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HOME>新着情報>施工現場レポート(2014年~)>無足場のシーリング工事 ALC外壁のシーリングの劣化による雨漏りを直していきます。

無足場のシーリング工事 ALC外壁のシーリングの劣化による雨漏りを直していきます。

中野区東中野の集合住宅のシーリング工事になります。

今回の工事のご依頼は劣化したALC外壁のシーリング工事です。

外回りのALC板間のシーリングを梯子や簡易架設で施工おります。

現在この建物は劣化したシーリングの亀裂から雨水の侵入があり、雨漏りを発生させております。

雨漏りを発生させている部分だけを直したとしても同様の劣化が建物内で発生しておりますので全体の改修が必要になってきます。

雨漏りが発生する前のシーリング打ち換え工事が重要になります。

 

施工中

今回は塗装をせず応急処置的な工事になります。

シーリングの劣化は雨漏りに直結する危険な状態です。

雨漏りが発生してしまうと外壁材の腐食や室内への影響、家財道具の浸水など大変な状況になってしまうことがあります。

賃貸物件のオーナーの方は特に定期メンテナンスの重要性をご理解いただき、定期的に改修工事を行うことをお勧めいたします。

現在自分の物件はどんな状態なのかな?と不安なお客様は無料で点検をさせていただいておりますのでお気軽に

0120-589-431

までご連絡ください。お客様の物件の状態を診断させていただきます。

 

 

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