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足立区綾瀬の外壁塗装施工中 カラーシュミレーションで色のお打ち合わせを

足立区綾瀬の外壁塗装施工中 カラーシュミレーションで色のお打ち合わせを
只今施工中の足立区綾瀬の戸建て住宅の外壁塗装工事

お客様とは外壁の塗装色を決める際にカラーシュミレーションを使用してお打ち合わせをさせて頂きました。
外壁塗装色はお客様にとってはこれから十数年関わってくるとても重要なポイントになります。
シュミレーションはお客様の気になる塗装色をお客様のご自宅の写真で確認していくことができます。
施工前はこちらになります。

シュミレーションをしていくとこのようにいろいろなパターンを目で確認して検討していくことができるのです。

カラーシュミレーションでいろいろなパターンを検討していった結果、最終的に決定された塗装色はこちらになります。

只今外壁塗装施工中でス。
お客様の選択された外壁塗装色を塗装中です。
果たしてどんな仕上がりになるのでしょうか?
施工完了までもう少しお待ちください。

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外壁サイディングの浮きが気になっているお客様は、外壁塗装時にしっかりと補修をしてから塗装をしましょう。

外壁サイディングの浮きが気になっているお客様は、外壁塗装時にしっかりと補修をしてから塗装をしましょう。
ご自宅の外壁サイディングが浮いているのでは??と思ったお客様!!
浮いているんです。
サイディングを止めているビスや釘が緩んで外壁の動きによって抑えきれずに外壁サイディングが浮いてしまっております。


近くで見るとこんなに段差ができている場合があります。


浮いている箇所をビスで留めなおしてサイディングをできる限り平滑にも出していきます。
しかしサイディング自体が反り返ってしまった状態でいたのであまり強く戻しすぎると割れてしまう場合がありますので注意が必要です。
時々外壁サイディングが浮いたままの状態でシーリングを充填している場合があります。
シーリングを充填すれば雨水は入らないかもしれませんが、せっかくの外壁塗装がなんだか残念な感じになってしまいますね。
きっちりとビスを打ち、できる限りサイディングを戻してからシーリングを充填した方が安心です。
セイルズではまた頼みたくなる外壁塗装を目指して1件1件施工をしております。

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ウレタン防水塗膜の破断補修 塗膜の厚すぎには要注意!!

ウレタン防水塗膜の破断補修 塗膜の厚すぎには要注意!!
屋上のウレタン防水が避けて雨漏りをしているとのご連絡があり、台東区竜泉の現場にお伺いしました。
現場を確認すると確かにウレタン防水が破断しております。
これでは雨水が侵入して雨漏りが発生してしまいます。


どうしてこのようなことが起こってしまったのでしょうか?
とりあえず破断した防水層を剥がしてみることにしました。

そういう事か・・・
これはウレタンの防水塗膜が『厚すぎた』為に発生してしまった破断になります。
雨漏りが発生していた李、狭い場所やローラーや刷毛が届きにくい部分ではウレタン防水を流し込んで防水を施工することがあります。もちろん防水塗膜はきちんと硬化します。
しかし硬化後に気温の変化によりウレタン塗膜が伸縮した際にその引張に耐えきれずに破断をしてしまったと思われます。
ウレタン塗膜はメーカーが推奨している規定数量を塗布して既定の厚みを確保する必要がありますが、今回のような施工のしにくい場所だったり」したときに、必要以上にウレタン塗膜の厚みが付きすぎてしまいこのような現象を発生させてしまうことがあります。
この症状を簡単に説明すると
輪ゴム:細いけれど凄い伸びる。折っても元に戻る。
厚い棒状のゴム:引っ張っても伸びない。折ったら折れる。
わかりましたか?なんとなくイメージできたかと思いますがそういう事なんです。
時々お客様から
『雨漏りが心配だから防水材をいっぱい流してくださいね!!』
なんて言われることがありますが、ケチっているわけではなく、ちゃんと理由があって塗布量が決まっているのです。
今回破断ししまった防水層を撤去し

防水材で厚みを付けることはせず、モルタルで下地を形成して

ウレタン防水を塗布して補修をしました。
下地がモルタルになっておりますので伸縮も少なくなり、施工した防水塗膜も伸縮しても絶えることができる状態になっております。

塗膜が厚い方が防水効果が高そうな気がしてしまいますが、塗料や防水材はきちんとした規定数量を守ることで効果を最大限に発揮することができるのです。
施工後すぐに防水層が破断してしまった!!というお客様の防水層は厚すぎていませんか?

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【自社職人で頑張って施工中!!】只今の施工待ちは10件になります。2022年3月以降の工事になります。

【自社職人で頑張って施工中!!】只今の施工待ちは10件になります。2022年3月以降の工事になります。
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ALC外壁の板間のシーリングの劣化や外壁の亀裂は雨漏りを発生させてしまう原因です。

ALC外壁の板間のシーリングの劣化や外壁の亀裂は雨漏りを発生させてしまう原因です。
雨漏り発生の連絡を受け、茨城県常総市の集合住宅にきております。
ALC板間の部分から雨水が侵入してきてしまったそうです。

吹き付ける雨が降った際に室内へ雨水が侵入して雨漏りが発生してしまったとのことですが、なぜ雨漏りが発生してしまったのでしょうか?
その原因は外壁のALC板間のシーリングの劣化と外壁の亀裂が発生していることにありました。


入居者様がいらっしゃいますので、現在の発生している雨漏りを止めなければなりません。
今回は外部より梯子で不良シーリング箇所と破断した外壁を補修させて頂きました。


現在発生している状況は他の外壁にも同様の症状が発生しているものと思われます。
そろそろ外壁の改修の時期にきておりますので、全体の改修工事のご提案をさせていただき、ご検討していただきます。
しかし、工事は考えていくが、すぐには難しいのでとりあえず雨漏りを止める対応をしてほしいなどのご希望にお応え致しますのでご相談ください。
その中でごゆっくりご検討いただけるようにご協力致します。
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外壁の黒い汚れた線は何ですか?それはシーリングのブリード現象では??

外壁の黒い汚れた線は何ですか?それはシーリングのブリード現象では??
時々外壁に等間隔に黒い汚れた線が入ってしまっているのを見たことがありませんか?
現在お客様のご自宅で発生している?

こちらはALC外壁に石調の吹き付け塗装がされているお洒落な外壁ですが、こちらのこの等感覚に入った黒い線が出ております。

これはブリードといいシーリング材に含まれる可塑剤というシーリングの柔軟性を補う材料がジワジワと塗膜の表面に浮き出てきてしまい、埃や汚れを付着させてしまう現象です。
可塑剤はベトベトしており、特にほこりなどを付着させやすくなってしまいます。
シーリングを充填した箇所だけがその汚れの影響で黒く線が入ったようになってしまいます。
これは施工時に使用した材料の問題で、現在ではノンブリードシーリング材という可塑剤が含まれないシーリング材を使用することが基本的になっておりますが、最近でもこういった現象が出てしまっている建物を見かけることがあります。
撤去して新しいシーリング材をじゅうてんすることで解消されるますが、写真のように撤去が難しい場合もあります。
その時にはブリードを抑制するノンタックプライマーを塗布してから施工を進めることでブリードをしにくい状態を作ります。

お客様のご自宅やビルでも同様の症状が出ている方もたくさんいらっしゃると思います。
外壁が黒くなって困っているというお客様はセイルズまでご相談ください。
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雨漏りはどこから??雨漏りの原因をサーモグラフィーで調査!!

雨漏りはどこから??雨漏りの原因をサーモグラフィーで調査!!
台東区西浅草にてビルの1回店舗より雨漏りが発生したが、原因が不明なので調査をお願いしますとのご連絡がありました。
雨漏りは店舗床面より湧いてくるように出てきたそうです。
調査時には水はなくなっておりましたが、さっそく調査をしていきましょう。
セイルズの雨漏り調査は主にサーモグラフィーを使用した調査になります。
こちらは税込み¥38,500の有料調査になります。
温度の変化により雨水の有無を確認し雨漏りの発生場所を特定していく調査になります。
雨漏りが最も多かった場所になります。
見た目には特に濡れているわけでもなく、雨漏りの状況はわかりません。

そこにサーモグラフィーをかざしてみるとこのように確認できます。

隅の部分が青くなっております。
青くなった部分は他の白い部分より温度hが低くなっていることを表します。
もう少し引いて壁を確認してみます。

青い部分は水分を含んでいると思われる場所
白い部分は湿気により温度が低い、もしくは乾燥しかけていると思われます。
どちらかというと左側よりの方が反応が濃いので雨水の侵入口としては青い反応が出ているからではないかと予測ができます。

外側を確認してみると色の薄い部分はこのような感じです。

色の濃い部分はこのようになっておりました。

この黄色い線の部分が手前の床の高さになります。

今回は基礎したぬ雨水が直接侵入する状況があり、そこから雨水が侵入している可能性が高いという判断になります。
この調査により雨漏り発生の原因に一歩近づき、改修箇所を特定することに役に立つことができました。
もちろん他にも雨漏りの原因があるかもしれません。
ただこの調査では温度越智宇数値を使用して客観的に雨水の侵入を確認することができます。
雨漏りの原因不明、発生源がわからないとお困りもお客様はぜひご連絡ください。






































