SAILS Co.,Ltd

お問い合わせ
アイキャッチ背景画像

ニュース

HOME>新着情報>施工現場レポート(2014年~)>【狭小地の外壁塗装】他社で断られた17cmの狭い外壁から雨漏り発生!諦める前にご相談を

【狭小地の外壁塗装】他社で断られた17cmの狭い外壁から雨漏り発生!諦める前にご相談を

こんにちは!足立区鹿浜を拠点に外壁塗装・防水工事を行っている株式会社セイルズの野口です。

今回は、「昨年外壁塗装をしたばかりなのに、室内で雨漏り(雨染み)が発生して困っている」というお客様からご相談をいただきました。

詳しくお話を伺うと、昨年他社様で外壁塗装をされた際、「ブロック塀との隙間が狭すぎて足場が組めず、修繕工事ができない」と言われ、その狭小面だけ施工を行わず、他の施工できる部分だけ塗装を行ったとのことでした。

そして施工から1年も経たないうちに雨染みが出てきてしまった場所こそが、まさにその「施工できないと断られた狭小面」だったのです。

 

敷地幅わずか17cm!狭い隙間に潜む雨漏りのリスク

現地を拝見させていただくと、雑草の手入れすら難しいほど隣地・ブロック塀との隙間が非常に狭い状態でした。

 

足立区のセイルズによる狭小地(17cm)の外壁塗装現場とブロック塀の隙間

 

他社で施工不可と言われた狭い外壁面で見つかった雨漏りの原因箇所

 

 

他社で施工不可と言われた狭い外壁面で見つかった雨漏りの原因箇所

 

慎重に確認を進めると、外壁には雨漏りの原因と思われるクラック(ひび割れ)や劣化が見受けられました。

しかし、この場所は狭い隙間に入り込んで点検しなければ発見が非常に難しいため、前回の施工時には見落とされてしまったのだと考えられます。

今回、弊社で実測したところ、最も狭い部分の幅はわずか17cm。 セイルズの職人にとっても、作業の限界ギリギリと言える挑戦的なスペースです。

 

他社で施工不可と言われた狭い外壁面で見つかった雨漏りの原因箇所

 

諦める前にセイルズへご相談ください!

今回、セイルズにて正式に修繕工事のご依頼をいただき、狭小面もしっかりと修繕を行っていくことになりました。

しかし、もしお客様が最初から弊社を知ってくださっていたら……。

一度の足場工事で家全体の塗装と修繕を同時に完了でき、雨漏りの発生を防ぐことはもちろん、施工コストも大幅に削減できていたはずです。

他社様で見積もりを取った際、「ここが狭いから施工できない」「足場が組めない」と説明を受けたとしても、そこで諦めてしまう必要はありません!

セイルズは、足立区を中心に数多くの狭小地施工を成功させてきた実績があります。

お客様の建物の状況に合わせた最適な工事プランをご提案いたしますので、狭い敷地でお悩みの際は、ぜひ株式会社セイルズまでお気軽にご相談ください!

 

無料相談・現地調査のお申し込みはコチラ⇩

 

 

雨漏り調査・補修の施工事例はコチラ

隣接との隙間が狭い建物の外壁塗装の施工事例はコチラ

 

 

▽▼セイルズの最新情報はこちらから▼▽

現場の様子や施工のビフォーアフター、職人たちの日常など、SNSで随時更新中!

ぜひフォローして最新情報をチェックしてください!

Instagram

YouTube

 

Facebook

TikTok

 

▽▼一緒に働く仲間を募集中!▼▽

ただいま株式会社セイルズでは職人さんを募集中!

未経験でも「やってみたい」「手に職をつけたい」という気持ちがあれば大歓迎です!

詳細・ご応募はこちら

一覧へ戻る