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セイルズの地元 東京都足立区鹿浜の敷地狭小の集合住宅の改修工事が始まります。

先週までセイルズの職人全員で大阪からのご依頼の隣地との敷地が狭い外壁塗装工事の出張をしておりましたが、今週からは地元足立区鹿浜での外壁塗装工事がはじまります。

建物右側はブロック塀があり敷地が20cm程になりますが、専用部材を使用してブロック塀の上から外に張り出して架設をしていきました。。

駐車場入り口は開口をして出入りができるような架設足場になっております。

飛散防止のメッシュシートを張って足場工事は無事に完了です。

敷地が狭いけれどなるべくお隣に迷惑をかけずに外壁塗装を施工していきたい。とお考えのお客様は狭小スペース足場、敷地が狭い足場を得意な足立区鹿浜のセイルズにお任せください。
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敷地の狭い外壁塗装 大阪③ 工事が完了し、資材を積み込み東京へ帰ります。

大阪市天神橋の隣地とのスペースが狭い外壁塗装の現場ですが、昨日無事に作業が完了しました。
隣地との敷地間が最小20cmとかなり狭いうえ、商店街のアーケードがあるという条件ですので、今まで全ての工事店に施工をお断りされておりました施主様が、大阪からわざわざ東京都足立区の私たちセイルズにお問合せ頂き、お打ち合わせを重ねて施工させて頂きました。

施工後の点検ではお客様にご確認を頂き、シーリングと塗装ができて本当に良かったと喜んで頂けました。


昨日足場を解体後に清掃をさせて頂きましたが、床面を清掃したのをご確認頂いた際に、今まで一度も掃き掃除が出来なかったから助かったと喜んで頂けました。

無事にお引渡しが完了しましたので、本日早朝に足場資材と施工資材をトラックに積込みをし、清掃作業をさせて頂き、

しっかりと資材をロープで固定して東京へ帰ります。

最後まで気を抜かず、安全運転で帰ります。
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敷地の狭い外壁塗装 大阪② 単層弾性塗料で外壁塗装

本日の作業は外壁を塗装していきます。
なかなか改修工事をできる場所ではないので今回の施工でしっかりと外壁を保護していかなければなりません。
防水効果の高い単層弾性塗料でしっかりと保護塗装をしていきます。1回目の単層弾性塗料の塗布

敷地の間が最小で20cmですので最小限の動きしかとれません。
一方通行で手前の方へ逃げながら塗装していきます。




しっかりと乾燥させたら2回目の単層弾性塗料を塗布していきます。


塗装が完了したら足場を1段解体していきます。
ヘルメットを被っていると通り抜けできないほどの狭さになっております。

この作業方法はかなり手間がかかるので4人で施工しても1日で8スパンの足場を2段進めて本日の作業完了です。
明日も引き続きしっかりと塗装をしていきます。





















