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足場を架設する敷地が狭いけれど敷地内で工事ができませんか?@東京都足立区の外壁塗装工事

足場を架設する敷地が狭いけれど敷地内で工事ができませんか?@東京都足立区の外壁塗装工事
隣の敷地とのスペースはあるのですが、どうしても敷地内で足場を架設する事はできませんか?
そんなご相談を頂きました。
お隣様との関係性があり、工事はやりたいけれど、足場を隣の敷地に出す事はしたくない。
でも色々な業者さんに難しい、無理ですと言われてしまったというお客様
ダメ元で私たちセイルズの所にご相談いただきました。
このブロックの内側が架設スペースになります。


お任せください!
セイルズでは敷地の狭いスペースへの架設経験が豊富で、足場が入れば、体が入れば架設をする事が可能だと考えております。
それでは今回はどのような結果になったでしょうか?
じゃじゃじゃん!



きちんと敷地内に収まって足場を架設する事ができました。
お客様には大変感謝して頂き、私たちもなんだか誇らしい気持ちになります。
足立区を始め、特に都内ではなかなか十分な架設スペースを確保する事は難しく、近隣の方とも色々な関係性がある事があります。そのような中で外壁塗装工事を行う事はとても神経を使いますし、心配にもなります。
できる限りお客様のご希望に添えるようご協力させて頂きますので、少しでも気になる事や心配な事がございましたら私たちセイルズにご相談ください。
もちろんご相談、お見積もりは無料です。
色々相談したけれど断られてしまったり、ずっと止まらない雨漏りでお困りのお客様からのご相談も大歓迎です!
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夏の暑さ対策は万全!遮熱塗料で外壁塗装@東京都足立区南花畑の外壁塗装工事完了!

夏の暑さ対策は万全!遮熱塗料で外壁塗装@東京都足立区南花畑の外壁塗装工事完了!
足立区南花畑の外壁塗装が完了しました。
今回の工事では
『夏の暑さを軽減』
がお客様のご希望でした。
金属サイディングの外壁ですので太陽の熱の影響を受けやすい外壁材ですので、遮熱塗料での塗装はかなり効果があります。
施工前



施工後



遮熱塗料での外壁塗装ですが外壁の塗装色が明るい(白に近い)色になるほど遮熱効果が高くなります。
今回は明るいアイボリー色を使用して塗装させて頂きました。
また使用する塗料も水性系と溶剤系の塗料がありますが、金属系の外壁材という事で金属への塗料の付着がより高い溶剤系の遮熱塗料を選択しての塗装になりました。
外壁塗装はお客様の立地条件、建物の材質、今後の維持の仕方によって使用する塗料がそれぞれ異なります。
最近では高耐久塗料が流行しており、長期間の対候性がある塗料を進めて、これでもう外壁塗装をしなくても大丈夫ですよと営業トークがかなり多くなってきておりますが、外壁を何もしないで20年も30年も維持していく事はとても難しいと思われます。
セイルズではお客様の目的に合った外壁塗装を進めていく為に、お客様がどうしていきたいのかをきちんとお話した上で外壁塗装のお見積もりを出させて頂いております。
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防水工事のトップコートを遮熱塗装@足立区南花畑の屋根防水工事

防水工事のトップコートを遮熱塗装@足立区南花畑の屋根防水工事
昨日屋根の防水工事の施工が完了しておりますので、本日は仕上げの保護塗装をしていきます。
この保護塗装はトップコートと言い、防水材を紫外線から保護してくれます。
それにより防水材の寿命が長持ちをし、長期にわたり雨水から建物を守ってくれます。
またこの保護トップコートにも様々な機能があります。
今回塗布した保護トップコートは遮熱効果のある保護塗装になります。
紫外線を反射させて熱の滞留を軽減させてくれる塗料です。
遮熱の保護トップコートを2回塗布して完了になります。


瓦棒屋根のような板金屋根は太陽の紫外線の影響を受けやすく、熱が逃げにくい材質ですので、今回施工した遮熱トップコートは最適の塗料になります。
また今回は防水工事の施工になりますので、雨漏りの心配も解消されました。
屋根の防水工事、雨漏り修繕、雨漏り予防、遮熱塗装工事は東京都足立区鹿浜のセイルズにお任せください。

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金属屋根の防水工事はポリマーセメント系防水材『ビッグサンコートMR工法』で!!@東京都足立区南花畑の防水工事

金属屋根の防水工事はポリマーセメント系防水材『ビッグサンコートMR工法』で!!@東京都足立区南花畑の防水工事
天気がハッキリとせずなかなか作業を進めていく事ができませんが、本日は快晴です。
本日は屋根の防水工事を行っていきます。
まず屋根防水のポイントは雨水の侵入経路を遮断することが重要です。
瓦棒屋根でいうと胸のジョイント部分やハゼ部と言われる板金が被っている部分になります。
専用のテープを貼り、ジョイント部分や繋ぎ目にしっかりと防水材が被るようにする必要があります。


次にポリマーセメント防水材を塗り重ねていきます。
1回目

2回目
1回目と比較すると防水材の厚みがしっかりと付いているのがわかると思います。

ハゼ部の部分もしっかりと防水材でコーティングしておりますので雨水の侵入経路は無くなりました。

本日はここで作業終了
しっかりと乾燥させ、明日仕上げの保護トップコートを塗布していきます。
ちなみにトップコートは遮熱なんです。
防水もできて遮熱効果もあるなんて、何てお得なんでしょう。
寒い日が続いております。
相変わらずコロナが蔓延しており、インフルエンザも流行っております。
手洗いうがいをこまめにして、皆さんも体調には十分お気を付けください。
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屋根の防水工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せ@板金屋根防水工事

屋根の防水工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せ@板金屋根防水工事
足立区南花畑の現場では屋根の工事を行なっております。
屋根は瓦棒屋根と呼ばれる板金の屋根になります。

かなり発錆しておりこれ以上腐食が進行するのは危険な状態です。
今回しっかりと改修していきます。
通常屋根は塗装仕上げが多いのですが、今回はこれ以上雨水にさらされないようにという事と、雨漏りの危険を回避する為に防水工事を行なっていきます。
金属の屋根に防水ができるの?
と思ったお客様!
できるんです!!
金属にもきちんと密着する防水材を使用して防水を行っていきます。
下地のケレン清掃で表面の錆をしっかりと落としていきます。

今後の腐食を抑える為に錆止め塗料を塗布していきます。


この後防水工事を施工していきますが、本日はここまで。
屋根は葺き替えをしなければ雨漏りは防げないと思っていたお客様は屋根防水、屋根の雨漏り修繕のプロ、足立区鹿浜のセイルズにご相談ください。
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東京都国立市で設備機器の塗装工事!!直流リアクトルの仕上げ塗装!!

東京都国立市で設備機器の塗装工事!!直流リアクトルの仕上げ塗装!!
本日も引き続き国立市の現場で設備機器の塗装工事
知る人ぞ知る『直流リアクトル』
仕上の塗装工事を進めていきます。
仕上の塗料は2液シリコン樹脂塗料になります。
設備機器の塗装色は基本的に
グレー/N75
アイボリー/25-70B※日塗工色見本
が使用されることが多いです。
ちなみに設備機器の塗装色で使用されるマンセル番号の5y7/1という番号は25-70Bと同色になります。
仕上げ塗装
2回塗り重ねていきます。

塗装後は見違えるようにきれいになっております。

腐食に酷かった雨を受けてしまう部分もこの通り

ボルト廻りも子の仕上がり!!

全てはお客様の為に!!
そんな気持ちで毎日工事を行っております。
設備機器やキュービクルの塗装工事は経験、実績で塗装の仕上がりやスピードにかなり差が出る工事になります。
セイルズではお客様が満足、納得いく仕上がりを常時提供させて頂きます。
設備機器の塗装工事をお考えのお客様は足立区鹿浜のセイルズまでお問い合わせください。
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西東京も施工エリアです!!国立市へ設備機器の塗装工事にお伺いしております。

西東京も施工エリアです!!国立市へ設備機器の塗装工事にお伺いしております。
本日は国立市へ設備機器の塗装工事にお伺いしております。
『直流リアクトル』
わかる人にはわかるこの機器を塗装させて頂きます。

結構腐食が進行してきており、今回メンテナンスの為に塗装のご依頼を頂きました。
本日はケレン清掃と錆止め塗装を進めていきます。
ケレンはできる限り発生してしまった錆を落としてあげましょう。

サンダーを使用してケレンです。

あまり削りすぎてしまうと薄くなってしまいますのでほどほどに

錆が出やすい部分は水の通り道の他、雨水が残ってしまいやすい部分に発生しやすくなっております。

今回の工事ではできる限り錆を落とし、改修後の発錆をできるだけ遅らせるようにしてあげることが重要です。
ただ、一度発錆してしまうと再度錆が発生してし舞いやすくなってしまいます。
できるだけ
『錆が出る前』
にメンテナンスを心がけましょう。
錆止め塗料は2液エポキシ樹脂錆止めを使用しております。
乾燥も比較的早く防さび効果も抜群の錆止め塗料になります。
塗料の耐久性を求めるのであればセイルズでは塗料は『1液』より『2液』を推奨しております。
錆止め塗料

錆止め塗装


ちなみにボルトが交換したばかりのステンレス製のボルトになります。
塗り込んでしまう訳にもいかず、ダメ込みをして塗装を進めておりますが、かなり手間がかかります。
しかしきれいに塗装するのがプロ!!セイルズでは設備機器の塗装に特化した職人さんが揃っております。

明日は仕上げの塗装です。







































