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マフラー部分の塗装は耐熱塗装が必要です。発電機の塗装は設備機器塗装専門店セイルズにお任せください。千代田区神田の発電機塗装工事

マフラー部分の塗装は耐熱塗装が必要です。発電機の塗装は設備機器塗装専門店セイルズにお任せください。千代田区神田の発電機塗装工事
設備機器塗装の専門店セイルズでは全国各地よりたくさんの発電機やキュービクルの塗装工事のご依頼を頂きます。
発電機やキュービクルの塗装は経験が必要で、職人の実力により仕上がりが左右されるデリケートな塗装工事になります。
セイルズは数多くの設備機器塗装の経験豊富な職人がお客様の発電機やキュービクルをしっかりと塗装させて頂きます。
今回は発電機の塗装工事になります。

ケレン清掃
しっかりと表面錆を落としていきます。

錆止め塗装



マフラー部分は耐熱錆止め塗料を塗布していきます。

仕上げ塗装は2液シリコン樹脂塗料を塗布していきます。
今回塗装している色は設備色の
マンセル5y7/1 日塗工番号25-70B
になります。


マフラー部分は耐熱のシルバー塗料になります。

設備機器の塗装は機器の停止時間や施工時間が限られていることが多く、決まった時間の中できれいな仕上がりが求められます。
休日施工や夜間施工にも柔軟にご対応いたしますので発電機、キュービクルの設備機器塗装のご相談は足立区鹿浜のセイルズまで!!
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エレベーターピットの防水工事 続編 埼玉県川口市のエレベーターピット防水工事

エレベーターピットの防水工事 続編 埼玉県川口市のエレベーターピット防水工事
昨日から施工を行っております埼玉県川口市の駅構内のエレベーターピットの防水工事の続きになります。
本日も終電後の日付が変わった0時から作業の開始になります。
本日は防水2回目の塗布を行っていきます。

レゾナック現在のポリマーセメント防水材
セレタックSを塗布していきます。
本日の作業は1時間ほどで完了致しました。
作業完了後


今回は施工時間が限られておりましたので、2日の工程になりましたが、施工時間が確保できる場合には1日で施工を完了する事も可能です。
また作業時間が短い場合には日程を増やして施工を行う場合もあります。
お客様の条件により、施工方法や日程を調整させていただきますので、お気軽にご相談ください。
エレベーターピットの防水工事は足立区鹿浜のセイルズにお任せください。
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夜間施工も対応します。埼玉県川口市のエレベーターピットの防水工事

夜間施工も対応します。埼玉県川口市のエレベーターピットの防水工事
埼玉県川口市の駅構内のエレベーターピットの防水工事にお伺いしました。
駅構内のエレベーターピットの防水工事になりますので、電車の終電後から始発までの4時間が作業時間になります。

雨水の侵入があり水が染み出しております。
水が出ている状態では防水材が硬化する前に流れてしまいますので,止水モルタルを使用して一時的に水を止めます。


清掃後にプライマーを塗布
浸透性のプライマーになります。
乾燥時間は20℃の気温で1時間程度

乾燥確認後にエレベーターピットの防水です。
レゾナック建材のセレタックSを塗布していきます。
ポリマーセメント系の防水材で、多少の湿気や水分があってもしっかりと硬化をします。

硬化後は色が濃くなります。
この色の変化が硬化をしたサインになります。

1日目はこれで作業を完了してエレベーターを復旧します。
時間に限りがありますので,無理をせず翌日にもう一工程を行います。
時間が限られた夜間作業にも対応致します。
駅などはもちろん、会社や商業施設のエレベーターピットの防水工事をご検討のお客様は足立区鹿浜のセイルズにお任せください。
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エレベーターピットの防水工事はレゾナック建材の『セレタックS』@中央区築地のエレベーターピット防水工事

エレベーターピットの防水工事はレゾナック建材の『セレタックS』@中央区築地のエレベーターピット防水工事
中央区築地でエレベーターピットの防水工事です。
エレベーターピットの防水工事をご検討のお客様必見!
使用中のエレベーターはなかなか長時間停止するのは難しいですよね。
防水工事といえば2日、3日は工事日を確保しなければならないのが通常ですが、早く復旧できるならばそれに越したことはありません。
今回ご紹介するエレベーターピットの防水材は
『セレタックS』
気温や湿度の条件にもよりますが、基本的に工事は1日完工可能です。
またセイルズでは休日、夜間作業にも対応しておりますので、エレベーターを使用する頻度が少ないお時間に施工が可能です。
ケレン清掃

下塗りのプライマー塗布

セレタックSを2回塗布

完了

お客様がよく勘違いされているのがエレベーターピット内を防水する事で、外からの雨水の侵入を止める事ができると思われていますが、エレベーターピット内の防水はエレベーターピット内からピット外に雨水が浸透しないようにする為の工事になります。
外部から雨水が侵入している場合、ピット内に流れていた雨水が出てくる事ができずに別の所に回ってしまい、今まで何も無かった場所で雨漏りが発生してしまう場合がありますのでご注意下さい。
施工の効果をご理解した上で工事を行う事をおすすめ致します。
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【東京都足立区】クッション性、遮熱性に優れたコルク床材『ドリームコーク』施行中

【東京都足立区】クッション性、遮熱性に優れたコルク床材『ドリームコーク』施行中
ドリームコークとは?
足立区青井の幼稚園にて園内の改修工事を施行中
園内廊下の床の改修を行っております。
今回の改修ではドリームコークというコルクの床材を使用しております。
コルク床材はクッション性も高く、遮熱性も高いので保育園や幼稚園などの幼児が裸足で歩くのに最適な床材です。
天然コルクをエポキシ樹脂と混合し塗布していきます。
もちろんお好きな色で調色可能です。
撹拌機でコルクとエポキシ樹脂を混合着色


施工面にエポキシ樹脂の下塗り材を塗布

ドリームコークを運びます。

材料を振り分け

コテで平滑にならして完了です。

ドリームコークは今回のような廊下はもちろんですが、遊具まわりなどのお子様が裸足で遊ぶような場所に最適な床材になります。
園内の改修をご検討の際には併せてご検討頂ければと思います。
ご相談は足立区鹿浜のセイルズまで。
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幼稚園改修工事現場の台風対策

幼稚園改修工事現場の台風対策
台風対策
足立区青井の幼稚園の改修工事を施工中でございます。
本日は外構工事を施工中
斫りを行った土間にモルタルを充填しております。
かなりの気温で暑いというよりもはや熱い!!
しっかりと水分補給しながら施工を進めております。


一方では床の塗装に伴い既存の床のコルクシートを撤去していきます。
しっかりとがっちりと接着されておりますのでかなり難航しておりますが、ベッカーを使用し既存の床材を剥がしていきます。

明日は台風が接近しますので飛ばされる危険があるものはかたづけておかなければなりません。
施工中に園児が工事現場に入らないように囲っているフェンスがあります。

撤去するのは手間がかかりますが吹っ飛んでしまったら大変なことになります。
1つ1つ解体して室内にしまうようにたいおうさせていただきましました。

昨日の足場のメッシュシートもそうですがもし台風が大したことなければそれでよし!!
万が一に備えて事前にできる対策をすることが重要なのです。
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台風の接近に備えて①北区田端新町の足場の養生シート開口

台風の接近に備えて①北区田端新町の足場の養生シート開口
先日足場の設置が完了しました次の施工現場の北区田端新町のマンションです。

今回の台風はかなり大型台風で被害が拡大する可能性があります。
架設足場には飛散防止のメッシュシートがはられております。
メッシュなので通常のかぜであれば通り抜けてくれるのですが、突風や強い風の場合には足場が煽られてしまう可能性があります。
勿論しっかりと当落防止の足場繋ぎ養生はしておりますが、念には念を入れてしっかりと対策をしておきます。
本日は明後日の台風に備えて足場の四方のメッシュを開口して風が抜けるように対応させて頂きました。

実際騒いでいるほど大した事もなければそれでよし!!
念には念を入れて対策をすることが重要です。
台風が過ぎ去りましたらしっかりと施工を進めてまいります。



































