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洋瓦の遮熱塗装は可能でしょうか?足立区谷在家の屋根塗装工事

洋瓦の遮熱塗装は可能でしょうか?足立区谷在家の屋根塗装工事
足立区谷在家の外壁塗装工事
本日は屋根の塗装になります。
良くお客様から瓦なんですけど塗装はした方がいいのでしょうか?
とご質問を頂きます。
一般的に瓦は塗装不要といった認識になっておりますが、塗装をしなければならない瓦もあります。
それはセメント瓦やモニエル瓦(洋瓦)と呼ばれるものになります。
こちらの種類は劣化に伴い塗装メンテナンスが必要になります。
また、遮熱塗料で塗装することで室内の暑さへの対策にもなりますので外壁塗装の際にはご相談して頂ければと思います。
ちなみに和瓦は基本的にメンテナンス不要ですが、塗装することができますので表面が劣化しきってしまった瓦の塗装は可能ですので、お気軽にご相談ください。。
また、瓦屋根はメンテナンス不要でも漆喰が瓦の漆喰の補修が必要な場合もありますので、外壁塗装のお見積もりを取る際などに確認をしてもらった方が良いかと思います。
今回は洋瓦を塗装していきます。
施工前
まだ劣化をしきってはおりませんが、塗装をする際のポイントは『悪くなる前』に塗装をするのが素材を長持ちさせることが可能になります。

2液浸透性エポキシシーラーをしっかりと浸透させながら塗布していきます。
このくらいの状態でもかなりの吸い込みが見られます。

高反射率塗料(遮熱塗料)1回目塗布


高反射率塗料(遮熱塗料)2回目塗布 完了


綺麗になったのはもちろんですが、雨水の浸透を抑制し、さらに遮熱効果がありますのでお客様にとってとても有益な塗装工事になります。
瓦屋根は塗装をしなくていいんだという認識のお客様はご自宅の屋根がどんな瓦なのか、どんな状態なのかを確認してからご判断いただければと思います。

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外壁の塗装はご自身のお好みでカスタマイズ!遮熱フッ素樹脂塗料で外壁塗装

外壁の塗装はご自身のお好みでカスタマイズ!遮熱フッ素樹脂塗料で外壁塗装
施工中の足立区谷在家の外壁塗装
今回は高耐久塗料の遮熱フッ素樹脂塗料で施工をしております。
フッ素樹脂塗料の耐久年数はなんと20年
しかも遮熱効果があるSK化研のクールテクトF(フッ素)
夏の暑さ対策&長期の耐久性を持ったハイレベルな塗料になります。
これだけで充分素晴らしい外壁塗装ですが、せっかくの外壁塗装です。
塗装のデザインも楽しんで頂きたいと思っております。
お客様のご希望を形にしていきます。
施工前

施工後


お客様のご希望は
外壁塗装色は2色で色分け
コーナー部分はポイント塗装で恋茶色でアクセントを入れて塗装させて頂きました。
せっかくの外壁塗装をより楽しいものに!!
皆さんの外壁塗装も楽しいものになるようお手伝いさせて頂きます。
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外壁塗装を少しでも安く施工する方法は?そうだ!ご近所を誘って一緒に施工しよう!!

外壁塗装を少しでも安く施工する方法は?そうだ!ご近所を誘って一緒に施工しよう!!
外壁塗装はお金がかかりますよね。
皆様には金銭的にかなりの負担がかかる余計な出費なのだと思います。
しかし建物を維持している以上はどこかでやらなければならない重要なものでもあります。
塗装をしないと建物の劣化スピードはどんどん進んでしまいますし、雨漏りが発生してしまう前に改修工事をしないと大変なことになってしまいます。
そこで10年程での改修工事をお勧めしておりますが、安いのはいいけれど工事の質は下げたくないというお客様がほとんどだと思います。
建売の住宅をご購入されたお客様必見!!
ご近状を見てください。同じ時期に建築された建物がたくさん建っておりませんでしょうか?
お客様がお悩みの
『そろそろ外壁塗装をしなきゃな~』
というお悩みはご近所様も同様にお考えです。
そこでご近所様を誘って工事をお考えになってみてはいかがでしょうか?
ご近所様と同時期に施工することで架設足場の運搬費や経費などを削減でき、さらにはご近所施工割引を適用できますので工事金額を10%~15%軽減できるかもしれません。
工事の質を落とさずに工事金額を軽減させる!!
是非ご近所様にお声おかけしてお見積り依頼をしていただければと思います。
今回は足立区谷在家の住宅の改修工事になります。
お隣様がご一緒に工事のご依頼をしていただきました。
今回は一気に2棟足場を架設して施工を同時に進めていきます。

架設足場設置完了
2棟同時施工ですので、外壁塗装色の間違いには細心の注意を払って塗装を進めていきます。

今回もセイルズ のアピールのイメージシートを貼らせていただきました。


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外壁塗装色をガラっと変えてイメージチェンジ!!江東区大島の外壁改修工事が完了しました。

外壁塗装色をガラっと変えてイメージチェンジ!!江東区大島の外壁改修工事が完了しました。
江東区大島の外壁塗装工事が完了しました。
施工前はよくある集合住宅の雰囲気でしたが

今回艶消しの黒で塗装をしたことでスタイリッシュで重厚感のある外壁にイメージチェンジしました。

外壁が黒というとなかなか手を出しにくい色のような気がしますが、塗装してみるとかなりいい感じでした。
お客様も黒を選びながらも暗くなってしまうのでは?と心配されておりましたが、完了後の外壁を見て
『いいね~』
と喜んでくださっておりました。
是非外壁塗装色に『黒』もご一考ください。
屋上はウレタン防水でしっかりと雨漏りを予防

雨漏りをしていたタイル面はセブンSというクリヤー防水材を使用して見た目の変化を少なく、しっかりと防水コーティング
施工前

施工後

見た目の変化は少ないですが、タイル目地をしっかりと防水材がコーティングしておりますので雨漏りでお困りのお客様はぜひご検討ください。
今回は階段室の塗装も施工させて頂きました。
階段室はお軽い感じを意識した落ち着いた塗装色で仕上げております。

今回は経年劣化による各箇所の雨漏りが原因で施工をご依頼いただきましたので、雨漏りの改修工事がメインの施工になりますが、塗装色で外壁のイメージも一新し、建物のイメージアップにもつながる工事になりました。
住民の方のご協力もありスムーズに工事を進めることができました。
ありがとうございます。

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タイル目地からの雨漏りはクリヤー防水材のタイル防水セブンSで改修を!

タイル目地からの雨漏りはクリヤー防水材のタイル防水セブンSで改修を!
ALC外壁にタイルが貼っている場合にはタイルの下の板間のシーリングを改修することができません。
劣化してくるとタイルの中で破断が発生している場合があります。
そんな状態でタイルの目地から雨水が侵入してしまうと雨漏りが発生してしまいます。
通常のタイルの改修方法はシリコンクリヤーなどを目地材に浸透させながら塗装することで目地を保護して撥水させることで雨漏りの予防とタイル保護をします。
しかし、明らかにタイル面から雨漏りが発生してしまっている場合にはタイル目地の劣化と外壁下地のシーリングの劣化が考えられます。
そうなると撥水だけでは雨漏りを防ぎきれません。
そこでタイルを防水材でコーティングすることで雨漏りを予防する防水材のセブンSを使用して改修していきます。
この防水材はほぼ透明ですのでタイルの見た目のほぼ変わらずタイルを防水コーティングすることができます。
見た目が変わらないので汚れている場合には汚れもコーティングしてしまうことになりますので、施工前にしっかりと酸を使用して手洗い洗浄をしておきます。



防水材の接着を向上させるためのプライマーを塗布後にタイルの防水材セブンSを2回塗り重ねていきます。

最後に保護トップコートを塗布して完了です。


ALC外壁のタイル貼りは雨漏りが発生しやすい形状になっております。
改修工事の際に防水コーティングをすることで雨漏りの予防にもなります。
築年数が経過したタイル外壁のお客様はぜひご検討ください。

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外壁の塗装色 『黒』はアリ?ナシ?/江東区大島の外壁塗装工事

外壁の塗装色 『黒』はアリ?ナシ?/江東区大島の外壁塗装工事
外壁塗装色を選ばれているお客様必見!!
外壁塗装色で黒を選ぶのは?どうでしょうか?
モノトーン系をお好きな方はたくさんいらっしゃいますが、真っ黒を選択されるお客様はなかなかいらっしゃらないと思います。
濃いグレーなどはありますが、真っ黒は店舗などの塗装でしか塗装したことがありません。
それが今回真っ黒を選択されたお客様がいらっしゃいました。
しかも付帯物全てを真っ黒でとの事です。
一体どうなってしまったのでしょう。アリか?ナシか?
ちなみに施工前はよくある外壁色ですね。

そしてお楽しみの施工後はコチラになります。。
結果アリでしたね~

もっとどんよりして暗くなってしまう可能性も懸念しましたが、何も問題が無いですね。
違う色でアクセントを入れても格好良いと思いますが、オールブラックはすっきりしていてなかなかですね。
重厚感もあり、何だか新しい発見ですね。
毎日塗装をしている私たちでも住宅の塗装で『真っ黒』はなかなか経験している人はいないのではないでしょうか?
他のお客様への素敵なサンプルができました。
『真っ黒』で住宅の外壁を塗装してみたいけれどどうなの??とお悩みのお客様!!
セイルズではオールブラックでの塗装事例をご紹介できますので、ぜひご相談ください。外壁塗装の色を『真っ黒』で塗装するのは全然アリでとても素敵な仕上がりになりました。



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雨漏りはここから!?劣化したALC板間にシーリングを充填

雨漏りはここから!?劣化したALC板間にシーリングを充填
施工中の江東区大島の集合住宅
施工前には雨漏りが発生しており、足場架設前に一度シーリングの補修お伺いさせて頂きましたが雨漏りは軽くなっただけで続いているそうです。
今回足場を架設しての工事でしっかりと直していきます!!
明らかに破断している箇所がいくつも見られます。
これでは雨水が侵入してしまいます。
シーリング工事ではコニシの2液硬化型ボンドビューシールのノンブリードタイプを充填していきます。
既存のシーリングはしっかり撤去

破断したALC板間のシーリングも

サッシ廻りもこれで雨漏りは改修されたと思います。
あと換気フードや雨水管の支持金物の付け根などの雨水が侵入する可能性がある部分はしっかりとシ―リングを充填しておきます。


寒くなってきましたのでシーリングの硬化時間が長くなってきました。
本日はこの先の作業は出来ませんので1日しっかりと乾燥時間を設けます。
その間に屋根の塗装をしていきます。
思いのほか劣化が進行しており、屋根材が雨水を浸透させてしまっているように思われます。

そこで今回は塗装ではなく防水で屋根を保護していくようにいたします。
ポリマーセメント系の防止材を2回塗布して保護トップコートで仕上げていきます。
防水材塗布後


これで屋根表面からの雨水の浸透を防いでくれます。
瓦棒屋根や折版屋根、トタン屋根にも高密着性を発揮する防水材での施工はいかがでしょうか?















































