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11月中にご契約のお客様限定!! 長寿命シーリングが長期間外壁を守る!!

シーリング工事を、通常価格のまま、長期耐久型ハイクオリティーシーリング材『オートンイクシード』にグレードアップいたします。
この機会にぜひ外壁塗装工事をご検討ください。
今までにない長寿命のシーリング材
『オートンイクシード』

近年シリコン塗料の性能を上回るハイブリット塗料やラジカル塗料などの高耐久塗料が一般的になりつつあります。
今まで 10 年程と言われていた耐久性も 15 年以上もつものも珍しくありません。塗料は進化しつつあり、今後も発展を続けていくと思いますが、塗装と共に施工するシーリング材の耐久性はどうでしょうか?
耐久性、対候性の高い塗料の進化に伴いシーリングの性能も高耐久のもの求めるお客様も多くなっております。『オートンイクシード』は長期耐久型ハイクオリティーシーリング材です。
これまで耐久年数が 7~10 年程度と言われているシーリング材でしたが、オートンイクシードは 20 年以上と評されている高い耐久性を発揮します!※地震や道路環境による建物の揺れにより期待値年数前に破断する場合はあります。
※立地条件によりシーリング材の劣化の速度も異なります。<!--
快適な住まいづくりに一つ上のクオリティを。
オートンイクシードは新たに開発した特殊高耐久ポリマー「LSポリマー」を配合することにより、これまでにない耐久性、耐候性を実現した「超寿命シーリング材」です。新築・リフォーム問わず幅広い用途で、長期に渡り大切な建物を雨水の侵入から守ります。
-->容器 320mlカートリッジ10本/箱
6Lペール×2缶/箱塗装 ◎ノンブリード 耐候性 ◎ 耐久性 ◎ 主な用途 窯業系サイディングの外装目地、PCaパネルおよびRC目地、タイルおよび石目地など 特長
耐久性・耐候性の限界に挑む。新規開発「LSポリマー」の実力 新開発「LSポリマー」の誕生により、経年で流出する可塑剤を配合せずに優れた柔軟性を実現。経年による硬質化を防ぎ「柔らかさを長時間維持」


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建物幅30㎝以下の外壁の塗装工事は可能なのか?狭間、敷地の狭い外壁塗装について

『建物幅30㎝以下の外壁の塗装工事は可能なのか?』
外壁を塗装したいのに、シーリングを施工したいのに、隣地との敷地が狭くて工事ができないと又は実際に工事を断られてしまったというお客様がたくさんいらっしゃいます。
実際に30㎝以下の敷地幅では足場の架設が難しく、工事をお断りするという工事店もたくさんあるようです。
セイルズでは他社に工事を断られてしまったお客様や、工事を諦めていたお客様からのご相談をたくさんいただいております。
私たちの工事を行える基準は
①人間が入ることができるのが?
②材料を搬入することができるのか?
という事です。入ることができても作業ができなければ意味がありません。
それではセイルズで作業が可能な敷地間はどのくらいなのでしょうか?
30㎝は十分に作業できるスペースとして考えております。足場の架設ももちろん可能です。
25㎝はかなり狭くなってきますが、作業は可能です。足場の架設も可能です。
20㎝はギリギリのスペースになってきます。体、資材ともに通り抜けできるギリギリのスペースになってきます。
足場も通常の架設では移動ができませんので特殊な足場を架設しての施工になります。
また、入り口が20㎝あり、建物間に入ることができても途中で配管などの付帯物があったりするとそこはより狭くなってしまいますので、事前の確認が重要です。

セイルズではそんな狭い間に入っていき作業を行える職人おります。

敷地が狭くて外壁塗装工事を諦めていたお客様
雨漏りが発生しているけど施工を断られてしまって修繕できずにお困りのお客様
外壁塗装、防水工事の事なら足立区鹿浜の『セイルズ』にお任せください。
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シーリングの耐久性も大事!?長期耐久型ハイクオリティーシーリング材『オートンイクシード』のすすめ


【今までにない長寿命のシーリング材『オートンイクシード』】

近年シリコン塗料の性能を上回るハイブリット塗料やラジカル塗料などの高耐久塗料が一般的になりつつあります。
今まで10年程と言われていた耐久性も15年以上もつものも珍しくありません。塗料は進化しつつあり、今後も発展を続けていくと思いますが、塗装と共に施工するシーリング材の耐久性はどうでしょうか?耐久性、対候性の高い塗料の進化に伴いシーリングの性能も高耐久のもの求めるお客様も多くなっております。
『オートンイクシード』は長期耐久型ハイクオリティーシーリング材です。
これまで耐久年数が7~10年程度と言われているシーリング材でしたが、オートンイクシードは20年以上と評されている高い耐久性を発揮するシーリング材です。

現在セイルズで1番人気の塗料はハイブリッドシリコン塗料
『エスケープレミアムシリコン』
になります。
こちらの塗料は耐候年数15年と言われている塗料になりますので、シーリングへの耐久性も求めるお客様が多くなってきております。
しかし高耐久塗料や高耐久シーリング材を使用する際にはお客様の塗料の認識も必要になります。
期待値が高すぎることで対候性を発揮できずに地震や道路環境による建物の揺れなどにより期待年数前に破断してしまう場合があること。
そして立地条件によりシーリング材の劣化の速度も異なるということ。
その認識を持ったうえで高耐久シーリングや高耐久塗料を使用することで、お客様の期待に応えることができる外壁塗装工事になると思います。
セイルズではお客様の建物の状況、ご希望、価格に合わせたお見積もりをご提案させて頂いております。
セイルズでも『オートンイクシード』を選択されるお客様も増えてきております。
シーリングの劣化が気になるお客様の改修工事、フッ素樹脂塗料などの超高対候性塗料の使用をお考えのお客様は是非『オートンイクシード』の使用をご一考ください。
お問い合わせはこちら↓

シーリング工事の施工事例はコチラ
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シャッターにもダイノックシートを貼れるの!?大田区のダイノックシート工事

『シャッターにもダイノックシートが貼れる!!』
今回ご相談を頂きましたお客様は大田区の新築のご自宅を7月に完工されたお客様で、ガレージのシャッターが設置されたのですが、外壁とのバランスがイメージと異なり違うカラーのシャッターへの変更を希望されたそうですが難しく、塗装での塗替えをご相談頂きました。

弊社塗装工事のご依頼はどんなご依頼でも常に
『喜んでお受け致します』
という姿勢でおりますが、今回の案件に関しましてはお客様の状況を考慮させて頂き、次のようなご提案をさせて致しました。
まず巻上げ式のシャッターの場合には施工後すぐに巻上げる際に擦れて塗膜がはげてしまう可能性が高いということです。
これにつきましてはシャッターの塗装をご依頼された際には必ずご説明をさせて頂いております。
せっかく新築でこれからお住まいになるのを楽しみにしていらっしゃるのに、2〜3回シャッターを上げ下げしたら塗膜が擦れて下地が出てきてしまったらがっかりされるでしょう。
そこでご提案させて頂いたのは、耐久性を確保しつつ、高級感のあるシートを貼る施工です。
新品のシャッターになりますので、下地の状態も良く、きちんと密着させることができますので、お客様にご提案をさせて頂き、工事のご依頼を頂きました。
まずは表面の埃や汚れは厳禁ですので清楚をしっかりと。

そして密着を高めるプライマーを塗布していきます。

お客様に選んで頂いたダイノックシートを貼っていきます。

シャッターのダイノックシート貼りの注意としてはこのようにシャッターの1本1本にシートを貼り、端部をカットしていきますので、形状が丸いシャッターの合わさり部分の可動する箇所にはシートを貼る事ができないため、シートを奥まで目一杯貼る事ができません。
その事につきましてはお客様のご理解の上工事を依頼される事をお願いしております。
こちらが完了したシャッターになります。
高級感、重厚感があるシートで格好良いですね。

塗装のご相談はもちろんですが、それに携わる関連工事のご相談もお受けしておりますので、お家のご相談は足立区鹿浜のセイルズにお任せください。
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外壁のひび割れに強い塗膜の厚い塗料『セラミクリーン』で雨漏り予防

【防水性の高い塗料『セラミクリーン』】
本日は台東区入谷の狭間足場の外壁塗装工事
外壁は今まで足場の架設をする事ができず、かなり痛んでおりました。
外壁のクラックも多く、外壁塗装後のヒビの発生も心配です。

また外壁がかなりダメージを受けておりましたので、今後外壁への薄いの侵入は防がなければなりません。
そのようなお客様の外壁塗装に最適な塗料がエスケー科研の『セラミクリーン』という塗料になります。

この塗料は単層弾性塗料になりますので、塗膜の弾力性が高く、クラックに追従する事が期待できる塗料になります。
また塗膜の粘度が普通の塗料よりも高いので、厚みを確保した塗装ができます。

今回はこの塗料を使用した改修工事になります。

雨漏りや外壁のクラック、ヒビにお悩みのお客様は、改修工事の際にこの単層弾性塗料『セラミクリーン』を塗料の選択の一つに入れてみてはいかがでしょうか?
今流行りの塗料には耐候性が高い塗料が多く人気もありますが、セイルズではお客様の建物の現状を確認、考慮したお見積、ご提案をさせて頂いております。
お客様の塗替えのご提案をさせて頂ければ、ご希望をお伺いして最適な塗替えプランをご提案致します。
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建物間の狭い場所での足場と塗装

『建物間の狭い場所での塗装工事は可能なの?』
台東区入谷の現場では建物あいだが20cmしかありません。


この狭い場所はなかなか改修工事を施工できる業者がおらず、メンテナンスができずにいました。
セイルズでは人が通る事が可能なスペースがあれば工事をする事ができます。とお答えしております。
足場を架設して塗装工事を行いますのでしっかりと外壁の不良箇所を治す事ができます。
『メンテナンスをしないとどうなってしまうのか?』
雨漏りをしていないから大丈夫です。という方が多いのですが、果たして本当に大丈夫なのでしょうか?
室内で水を確認できなくても、壁の中には雨水が侵入して、外壁をどんどん腐食させてしまっているかもしれません。
今回の現場でも外壁はかなり痛んでおり、外壁の亀裂やシーリングの破断がみられました。

シーリングは約10年程経過すると硬くなってしまい、破断が発生しやすくなります。
雨水の侵入を防ぐ為のものですから、破断してしまえば雨水が侵入してしまいます。
塗膜も劣化してくるので外壁材に雨水が浸透してグズグズになってしまったりします。
そうなってくるとどんどん劣化は進行していきますので、建物の下地の鉄骨の腐食、建物自体がダメになってしまいます。
『20cmの壁間で本当に作業ができるの?』
足場の架設をしながらシーリングと下地の塗装を行っております。

20cmともなると作業スペースはギリギリですが、きちんと建物を確認しながら塗装を進めております。


敷地が狭くて工事ができないと諦めていたお客様、足場が架設できないと断られてしまったお客様、このままでは建物が大変な事になってしまいます。
まずは無料の建物診断、無料見積もりを?
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遮熱塗料で暑さ対策!!足立区の助成金対象塗料『クールタイトSi』を使用して瓦棒屋根の塗装

『足立区の遮熱塗料の助成金とは?』
足立区西新井の屋根を塗装中
足立区では塗装の際に『遮熱塗料』を使用することで、最大5万円の助成金が支給されます。
省エネリフォーム補助金
足立区に住民票があり、居住している【戸建て】住宅を反射率50%以上の遮熱塗料で塗装することが条件になります。
申請につきましてわからない所がありましたらサポートさせて頂きます。
施工前に事前申請が必要になりますので、工事をご契約された時点でお申し込みを頂ければ申請を受けることが可能です。
8/1時点で残りの枠は34件になっておりますので今塗装をお考え中のお客様はお早めに工事を決めて申請をしておきましょう。
『遮熱塗料クールタイトSi』

今回使用している塗料は『クールタイトSi』という塗料になります。
放射熱エネルギーの強い近赤外領域を反射し、優れた遮熱性能を発揮してくれる塗料で、日差しを受け熱がこもりやすい屋根の塗装にはに最適の塗料になります。
瓦棒のトタン屋根になりますので下塗りには2液エポキシ樹脂を塗布


仕上げの遮熱塗料は足立区の助成金対象の『反射率50%以上』
の塗料を使用して2回塗布していきます。




トタンの屋根は特に暑くなりやすい素材ですので、遮熱塗料の効果は抜群です。
室内温度2〜3度の軽減が期待できます。
今後毎年このような暑さが続いていくと思われますので、外壁塗装の際や屋根のメンテナンスをお考えの際には足立区の助成金を利用して対策をしていきましょう。

































