敷地の狭い外壁塗装 大阪② 単層弾性塗料で外壁塗装
本日の作業は外壁を塗装していきます。
なかなか改修工事をできる場所ではないので今回の施工でしっかりと外壁を保護していかなければなりません。
防水効果の高い単層弾性塗料でしっかりと保護塗装をしていきます。1回目の単層弾性塗料の塗布

敷地の間が最小で20cmですので最小限の動きしかとれません。
一方通行で手前の方へ逃げながら塗装していきます。




しっかりと乾燥させたら2回目の単層弾性塗料を塗布していきます。


塗装が完了したら足場を1段解体していきます。
ヘルメットを被っていると通り抜けできないほどの狭さになっております。

この作業方法はかなり手間がかかるので4人で施工しても1日で8スパンの足場を2段進めて本日の作業完了です。
明日も引き続きしっかりと塗装をしていきます。




