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【東京都足立区 戸建て住宅外壁塗装工事】塗る前にしっかり確認!カラーシミュレーションで理想の外壁を実現

足立区保木間の戸建て住宅の外壁塗装工事のご紹介
施工前

施工後
ネイビーブルーと白の色分けがとてもお洒落です。

・屋根塗装前

・屋根塗装後

お客様の外壁塗装に対するご要望の1番は色選びでした。
色々な色のパターンを確認したいとのことでカラーシュミレーションを使用してお打合せをさせていただきました。
弊社のカラーシュミレーションソフトではお客様のご自宅の写真を使用しいろいろなパターンの塗装後イメージをご提案することが可能です。
こちらの施工前の外壁をシュミレーションで加工すると

このようになります。

1階部分の白っぽいイメージとのご希望がありましたので、その1階部分に合う色をさがしていきました。
最終的にはこちらの色イメージで決定させていただきました。

実際の塗装時には塗料の艶を落として塗装しましたのでシュミレーション画像より落ち着いたマットな仕上がりになりました。
お客様にも気に入って頂けて大変良かったです。

シュミレーションだけではなく工事の方もしっかり施工しております。
・サッシ廻りのシーリング

・サイディング目地シーリング

・ベランダウレタン防水

・シャッターボックス

・雨樋と破風板

・外壁水切り金物

・屋根

屋根の塗料以外はすべて艶消し塗料を使用し全体的にマットで落ち着いた外壁塗装になりました。
色分け塗装も追加料金なし!!カラーシュミレーションの使用は何度でも無料!!
外壁塗装は色を選択している時間が一番楽しいです、セイルズのカラーシュミレーションを使用して楽しく納得のいく色選びをしてみてくださいね。


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【東京都足立区 屋根塗装】遮熱塗料で夏の屋根の暑さ対策の準備を!

皆さんのお宅の屋根は遮熱塗料で塗装済みですか??
これから暑い暑い夏が始まります。
真夏の屋根は表面温度が60℃近くなります。それは室内も暑くなるのは当たり前です。
しかし屋根に遮熱塗装をしていると表面温度は10℃~20℃近く下がります。室内の温度も下がり余熱も残りにくくなります。
遮熱塗料は涼しくする塗料ではありませんが、暑さを抑えてくれる塗料になりますので、エアコンの効きも良くなり冷房消費電力の軽減にもつながります。

今回のお客様も遮熱塗料で塗装です。
真夏の屋根裏部屋の暑さのお悩みを解消しましょう。
まずはタスペーサーを挿入し縁切り処理をします。
毛細管現象という雨漏り原因を防ぎます。
毛細管現象はシンク状態になると水が上昇していく状態です。

屋根でいうと塗装で密閉された屋根材の隙間から雨水を吸い込んで屋根材の下に雨水が侵入してしまい雨漏りを誘発する状況です。

完全に密閉されていれば雨水は侵入しませんが、屋根材に入った水が下に抜けずに雨漏りを発生させてしまいます。
少し隙間がある場合は真空状態の屋根内部に雨水が吸い込まれて行ってしまう。

つまり全ての屋根材を塗膜で被せてしまってはいけないということになります。
以前は屋根塗装後にわざと塗膜を切断して隙間を作っていたそうです。
そうすることで屋根材と屋根材の間に隙間を作っていたのですね。

しかし現在はタスペーサーという優れものがありますのでせっかく塗装した面を切る必要が無くなりました。
タスペーサーを差し込むことで屋根材の間を浮かし、塗膜で密閉されてしまうのを防いでくれます。
また、塗装後に塗膜を切ったりすることもないので塗膜にダメージも与えません。



棟の板金ジョイントと釘の頭にはシーリング


下塗りにはエポキシシーラーを塗布


もちろん屋根材はシャネツロック

今回はココアブラウン色で塗装
・1回目


・2回目





これで夏に向けての暑さ対策は万全ですね!!!
遮熱塗料での屋根塗装をお考えの方は足立区鹿浜のセイルズまでご連絡ください。

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急な雨漏りもお任せください。24時間対応可能なセイルズの雨漏り緊急対応!

【朝方緊急コール】雨漏り発生
昨日の暴風&豪雨すごかったですね~
皆様のご自宅は大丈夫でしたか??
本日朝方3:30頃雨漏りの緊急対応コールが鳴りました。
状況を確認すると屋上からの雨漏りのようでしたので雨が止んだ後でないと状況確認ができませんので、とりあえずはバケツで雨を受けておいていただき、雨が止んだところでご確認、対応にお伺いしました。
お客様より送られてきた写真がこちらです。


雨漏りは雨が止んだと同時に止まったそうです。この状況からどこからかまわってきている雨漏りというよりは防水層の直接的なダメージからくる雨漏りのような気がします。
屋上にあがって確認してみると以前に防水層の補修をした後がありましたがここは問題なさそうです。

防水層をよ~く見ていくと・・・怪しい箇所を発見致しました。

この赤い丸の所に防水層の破断が見られます。
排水口の付近になりますので水色の←方向に屋上に降った雨水が一気に流れてきます。
その経路に破断がありましたので原因はここでないかと思われます。

近くで見るとこのような破断です。

また来週も雨天が続きそうですのでとりあえず『緊急対応としての補修』で防水性の高いウレタンシーリングでの補修をさせていただき後日お見積りを提出させていただくお約束をし、緊急対応完了です。

雨漏りによる水漏れは雨が降っている状況では対応が難しいですが、室内に垂れてくる雨水を誘導するための養生での対応もさせていただいておりますので、急な雨漏りでお困りのお客様はお気軽にご連絡ください。
24時間お電話での受付、対応させていただきます。
緊急対応費用は税込¥37,800になりますが、その後の改修工事を弊社にご依頼いただいた場合は緊急対応費をサービスさせていただいておりますので、是非ご連絡ください。
また、そろそろ屋上や屋根が心配だな~と雨漏りが発生する前に点検させていただく場合はお電話又は予約フォームよりお申込みいただけましたら『無料』で対応させていただいております。
雨漏り緊急対応、雨漏り点検のご予約は足立区鹿浜のセイルズ0120-589-431までご連絡ください。

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外壁塗装の見積書はどこを確認・比較するべきか?見積書を簡単チェック!!

【外壁塗装の見積書はどこを確認・比較するべきか?】

外壁塗装をお考えのお客様が一番難しいのが見積りの比較だと思います。
なるべく安く、より良い工事をしたいと考えるのはもっともで、どこに頼んだら一番良いのか悩みどころであると思います。
見積りを出している各社それぞれに良い所があると思いますが、見積りの中で判断していくのはなかなか難しいものです。
そこで見積り比較をする上でお客様に気にしてほしいポイントをご紹介しますので、参考にして頂ければと思います。
⑴数量がきちんと記載してある。
〜一式のみで詳細が無いとどこまで塗装するのかわからない。ただし細かいいくつかの物をまとめてあるものや、数量が出せないものは〜一式で記載する事はよくあります。塗装範囲、内容がきちんと記載されていれば問題ないと思います。
⑵塗料の種類や塗装回数がきちんと記載されている。
これも外壁塗装一式になると何を何回塗装するのか明瞭でないのでトラブルの原因になりかねません。
⑶シーリング工事がある場合、既存のシーリングを撤去する【打ち替え】と既存のシーリングの上に打つ【打ち増し】があります。
現在のシーリングの状態や必要性を確認した上で判断して頂ければと思います。
⑷外壁塗装前の下地補修の有無
外壁を塗装される時期は前回の塗装または新築から大体10年前後になります。
その間、外壁が傷んでヒビが入っていたり、いらない金物が付いていたり、何かを撤去した跡が残っていたりすることがあります。そこの補修作業が見積りにきちんと記載されているのかを確認する必要があると思います。そのまま塗装されてしまうより、きちんとした下地補修をした上で塗装をするのでは見た目も施工後の塗装の寿命も変わってきます。
⑸10年保証ってどこまで保証してくれるのか?
よく【安心の10年保証】とありますが、何をどこまで保証してくれるのかを明確にしておく必要があります。
基本的に保証は【塗料】と【施工】に対する保証で、どちらに不備がある場合にも施工後数年で症状は表れてきます。
【天災】【環境】【劣化】は保証の対象外になります。
例えば「8年目に外壁にヒビが入り塗膜が破断しました。」
という状況になった場合、ほとんどは【経年劣化】や道路面で建物が揺れたせいだという【環境】という判断になると思われます。
また屋根の塗装につきましても、お客様のほとんどは屋根塗装=雨漏りの対象とお考えておりますが、屋根塗装は基本的に屋根からの雨漏りの保証の対象外になります。
【防水】や【屋根の葺き替え】をされた場合は雨漏りの保証対象になると思います。
実際その通りですが、お客様の保証の認識と契約上の保証内容にズレがある事でトラブルになる事も多いようです。
セイルズではご希望のお客様にはもちろん保証書を発行致しますが、アフターメンテナンスとして毎年の定期点検を実施しております。
毎年点検することで早めに対応する事も可能ですし、お客様との意見交換やコミュニケーションをとれるので、不安な部分の解消にも繋がっており、ご好評をいただいております。
色々な部分を考慮したうえで、わからない部分はどんどん質問して頂き、最後はお客様自身がご自分で話をしてみて信頼できると思った工事店を選んでいただきたいと思います。
セイルズはお客様に喜んで頂ける工事はもちろん、工事完了後から本当のお付き合いが始まると考えております。
外壁塗装をお考えのお客様は是非足立区鹿浜セイルズのお話も聞いてみて頂ければと思います。
宜しくお願い致します。

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屋根の塗装は防水じゃないの??~屋根塗装の疑問~

『屋根の塗装は防水じゃないの?』
といったご質問を頂きました。
答えは
『防水ではありません。』
それでは
『屋根を塗装後に屋根からの雨漏りが発生した場合は補償の対象になるのか?』
答えは
『ほとんどの状況は保証の対象にならないと思われます。』
お客様の中には
『なぜ??』
と思われる方がたくさんいらっしゃると思います。
屋根は大体新築後5年~10年、長い所で15年くらいの補償が付いてきます。
その後は屋根の葺き替えをした際にも補償が付いてきます。
~屋根葺き替え~
コロニヤル屋根の上にガルバリウム鋼板の屋根をカバーしております。
施工前

ルーフィングという『防水シート』を貼ります。これが雨漏りを防いでくれます。

ガルバリウム鋼板の屋根材を設置し『葺き替えカバー工法』が完了です。

屋根を『防水』する場合もございますが、その場合にも状況と施工内容によりますが保証が付いてくると思われます。
~屋根の防水~
ポリマーセメント系の水性防水を施工することで劣化した屋根材からの浸水を防ぐことを目的とした『防水』です。
施工前

防水施工後

それでは『塗装』の場合はどうでしょうか?
屋根『塗装に対しての補償』はありますが、『雨漏りに対する補償』はほとんどないのが現状ではないでしょうか?
塗装はあくまで塗料を塗っているだけですので、『遮熱』『コケが発生しにくい』『断熱』などの塗料の機能は発揮してくるのですが、雨漏りの為の物ではないのです。
しかし劣化した屋根材は乾燥して水分を含みやすい状態になっております。
そこに塗装をすることで表面がコーティングされ水を浸透させにくくしてくれます。
それは雨漏りの『予防』には十分役に立っていることになります。

屋根からの雨漏りのほとんどは屋根材の下にあるルーフィングが劣化して防水機能が低下することで発生します。
ルーフィングの劣化により防水効果が無くなってしまっております。

ルーフィングを張り直した状態

その時にはルーフィングを張り替えたり、屋根をカバーしたり、防水したりする必要がございます。
雨漏りが心配だったり、現在雨漏りをしていて工事をお考えのお客様は、工事の特徴や効果、機能を十分に知ったうえで工事を依頼することをお勧めいたします。

ご相談は足立区鹿浜のセイルズまでお気軽にどうぞ!!

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【東京都荒川区 エレベーターピットの雨漏り調査】水抜き作業その①

【エレベーターピットの雨漏り調査】
大雨が降るとエレベーターピット内に水が溜ってしまうそうで雨漏りの原因を調査するためにお伺いしております。
調査は午後からエレベーターを停止させて行いますが、先に配管が壊れてしまい水が溜まってしまっているエレベーターピット内の水抜き作業です。

20センチほど溜まっている水を吸引して排水します。
給水ポンプを使用してグングン水を汲み上げております。

ホースを排水可能箇所まで引っ張り排水します。

水抜き完了

水を抜き終わりましたら外部の散水調査です。
大雨を想定した水量で水が侵入してきそうな場所に散水していきます。

しばらくすると地下ピットで水の音がし、水が流れ込んできました。


水の経路もCCDカメラを使用し、なるべく詳しく原因を調べていきます。

今回の雨漏りの大きな原因は建物基礎廻りからが原因になっていると思われました。
建物自体もクラックがあり築年数からしても他にも原因があるかもしれません。
しかし今回の調査で水が侵入している大きな原因は特定できましたのでそこに雨水が侵入しない改修工事をご提案させていただくことになります。
散水によって再度溜まった水を吸い上げ調査は終了です。

エレベーターピット内の浸水のお困りの方は足立区鹿浜のセイルズにご連絡ください。

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住宅ローンの借り換えを利用して自己負担0円でリフォームができるかも?

『外壁のリフォームって何年くらいでするものなのかな??』
と皆さんから良く質問されますが、新築時または前回の改修工事から10年~12年くらいの間に工事ができるのが一番良いタイミングですとお答えさせていただいております。
理由
①塗料の寿命が10年前後である事
②雨漏りや不良個所が発生する前に工事をする事
雨漏りや不良個所が発生してからの工事では通常の改修工事+不良個所の修理費用などで余分な費用がかかってきてしまいます。
塗料も10年を経過してくると塗料本来の効果が薄くなってきてしまいます。
なるべく定期的な外壁や防水のメンテナンスをお勧めするのはこういった理由からです。
しかし、10年と言えば一般的な人は住宅ローンの支払い真っただ中ですよね?
リフォームまでする余裕がないと工事を先延ばしにしているお客様もたくさんいらっしゃると思います。
そこでご紹介したいのが
【住宅ローンを借り換え】して【金利が下がった分】で【住宅リフォーム】をするといったサービスです。
現在の住宅ローンの金利は1%をはるかに下回っております。
住宅ローンの契約時にはきっともう少し高い金利で契約して、見直しをしないでそのままだよといったお客様は確認してみて損はありません!!


住宅ローンの借り換えで下がった金利分の浮いたお金でリフォームをするプランになります。
良い所
①通常借り換えは手数料が手出しでかかってくるが、このプランだと手出しの費用がかかりません。
②リフォームをして余った分はローンの返済に充てるので月々の支払いも少なくなります。
③リフォーム内容は自由!!外壁塗装・防水工事はもちろん、室内のリフォーム、水回りのリフォーム等様々な場所のリフォームに使用できます。
借り換えをしていない、住宅ローンの見直しをしていないといったお客様は是非一度ご相談いただければと思います。
もちろん調査費用は無料です。足立区鹿浜のセイルズにお気軽にご相談ください。

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