汚れた屋根を『ちょこっと洗浄』で見た目をきれいに@川口市南鳩ヶ谷の屋根の高圧洗浄
2023.11.30

年末になり大掃除の時期になってまいりました。皆さんもご自宅の蓄積された汚れをきれいにする大掃除が待っていますね。 外壁や屋根も長年蓄積された汚れがぎっしりたまっております。 今回は塗装ではなく屋根の洗浄のみを行ってまいりました。洗浄までは考えていないけれど見た目くらいは汚れをきれいにして年を越したいなということで今回屋根の『ちょこっと洗浄』を施工させていただきました…
セイルズでは水道設備の水漏れの対応も致します。@水漏れ緊急対応
2023.11.27

セイルズは主に外壁塗装と防水を行う工事店ですが、今週水道の漏水の緊急対応のお問合せが3件もきました。サーモグラフィーでの雨漏り調査を得意としておりますが、漏水の場合にもサーモグラフィー調査は有効な調査になります。ポタポタと垂れている水がどこからきているのかを見つける事が可能です。そしてそのまま水道の修繕工事もお請けする事ができます。私達は外壁改修塗装工事の際に不要な給水タンクの撤去や雨水管や汚水菅…
新築の外壁の吹付塗装施工中@弾性タイル吹付塗装は足立区鹿浜のセイルズにお任せください
2023.11.23

只今施工中の大田区西大井の現場では新築ビルの外壁塗装工事を施工中です。ALC外壁に塗装をしていきます。今回の仕様は弾性タイル吹付塗装小粒のパターン(模様)の仕上げ理になります。 工程は① 微弾性フィーラー塗布 ② ベースの弾性材塗布 ③ 弾性材の吹付塗装 ④ 仕上げのトップコート2回 &n…
施工後のアフターサービスはお客様とお会いして@施工されたお客様の点検にお伺いさせて頂きました。
2023.11.20

セイルズでは外壁塗装や防水工事の後、1年に1回点検にお伺いさせて頂いております。工事後の状況をチェックするのはもちろんですが、お客様とお会いして気になる所がないか、お元気なのか、色々と近況報告をしながらお話させて頂き、施工後もお客様との関係を大切にしております。今回は埼玉エリアのお客様の所にお伺いさせて頂きました。 さいたま市のハウスメーカーの施工でハウスメーカーからの見積もりに驚いてご…
エレベーターピットに雨水を排水作業と同時にエレベーターピット清掃/千葉県のエレベーターピット水抜き&清掃
2023.11.16

今回の現場はアクアラインを越えて千葉県夷隅郡の温泉旅館までお伺いしております。温泉旅館ですが休暇に来たわけではございません。先日の大雨の影響で発生した雨水の氾濫により被害を受けた皆様はとても大変だったと思います。今回のお客様も被害にあわれたお客様で、建物内へ侵入した雨水がエレベーターピット内に入り込んでしまい、そのままエレベーターが使用できなくなりました。雨水は引いてきてエレベーターを使用すること…
ベランダの天井が膨れてしまった原因は?ベランダの屋根からの雨水の侵入が確認できました。
2023.11.13

ベランダの天井補修マンション入居者よりベランダの天井から塗料のゴミが降ってきて洗濯物が汚れてしまうとのご連絡があったそうで、その現状確認と原因を確認にお伺いしました。 天井は塗膜がボロボロになっており、浮いた塗膜がパラパラと降ってくる状態でした。 原因は雨水の侵入により膨れてしまった塗膜が乾燥してパラパラになってしまい、落下してきているものと…
屋上の防水の色は好きな色を選べるの?@川口市南鳩ヶ谷屋上防水遮熱トップコート施工中
2023.11.09

埼玉県南鳩ヶ谷市で屋上の防水工事施工中先日ウレタン主材を2回塗布していよいよ保護トップコートで仕上げになります。 屋上防水の保護トップコートですが、過去に防水工事をされたお客様で防水の保護トップコートの色を選んでくださいと言われた方はどのくらいおりますでしょうか?いままで私もそうでしたが色決めの際に『防水工事の仕上げの塗装色はグレーで宜しいでしょうか?』というよう…
外壁からの雨漏りの原因はシーリングの破断のしかたにあるかも!?@川口市南鳩ヶ谷のシーリング工事
2023.11.06

川口市南鳩ヶ谷の現場ではシーリングの充填作業を進めております。サッシまわりのシーリングは撤去、打ち替えになりますので、既存のシーリングを撤去していきます、 ところで何故外壁塗装前にはシーリング工事が必要なのでしょうか?今回の外壁はALCと呼ばれる外壁材で、60センチ幅の規格になっており、壁と壁の間はシーリングを充填する事で雨水の侵入を防いでおります。 な…
屋上のウレタン防水は膨れが発生しにくい通気緩衝工法がおすすめ!@川口市南鳩ヶ谷の屋上防水工事
2023.11.02

ウレタン防水工事只今施工中の川口市南鳩ヶ谷の現場では屋上のウレタン防水工事を施工中です。セイルズでは屋上のウレタン防水工事を行う際にはお客様にウレタン通気緩衝工法をおすすめしております。劣化した屋上の改修工事の際には建物内にかなりの水分が含まれており、そのまま防水塗膜で覆ってしまうと、後から押し上げられた湿気が防水塗膜を浮かせてしまったり、密着不良を発生させる事があります。そこで湿気集…













