タイル外壁の雨漏り予防は透明のタイル防水材セブンSがおすすめ!!北区田端新町の外壁防水
2024.09.04
タイル外壁の雨漏り
原因になるのがタイルの下地の外壁材ALC板の目地のシーリングの劣化です。

ALC外壁の場合には外壁塗装の際には劣化したALC板間のシーリングを充填して塗装を行います。


しかしタイルが貼ってある外壁の場合にはこのシーリングの改修ができません。
タイルの目地が劣化し雨水が侵入してしまうと個の劣化したシーリングの隙間から雨漏りが発生してしまう事が多々あります。
そこで必要なことはタイルの表面から雨水を侵入させない事!!つまり防水が必要になります。
セブンSは透明な防水材でタイルの見た目を損なわず、目地からの雨水の侵入をしっかりと防いでくれる防水材です。
下塗りのシーラー塗布


防水セブンSは2回塗布
目地の隙間にしっかりと充填させながら塗布していきます。


仕上げの保護トップコートを2回塗布


全行程出5工程の大光寺ですが、しっかりと雨水の侵入を防ぎ長期にわたり雨漏りを修繕、予防してくれる特殊塗料になります。
雨漏りでお困りのお客様、タイルからの雨漏りが心配なお客様はぜひ足立区鹿浜のセイルズまでご相談ください。













