピット内の防水工事を依頼頂きました。
エレベーターピットないにはエレベーターを作動させる機器がたくさんあります。エレベーターを円滑に作動させる為に潤滑油や機械を作動させるオイルなどが使用されているので、床面にも浸透している場合があります。

まずは油分の拭き取り作業

塗装後の油分の浮き上がり予防する油面プライマーを塗布してしっかり乾燥させます。



後日プライマー塗布後にエレベーターピット防水材セレタックSを2回塗布して完了になります。


油分が拭き取り困難な場合はピット内の洗浄を行ってから塗装作業を行います。
エレベーターピット内の防水工事はセイルズにご相談ください。
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対薬品の高耐久塗料で鉄部の腐食を予防しよう。

大型のテナントビル屋上の設備機器の塗装を依頼されることが多いのですが、状況に応じてウレタン,シリコン,フッ素と塗料を使い分けながらメンテナンスを行っておりますが、1つの機器が他と比べて腐食の進行が極端に早いのです。


原因はこの機器の上にある機械から弱酸性の洗浄液が垂れてくることでした。
腐食が進行しすぎてしまっておりますので、サビの転換剤使用し、サビを固めてから塗装を行います。


錆止めは耐薬品のエポキシ樹脂系の錆止め



仕上げは2液エポキシ樹脂系の耐薬品塗料ミリオンになります。




この耐薬品塗料ミリオンの効果がどれほどなのかという事を確認後、全体のミリオンでの塗装を検討していくようになります。
塩害対策、耐熱対策など各種特殊塗料の施工を行っておりますので、設備機器の塗装の事なら足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
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機械室の防塵塗装 東日本塗料のフォークリフトも走行可能なフローンヌルサットで塗装

エレベーター機械室の床防塵塗装

ケレン清掃で表面の汚れ落としと目荒らし

プライマー塗布
東日本塗料のフローンエコプラ速乾を塗布していきます。

塗布後は白い色が特徴です。

乾燥すると透明になります。
透明になったら次の工程に進む合図です。

仕上げは東日本塗料のフローンヌルサットを2回塗布して完了です。
水性系のウレタン塗料ですので、臭気も少なく室内での塗装も問題ありません。
防塵塗装、防水工事は足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。


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タイル外壁の雨漏り予防は透明のタイル防水材セブンSがおすすめ!!北区田端新町の外壁防水

タイル外壁の雨漏り
原因になるのがタイルの下地の外壁材ALC板の目地のシーリングの劣化です。

ALC外壁の場合には外壁塗装の際には劣化したALC板間のシーリングを充填して塗装を行います。


しかしタイルが貼ってある外壁の場合にはこのシーリングの改修ができません。
タイルの目地が劣化し雨水が侵入してしまうと個の劣化したシーリングの隙間から雨漏りが発生してしまう事が多々あります。
そこで必要なことはタイルの表面から雨水を侵入させない事!!つまり防水が必要になります。
セブンSは透明な防水材でタイルの見た目を損なわず、目地からの雨水の侵入をしっかりと防いでくれる防水材です。
下塗りのシーラー塗布


防水セブンSは2回塗布
目地の隙間にしっかりと充填させながら塗布していきます。


仕上げの保護トップコートを2回塗布


全行程出5工程の大光寺ですが、しっかりと雨水の侵入を防ぎ長期にわたり雨漏りを修繕、予防してくれる特殊塗料になります。
雨漏りでお困りのお客様、タイルからの雨漏りが心配なお客様はぜひ足立区鹿浜のセイルズまでご相談ください。
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マフラー部分の塗装は耐熱塗装が必要です。発電機の塗装は設備機器塗装専門店セイルズにお任せください。千代田区神田の発電機塗装工事

設備機器塗装の専門店セイルズでは全国各地よりたくさんの発電機やキュービクルの塗装工事のご依頼を頂きます。
発電機やキュービクルの塗装は経験が必要で、職人の実力により仕上がりが左右されるデリケートな塗装工事になります。
セイルズは数多くの設備機器塗装の経験豊富な職人がお客様の発電機やキュービクルをしっかりと塗装させて頂きます。
今回は発電機の塗装工事になります。

ケレン清掃
しっかりと表面錆を落としていきます。

錆止め塗装



マフラー部分は耐熱錆止め塗料を塗布していきます。

仕上げ塗装は2液シリコン樹脂塗料を塗布していきます。
今回塗装している色は設備色の
マンセル5y7/1 日塗工番号25-70B
になります。


マフラー部分は耐熱のシルバー塗料になります。

設備機器の塗装は機器の停止時間や施工時間が限られていることが多く、決まった時間の中できれいな仕上がりが求められます。
休日施工や夜間施工にも柔軟にご対応いたしますので発電機、キュービクルの設備機器塗装のご相談は足立区鹿浜のセイルズまで!!
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エレベーターピットの防水工事 続編 埼玉県川口市のエレベーターピット防水工事

昨日から施工を行っております埼玉県川口市の駅構内のエレベーターピットの防水工事の続きになります。
本日も終電後の日付が変わった0時から作業の開始になります。
本日は防水2回目の塗布を行っていきます。

レゾナック現在のポリマーセメント防水材
セレタックSを塗布していきます。
本日の作業は1時間ほどで完了致しました。
作業完了後


今回は施工時間が限られておりましたので、2日の工程になりましたが、施工時間が確保できる場合には1日で施工を完了する事も可能です。
また作業時間が短い場合には日程を増やして施工を行う場合もあります。
お客様の条件により、施工方法や日程を調整させていただきますので、お気軽にご相談ください。
エレベーターピットの防水工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せください。


















































