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屋根の寿命は20年?30年の保証付きの屋根葺き替え工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せください!!

屋根の寿命は20年?30年の保証付きの屋根葺き替え工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せください!!
外壁塗装のお見積もり依頼を頂きお客様の所へお伺いすると
『屋根の寿命は何年くらいなのでしょうか?何円くらいで葺き替えを行えばいいのでしょうか?』
というご質問を頂きます。
お客様の立地条件や劣化状況により屋根の葺き替え時期をひとくくりで何年とは言い切れませんが、劣化が進行してしまっている状況ではすぐに葺き替え工事をした方が良いかもしれません。

しかし現状問題が無さそうに思われる屋根の葺き替えにつきましては築年数20年くらいのお客様へご提案をするようにしております。
理由としては建物の寿命を50年とした場合、外壁塗装は3~4回必要になってきます。
屋根の葺き替え工事では足場が必要になりますので、ひどい劣化の進行や雨漏りが発生していない場合には外壁塗装工事と一緒のタイミングで施工をするのが最もコストを抑えることができます。
そして建物の寿命を逆算していくと20年~25年くらいで屋根の葺き替え工事をすればご自宅が役割を全うするまで屋根からの雨漏りの心配をする必要がなくなります。
2回目の外壁改修工事がそのくらいの時期になりますでしょうか?
また弊社でお勧めしている屋根材は屋根材の保証が30年という高耐久屋根材になっております。
そういった理由から築年数20年~25年くらいでの葺き替え工事をお勧めしております。
今回は築年数20数年のお客様
酷く劣化した状態ではないですが、今後の建物の維持の為、計画的に屋根の葺き替えをというご依頼いただきました。

今回使用している屋根材は【ティーズルーフィング】という屋根材で【ディプロマット】という品名の【カフェ】という色になります。
お洒落ですよね。


こんなお洒落な屋根になるなら葺き替えもいいかも!!と思われたお客様はぜひセイルズまでご連絡ください。
他にも色々なお洒落な形状、色をご用意しております。
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自社職人施工だからできる!!足場の架設と高圧洗浄を同日施工で工事のコストをダウン!!足立区本木で外壁塗装工事が始まりました。

自社職人施工だからできる!!足場の架設と高圧洗浄を同日施工で工事のコストをダウン!!足立区本木で外壁塗装工事が始まりました。
早いものでもう年末ですね。
たくさんのお客様のおかげで私たちセイルズは本年もたくさんのっ客様とご縁を頂き、工事をさせて頂きました。
まだまだお待ち頂いているお客様はいらっしゃいますが、この現場が2021年最後の施工になります。
最後まで気を抜かずにしっかりと施工を進めていきます。
本日は足場の架設と高圧洗浄清掃

右側は隣地との隙間が狭くなっております。
雨樋が接しておりますので、足場の部材が通るか通らないかといった状況です。
足場を組んでいって確認するしかないので何とか通るよウニ架設をしていきます。

足場の架設は順調に進んでいきましたが、やはりどうしても一番狭い部分に1本だけ柱を通すことができませんでしたがその分廻りを頑丈に補強して足場の架設が完了です。

飛散防止用のメッシュシートとセイルズのイメージシートを貼り、高圧洗浄を進めていきます。

高圧洗浄は屋根から外壁にかけてしっかりと汚れを落としていきます。
高圧洗浄機を2台稼働して一気に洗浄を進めます。
冬場は日が落ちるのが早いので時間との勝負です。

セイルズでは自社の職人で足場をかけて、自社の職人で外壁の施工を進めていきます。
自社職人施工なので足場の架設と高圧洗浄が同日に施工が可能です。
こうした施工性の良い部分をお客様お見積もりの金額に還元しております。
本当の自社職人施工のセイルズではしっかりと丁寧に、そしてお客様のご予算に合わせた工事をご提案させて頂きます。
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ベランダルーフの樋に苔がギッシリ!!ポリカ波板交換のついでに清掃をさせて頂きました。

ベランダルーフの樋に苔がギッシリ!!ポリカ波板交換のついでに清掃をさせて頂きました。
足立区江北の現場から
今回の工事で劣化したベランダルーフのポリカの波板を交換することになっております。

工事も順調に進んでおりますので足場の解体時に新しいポリカを貼りますので事前に撤去をしておきます。
屋根がなくなりましたのでルーフの樋が良く見えます。
なんと苔がギッシリと増殖しているではありませんか!!!
なかなか見ることができないし、ご自身で清掃もしにくい場所ですのでこのような状態になってしまったのでしょう。

きっと水の流れも悪く、大雨の日などは溢れていたのかもしれません。
本日きれいに清掃しておきましたのでもう安心です。


これからアフターサービスの年次点検の際には確認できるルーフの樋のチェックもさせて頂こうと思います。
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外壁塗装の際にベランダの防水工事は必要か?保護トップコートだけで大丈夫?

外壁塗装の際にベランダの防水工事は必要か?保護トップコートだけで大丈夫?
今回施工させて頂きました足立区谷在家の外壁塗装工事
こちらのベランダは既存の防水はFRP防水です。
サイディング外壁の住宅のベランダの多くはFRP防水が施工されているのではないでしょうか?

簡単にご説明するとFRP防水とはガラス繊維でできたマットを硬質プラスティック樹脂で貼った防水になります。
特徴は『固い』『丈夫』なことです。
注意ポイントは伸縮性が低いので建物の揺れには弱く破断が発生する場合があるという事です。
FRP防水の破断は割れるといったような亀裂が入りますので見た目でも確認ができると思います。
表面のグレーがすれて透明の物が見えていて雨漏りを心配されるお客様がいらっしゃいますが防水層は透明ですので、上の保護トップコートが薄くなって防水層が露出してしまったという事ですので慌てる心配はありませんが、改修時期が近いという事のサインでもあります。

外壁塗装の見積をとったときにベランダ防水の金額が安いな??と感じたことがあるお客様がいらっしゃると思います。
その詳細にはなんて書いてあるのでしょうか?
『保護トップコート』
と書いてありませんか?
もしそうだとしたら防水ではなく、防水層を保護するための保護トップコートの工事かもしれません。
防水層は大丈夫そうなので今回は保護トップコートだけを施工すればまだ大丈夫ですときちんとした説明があれば問題ありません。保護トップコートは防水層を保護し、寿命を延ばしてくれますので、防水層が大丈夫であれば保護トップコートのみの施工をすれば十分だと判断したのでしょう。
しかし、約10年後の次の改修まで防水がもつのかと言ったら営業皆さんどっちつかずの答えになってしまうと思われます。
そのはその時でやればいいという考え方も一つでしょう。
家の中を通ればベランダにも行けるし足場が無くても大丈夫!!といった考えから防水の施工をやらないといった選択も一つです。
ご予算的に少しでも安く済ませたいとお考えの上でそのような結論になった場合は問題ありません。
先ほどご説明したようにマットはガラス繊維でできており、細い糸のようなものが重なり合って形成されております。
その繊維はかなり飛散をして至る所に飛んでしまいます。
家の中を通り、防水の材料を運ぶのはまずやめた方が良いでしょう。


そうなると足場のない改修時にはウレタン防水か水性系の防水材を使用することになるでしょう。
ウレタン防水や水性系の防水材はきちんとした防水材ですので施工には全く問題ありません。
しかし今の防水の質感を気に入っているお客様の場合にはなかなか難しい問題になります。
足場がない状態での改修時に特に防水へのこだわりがない場合には外壁改修工事の際に施工を見合わせてもいいかと思いますが、絶対FRP防水がいい!!といったお客様は足場があるうちにFRP防水を施工されることをお勧めいたします。
ベランダに入るための部分的な足場の架設も必要になりますので余計な費用もかかってしまいます。
今回お客様はFRP防水の施工をご希望されましたので、外壁改修工事と併せてFRP防水での改修をさせて頂きました。


防水工事の施工時期は雨漏りが発生する前に!!というのが一番重要です。
今は大丈夫でも、これからの劣化を考え外壁改修時にはできるだけベランダの防水工事も施工しておきましょう。
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隣接した2棟を同時工事でコストダウン。足立区谷在家の外壁塗装工事が完了しました。

隣接した2棟を同時工事でコストダウン。足立区谷在家の外壁塗装工事が完了しました。
今回施行させて頂きました足立区谷在家の外壁塗装工事ですが、隣接するお客様のお宅を同時に施工させていただきました。

並行して作業を進めることができるので、工事全体のコストを抑える事が可能です。
外壁塗装の際には同じくらいの築年数のご近所の方をお誘いいただき塗装をご検討してみてはいかがでしょうか?
工事は無事に完了して、点検頂き完了いたしました。
2棟ともツートンカラーでの仕上げになりました。
こちらのお客様は外壁を高耐久塗料のハイブリッドシリコン樹脂塗料を使用


こちらのお客様は超高耐久塗料のフッ素樹脂の遮熱塗料を使用
そして洋瓦屋根の遮熱塗装



同時に塗装をするといっても使用する塗料の種類や施工箇所につきましてはそれぞれのお客様のご要望をお伺いしてそれぞれ自由に施工が可能ですのでご心配なく!!
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洋瓦の遮熱塗装は可能でしょうか?足立区谷在家の屋根塗装工事

洋瓦の遮熱塗装は可能でしょうか?足立区谷在家の屋根塗装工事
足立区谷在家の外壁塗装工事
本日は屋根の塗装になります。
良くお客様から瓦なんですけど塗装はした方がいいのでしょうか?
とご質問を頂きます。
一般的に瓦は塗装不要といった認識になっておりますが、塗装をしなければならない瓦もあります。
それはセメント瓦やモニエル瓦(洋瓦)と呼ばれるものになります。
こちらの種類は劣化に伴い塗装メンテナンスが必要になります。
また、遮熱塗料で塗装することで室内の暑さへの対策にもなりますので外壁塗装の際にはご相談して頂ければと思います。
ちなみに和瓦は基本的にメンテナンス不要ですが、塗装することができますので表面が劣化しきってしまった瓦の塗装は可能ですので、お気軽にご相談ください。。
また、瓦屋根はメンテナンス不要でも漆喰が瓦の漆喰の補修が必要な場合もありますので、外壁塗装のお見積もりを取る際などに確認をしてもらった方が良いかと思います。
今回は洋瓦を塗装していきます。
施工前
まだ劣化をしきってはおりませんが、塗装をする際のポイントは『悪くなる前』に塗装をするのが素材を長持ちさせることが可能になります。

2液浸透性エポキシシーラーをしっかりと浸透させながら塗布していきます。
このくらいの状態でもかなりの吸い込みが見られます。

高反射率塗料(遮熱塗料)1回目塗布


高反射率塗料(遮熱塗料)2回目塗布 完了


綺麗になったのはもちろんですが、雨水の浸透を抑制し、さらに遮熱効果がありますのでお客様にとってとても有益な塗装工事になります。
瓦屋根は塗装をしなくていいんだという認識のお客様はご自宅の屋根がどんな瓦なのか、どんな状態なのかを確認してからご判断いただければと思います。

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外壁の塗装はご自身のお好みでカスタマイズ!遮熱フッ素樹脂塗料で外壁塗装

外壁の塗装はご自身のお好みでカスタマイズ!遮熱フッ素樹脂塗料で外壁塗装
施工中の足立区谷在家の外壁塗装
今回は高耐久塗料の遮熱フッ素樹脂塗料で施工をしております。
フッ素樹脂塗料の耐久年数はなんと20年
しかも遮熱効果があるSK化研のクールテクトF(フッ素)
夏の暑さ対策&長期の耐久性を持ったハイレベルな塗料になります。
これだけで充分素晴らしい外壁塗装ですが、せっかくの外壁塗装です。
塗装のデザインも楽しんで頂きたいと思っております。
お客様のご希望を形にしていきます。
施工前

施工後


お客様のご希望は
外壁塗装色は2色で色分け
コーナー部分はポイント塗装で恋茶色でアクセントを入れて塗装させて頂きました。
せっかくの外壁塗装をより楽しいものに!!
皆さんの外壁塗装も楽しいものになるようお手伝いさせて頂きます。









































