隣地との間が狭くて今まで外壁塗装ができなかったお客様の外壁を塗装させて頂きました。
2024年10月25日
- エリア
- 足立区関原
- 施工内容
- 外壁塗装・防水工事
- 価格
- 484万円
- 面積
- 470㎡ 足場
- 築年数
- 30年
- 施工ポイント
今まで外壁塗装はやってはいるのですが、隣地との間が20センチの面の外壁はどこの業者にも断られて今まで一度も外壁塗装を行っていないとの事。
雨漏りも発生しており、何とかなりませんかと私たちセイルズにご相談を頂きました。


、施工前

施工後

施工レポート
- 架設足場設置 左面の隣地間が狭い箇所にも足場を通して架設を行っております。
- 狭い隣地の間を抜けたら外側に張り出して架設しました。
- 足場を架設すると通り抜けができないので、独自の工法で施工を進めていきます。
- 入口の幅は17センチ 限られた人しか通れませんね。
- 今まで工事が行えなかった外壁はかなり劣化が進行しており、雨漏りが発生しているのも仕方がないですね。
- シーリングも亀裂が入り雨水の侵入が疑われます。
- シーリング充填
- 狭い空間の中での作業になりますが、しっかりとシーリングを充填します。
- 今回の工事でしっかりとシーリングを充填させて頂きましたので雨漏りは改善されていると思います。
- 1番狭い部分は弊社の職人でも奥まで入って作業を行えたのは1人だけ!
- 外壁にはビスの跡や付いていた配線を撤去した跡がそのまま残っております。
- サッシまわりのシーリングは撤去
- シーリングを入れ替える打ち替えになります。
- ALC板間のシーリングは既存の上から充填する打ち増しでシーリングを行います。
- これで雨漏りの心配も解消です。
- 配線の撤去跡もシーリングを充電
- 高圧洗浄清掃では蓄積された汚れを洗い流していきます。
- 屋上もきれいになりました。
- 外壁も洗浄を行いますが、雨漏りが発生している外壁の場合は注意して洗浄しないと室内へ水が侵入してしまいますので注意が必要です。
- 洗浄後にシールの中が濡れておりました。
- 外壁下塗りの微弾性フィーラーを塗布
- 微弾性フィーラー塗布後
- 仕上げは塗膜が厚く防水性の高い単装弾性塗料セラミクリーンを塗布していきます。
- 色はおしゃれなネイビーの艶消し
- マットな仕上がりが格好いいです。
- 白との相性がとても良いので、ネイビーを使用した色選びの際には参考にしてください。
- 防水 排水口を解体
- 改修ドレンの取り付け
- 屋上の既存の目地は撤去
- バッカーを挿入し、シーリングを充填
- 自着シート用のプライマーを多分します。
- 基礎設置の手すりは雨水の侵入の可能性がありますので、穴を開けて注入を行います。
- 柱からは水が噴き出てきました。このまま防水を行った場合、この水が防水層の中に侵入してしまいますので注意が必要です。
- 自着シートを貼り、ジョイントや端部の処理を行います。
- ウレタン主材を2回塗布します。1回目
- しっかり乾燥させてから2回目を塗布していきます。
- ウレタン2回目塗布
- 2回目のウレタン塗布後
- 天気も大丈夫そうなので翌日トップコートを塗布します。
- トップコートは遮熱仕様 助成金の対象塗料になります。
- 屋上防水完了です。
- ベランダはウレタン密着工法で防水を行います。
- ベランダ防水完了です。
- 排水ドレンにゴミよけのストレーナーを取り付け防水工事の完了です。
- メッシュシートを剥がしてお客様と点検を行い、足場の解体になります。
- マットな仕上がりが高級感あります。
- 足場解体も無事に完了してお引渡しになります。
- シンプルですが高級感があります。
- 今まで工事が行えなかった隣地間もバッチリです。
- これで雨漏りの悩みから解放です。お隣との敷地が狭く工事を諦めていたお客様はぜ足立区鹿浜のひセイルズにご相談ください。
- 架設足場設置 左面の隣地間が狭い箇所にも足場を通して架設を行っております。
- 狭い隣地の間を抜けたら外側に張り出して架設しました。
- 足場を架設すると通り抜けができないので、独自の工法で施工を進めていきます。
- 入口の幅は17センチ 限られた人しか通れませんね。
- 今まで工事が行えなかった外壁はかなり劣化が進行しており、雨漏りが発生しているのも仕方がないですね。
- シーリングも亀裂が入り雨水の侵入が疑われます。
- シーリング充填
- 狭い空間の中での作業になりますが、しっかりとシーリングを充填します。
- 今回の工事でしっかりとシーリングを充填させて頂きましたので雨漏りは改善されていると思います。
- 1番狭い部分は弊社の職人でも奥まで入って作業を行えたのは1人だけ!
- 外壁にはビスの跡や付いていた配線を撤去した跡がそのまま残っております。
- サッシまわりのシーリングは撤去
- シーリングを入れ替える打ち替えになります。
- ALC板間のシーリングは既存の上から充填する打ち増しでシーリングを行います。
- これで雨漏りの心配も解消です。
- 配線の撤去跡もシーリングを充電
- 高圧洗浄清掃では蓄積された汚れを洗い流していきます。
- 屋上もきれいになりました。
- 外壁も洗浄を行いますが、雨漏りが発生している外壁の場合は注意して洗浄しないと室内へ水が侵入してしまいますので注意が必要です。
- 洗浄後にシールの中が濡れておりました。
- 外壁下塗りの微弾性フィーラーを塗布
- 微弾性フィーラー塗布後
- 仕上げは塗膜が厚く防水性の高い単装弾性塗料セラミクリーンを塗布していきます。
- 色はおしゃれなネイビーの艶消し
- マットな仕上がりが格好いいです。
- 白との相性がとても良いので、ネイビーを使用した色選びの際には参考にしてください。
- 防水 排水口を解体
- 改修ドレンの取り付け
- 屋上の既存の目地は撤去
- バッカーを挿入し、シーリングを充填
- 自着シート用のプライマーを多分します。
- 基礎設置の手すりは雨水の侵入の可能性がありますので、穴を開けて注入を行います。
- 柱からは水が噴き出てきました。このまま防水を行った場合、この水が防水層の中に侵入してしまいますので注意が必要です。
- 自着シートを貼り、ジョイントや端部の処理を行います。
- ウレタン主材を2回塗布します。1回目
- しっかり乾燥させてから2回目を塗布していきます。
- ウレタン2回目塗布
- 2回目のウレタン塗布後
- 天気も大丈夫そうなので翌日トップコートを塗布します。
- トップコートは遮熱仕様 助成金の対象塗料になります。
- 屋上防水完了です。
- ベランダはウレタン密着工法で防水を行います。
- ベランダ防水完了です。
- 排水ドレンにゴミよけのストレーナーを取り付け防水工事の完了です。
- メッシュシートを剥がしてお客様と点検を行い、足場の解体になります。
- マットな仕上がりが高級感あります。
- 足場解体も無事に完了してお引渡しになります。
- シンプルですが高級感があります。
- 今まで工事が行えなかった隣地間もバッチリです。
- これで雨漏りの悩みから解放です。お隣との敷地が狭く工事を諦めていたお客様はぜ足立区鹿浜のひセイルズにご相談ください。
















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