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足立区の助成金対象!!屋上の防水でも遮熱塗装が可能@ウレタン防水遮熱トップコート

足立区の助成金対象!!屋上の防水でも遮熱塗装が可能@ウレタン防水遮熱トップコート
屋根の遮熱塗装はよく聞きますが、防水工事の保護トップコートでも遮熱塗料があるのをご存じでしょうか?
しかも足立区の高反射率塗料の助成金の対象になる塗料なのです。
屋上防水の改修工事を施工させていただきました。

ウレタン防水を塗布後

最後の仕上げの保護トップコートで遮熱塗料を使用します。
反射率が50%以上ありますので足立区の助成金対象塗料になります。

昨年度の助成金は締め切ってしまっておりますが、4月から本年度の申請が始まると思われます。
ベランダの防水工事でも申請は可能ですのでこの機会にぜひご相談ください。
高反射率塗料は太陽光、赤外線を反射させる塗料になりますので一般的に明るい色になります。
夏の暑さが辛いお客様はこの機会にぜひ工事を検討してみてはいかがでしょうか?
また梅雨や台風、ゲリラ豪雨が多くなるこれからの季節。防水のメンテナンスもとても重要になります。
点検、見積もりは無料ですので点検してみませんか?



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もしかしたら雨漏りの原因は屋上の手摺からかも!?@足立区千住の屋上防水工事

もしかしたら雨漏りの原因は屋上の手摺からかも!?@足立区千住の屋上防水工事
足立区千住の屋上防水工事を施工中です。
部屋の壁にシミがあるけれど、水が垂れてくる訳ではないので、雨漏りなのかどうかはわからない。
こんな状況が発生している中で屋上の防水工事を施工しております。
屋上自体には亀裂や破断は見られず、雨水が侵入しそうな所は見当たりません。
外壁のシーリングも劣化は見られるものの破断などは発生しておりません。
今回の工事で屋上の防水もシーリング工事もしっかりと行なっておりますが、他に雨漏りが発生してしまいそうな原因は無くしておかなければなりません。
屋上には基礎を置いた手すりが設置されております。

劣化した手すりはどこからなのかわからないのですが、時々手すりの柱の中に雨水が溜まってしまう場合があります。
手すりの付け根には防水がまかれておりますので、侵入した雨水は逃げ道がなく、基礎に浸透して建物内へ侵入していく恐れがあります。
今回手すりに穴を開けてみると中から勢いよく水が吹き出してきました。


この穴に今回はウレタンを注入して雨水が基礎内に侵入しない様にしていきます。
水より重いウレタンが残った水を外に排出してくれます。


中からウレタンが出るようになったら完了
このように雨漏りの原因となりうる箇所を無くしていく事で、ハッキリと原因がわからない雨漏りに対して対応していきます。
皆さんの屋上の手すりは大丈夫ですか?
ご心配ならば事前にこの様な処置をしておく事もできますので、ご相談ください。
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壁間15センチの外壁塗装@壁間30センチ以下でも外壁塗装が可能!

壁間15センチの外壁塗装@壁間30センチ以下でも外壁塗装が可能!
一般的に外壁塗装をする事が可能な壁と壁の間のスペースは30センチと言われております。
今回の様に壁間のスペースが平均23センチの様な状況になりますと、お客様が外壁塗装を行うために相談をしても施工店に断られてしまう事があります。
今施工をさせて頂いている足立区千住のお客様も同様で、今まで外壁の塗装をできずにおりました。
今回弊社にご相談を頂き、施工をお任せ頂きましたが、通常の足場の架設をしてしまうと足場の柱が邪魔で、作業も通り抜けもできなくなってしまいます。
そこでセイルズでは独自の方法で足場を架設して作業を行っております。
外壁やサッシのシーリングもしっかりと行い通常と同様の工事を行う事が可能です。
シーリング工事
このように体が入るギリギリですが、シーリングはしっかりと行っておりますのでご安心ください。



足場の架設
足場を架設する事で、ブランコでの不安定な工事では行えない通常の外壁塗装を行う事ができるのです。
外壁のダメージも近い距離で確認ができ、しっかりと外壁塗装を行う事ができます。

ただ、実際に作業ができる職人がいなければ狭いスペースに足場の架設をする事もできませんし、作業もできません。
セイルズでは平均23センチの壁間は通り抜け作業が可能で、部分的に狭い箇所については最小18センチの間を通り抜ける事が可能です。


壁間が狭くて外壁塗装を今まで行う事が出来なかったお客様、工事の相談をしたが断られてしまったお客様は足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
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ホームページのメンテナンスをしました。

ホームページのメンテナンスをしました。
ホームページのメンテナンスを致しました。
皆様にホームページを快適にご覧頂けますよう、セイルズでは定期的にメンテナンスを行なっております。
ここはこうした方が見やすいよ!
こういう情報があった方がいいよ!
などのご意見がございましたら、お見積りでお伺いした際にでもご意見ください。
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敷地が狭い外壁塗装はセイルズにお任せ!!足立区千住の隣地との間が狭い外壁塗装

敷地が狭い外壁塗装はセイルズにお任せ!!足立区千住の隣地との間が狭い外壁塗装
足場 狭い
外壁塗装 敷地が狭い
壁間 狭い
↑これは私たちセイルズだからできる外壁塗装工事のキーワードです。
私たちセイルズでは『狭い』場所、敷地、隣地間での足場の架設をした外壁塗装工事を数多く施工させて頂き、今まで工事を断られてしまったお客様の外壁をメンテナンスさせて頂きました。
施工エリアも制限は無く、今まで全ての工事店に断られ続けて諦めていたお客様からのご依頼で大阪までお伺いさせて頂いた事もあります。
『狭い』事で外壁塗装を諦めていたお客様、どうしても隣の敷地に足場を出さずに工事を行いたいお客様は是非ご相談ください。

本日は足立区千住旭町の隣との壁間が狭過ぎて今まで工事を断られてしまい、塗装できなかった外壁の工事を行っております。
シーリングを充填して外壁塗装の下準備です。
23センチの隙間を通り抜けながら作業をしていきます。


ちなみに弊社の壁間の最小記録は18センチ
セイルズにはその間を通りながら作業を行う事ができる職人がいるのです!
本日は23センチあるので問題無く作業を進める事ができました。

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雨漏りはしてないからは本当に大丈夫?屋上防水は定期的な点検をしましょう。

雨漏りはしてないからは本当に大丈夫?屋上防水は定期的な点検をしましょう。
屋上の防水は雨漏りしていないから大丈夫!
よくお客様よりこのようなお話を伺います。その考えは本当に大丈夫なのでしょうか?
確かに現在雨漏りをしていなければわざわざお金をかけて防水工事をする必要性を感じないですよね。
しかし実際の屋上防水はどのようになっているのでしょうか?
ご自身ではなかなか上がることのできない屋上の場合、現在の状態を確認するのはなかなか難しいのです。
しかしもし雨漏りが発生した場合どのような費用がかかってきてしまうのかを考えてみましょう。
防水層の下に侵入した雨水がまわってしまった場合、改修時には既存の防水層のを撤去しなければならない可能性がでてきます。
更に侵入した雨水はお部屋の中で家財道具や家電を水浸しにして使い物にならなくなってしまいます。
ご自宅であれば壊れたものを買い替えなければなりませんし、壁紙なども貼り替えなければなりません。
賃貸マンションなどでは借主様への損害賠償になると金額ははかりしれません。
そうなる前に改修を!ということなのです。
先日点検をさせて頂きました屋上ではゴムシート防水が劣化して重ねて箇所の接着が弱くなっている所がありました。
このシートの重ね部分は5センチほどあるのですが、4センチほど剥がれてしまっております。


今は雨漏りをしていないが、いつ雨漏りをするかわからない危険な状態という事です。
うちは10年過ぎているけど、一度も確認してない!と思ったお客様はまずは一度無料点検を受けてみてはいかがでしょうか?
何も無ければそれでよし!
何かあれば直せばよし!
どちらにしても見ておいて損はありません。
そんな時は足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
お客様の建物状態を確認させて頂き、正直にお伝えさせて頂きます。
必要以上の営業もございませんのでご安心ください。
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商店街でも外壁塗装工事はできますか?足立区千住旭町で外壁塗装工事が始まりました。

商店街でも外壁塗装工事はできますか?足立区千住旭町で外壁塗装工事が始まりました。
本日より足立区千住旭町商店街内での外壁塗装が始まりました。
商店街というと人通りも多く、時間規制が多い場所になりますので外壁塗装工事をお考えのお客様も
『普通に工事ができるのかな?』
とお考えになられる方が多くいらっしゃることでしょう。
結論から言いますときちんと申請をすれば工事は普通に行うことが可能です。
申請というのは足場を設置するためには足場の部材を搬入するためにトラックで商店街内に車を停めて作業しなければなりません。
作業をする時に車を停めていいですよという許可を警察署から発行してもらいます。
次に設置する足場はほとんどが道路にはみ出して足場を設置しなければなりませんので、道路占用許可を区役所に申請をして発行してもらいます。
あと大切なことは商店街の管理組合に連絡を入れておくことです。
このように事前に準備をして各所に申請し許可をもらうことできちんとした形で工事を行うことができます。
また高圧線などの電線がある場合には東電への防護管設置依頼をしなければなりませんし、足場の設置時には交通誘導員の配置も必要になってきます。
工事を行うためにはお客様の周りの環境を考慮して安全に作業を進めていく準備が必要なのです。
こうした費用はお見積もりをお渡しの際にきちんと明記をしてご説明させて頂いております。
こういった費用はお客様にとって『余計な』費用に感じてしまうことが多いのでこういった提案をせずにお見積もりをお渡しし、お客様は安い方が良いと提案をしてこなかった業者さんで工事を行い、後々トラブルになって工事がストップしてしまう事態になってしまう可能性もありますので十分注意をしてください。



































