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パワーボードのシーリングと塗装工事を同時に施工!自社職人の施工店だからこそできる作業方法/墨田区堤通のシーリング工事

墨田区堤通の現場です。
雨降りが多くてなかなか作業が進んでおりません。
雨の合間を狙い作業を進めさせて頂いております。
プライマーを塗布

シーリングですがパワーボードの板間に充填するのですが、シーリングがはみ出してしまうと見た目があまり良くないので、外に出さないようにシーリングを充填していきます。
はみ出ないようにシーリングを収めるのは簡単そうなのですがなかなか難しいのですが、セイルズの熟練スタッフがシーリングの施工をするとこの通り!
シーリング工事も自社職人がバッチリ施工致します。



少し時間があまり、天気もハッキリしないので、駐車場の天井を塗装しました。
シーリング工事と塗装工事が同時に施工できる!これが100%自社職人の施工店のいいところです!
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カラーシュミレーションで外壁塗装色を検討中/墨田区堤通で外壁塗装が始まります。

墨田区堤通の戸建て住宅の外壁塗装が始まります。
本日は架設足場工事です。

隣地とのスペースが狭く30センチほどですが、しっかりと敷地内で架設をさせていただきました。
狭い敷地、スペースでの架設足場はセイルズにお任せください!


飛散防止のメッシュシートとセイルズのイメージシート、防犯シートを張って架設完了です。

お客様さまは只今外壁の塗装色選びで奮闘中でございます。
セイルズでは仕上がりイメージをカラーシュミレーションで提示させていただき、お客さまの色選びにご協力させてるいただいております。
只今お悩み中の外壁がこちらになります。

仕上がりはどの色になりますでしょうか?
お楽しみに〜
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天気は何とか大丈夫?中央区日本橋の外壁塗装工事が完了して足場の解体中

中央区東日本橋の外壁塗装工事ですが、雨で予定が数日遅れましたが何とか施工が完了して本日足場を解体しております。
本日は雨予報で、時々強い雨が降ってきておりますが、全体的には何とか天気も大丈夫そうです。
朝開店する店舗前の足場を先行して解体


これから一気に最後まで解体を進めていきます。
最後まで安全に作業を進めていきます!

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単管パイプで駐車場のフェンス設置や駐車禁止の看板設置も足立区鹿浜のセイルズにご相談ください

セイルズは塗装と防水の専門店です。
しかし時々お客様より他の工事のご相談をされる時があります。
今回は単管パイプで駐車場のフェンスを設置してほしいというご依頼です。
もちろんお任せください!!

まずは必要な長さに単管パイプを切り分け錆止め塗装を済ませておきます。

現場での設置は墨出ししたポイントの表面のアスファルトを斫り機で斫った後、柱になる単管パイプを打ち込んでいきます。
単管パイプは注意色のオレンジで塗装済みです。


次に横の単管パイプをクランプで取りつけていきます。
この辺は足場の架設も行っている私たちセイルズの本職です。

キャップとクランプカバーを取り付けて完了です。

敷地内への侵入防止や、無断駐車が多いための対策になります。
最後に注意を促す看板も設置してご依頼いただきました全ての工事が完了です。



セイルズでは塗装工事や防水工事以外にも今までの経験やお客様のご要望にお応えして様々な工事を施行させて頂いております。
こんなものがあったら便利だな?とかこういう風にしてみたいんだけど、などお客様のご要望をお聞かせいただけましたら可能な限りご対応させて頂きますので是非ご相談ください。
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雨が降ると配管から水が垂れてくる!雨水管が外れていたのでボンドで再接着

外壁塗装時に外壁の劣化はもちろんですが、付帯設備にも同様に劣化が進んでおります。
雨が降るとポタポタ水が落ちてくる事ありませんか?
それは配管の繋ぎ目のボンドの劣化により繋ぎ目が離れてしまっている可能性があります。

酷い場合は配管が離れてしまっている場合があります。

破損していない場合はボンドで再接着できる場合があります。
今回専用ボンドで再接着後にシーリングで廻りを補修しておきました。



この後排水ドレンに改修用ドレンを挿入予定ですので、この配管から水が垂れてきてしまうことは改善されますのでご安心ください。
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ALC板間のシーリング工事で雨漏りを止める/中央区東日本橋のシーリング工事

雨漏りが発生している中央区東日本橋の現場では本日からシーリング工事を進めていきます。
ALC外壁の間には基本的に60センチ間隔でシーリングが充填されております。
経年劣化によりシーリングが劣化し外壁に隙間ができてしまっております。


酷いところはこのようにシーリングがめくれ上がってしまっております。

これではこのままシーリングを充填できませんので撤去してからシーリングを充填していきます。


プライマーを塗布

シーリングを充填していきます。



サッシ廻りは打ちしろが少ないですが、こちらもしっかりとシーリングを充填しておきます。

途中気になる小さい穴やヒビも同時にシーリングで補修しておきます。



シーリングの劣化は雨漏りに直結してくる重要なポイントになりますので出来るだけ早めの改修をし、未然に雨漏りを防げるようにしていきましょう。
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足場を架設して外壁を確認すると見えなかった外壁の劣化がよくわかります。中央区東日本橋の外壁塗装

中央区東日本橋の外壁塗装工事が始まりました。


年数をある程度経過した外壁は一見問題ないように見えても実はかなり危険な状態の場合が多く見られます。
例えばシーリング
ALCという外壁材を使用しているのですが、外壁材60㎝ごとにシーリングが充填されております。
そのシーリングは切れたり無くなってしまうと雨水が侵入して室内への雨漏りが発生します。
足場をあがり、外壁を確認してみると思っていた以上に劣化が進んでおり、雨漏りがすでに発生しているのでは中と思わせる状態でした。



また給湯器などの設備機器の廻りも外壁の開口箇所という事で雨水の侵入が心配な部分になります。

配管などは管自体が劣化して割れてしまっている場合もあります。

外壁材にも劣化の跡がかなり見られALCの外壁材自体が欠損してしまっている場所もありました。

一見問題がなさそうな外壁も足場を架設して実際に確認してみると年数なりに、又はそれ以上のダメージを受けている場合があります。
今雨漏りが発生していなくても雨漏りが発生する前に定期的なメンテナンスをすることをお勧めします。
今回しっかりと建物を改修し、お客様が快適にお過ごしになれる外壁塗装を行っていきます。
一見問題なさそうに見えても劣化は進んでいるのです。皆様もお気をつけてご自宅の確認をしてみてください。













































