外壁をきれいに塗り替え入居率アップで空き部屋を無くそう@足立区栗原の集合住宅の外壁塗装
2023年12月04日
- エリア
- 足立区栗原
- 施工内容
- 外壁塗装工事、防水工事
- 価格
- 500万円(税別)
- 面積
- 600㎡
- 築年数
- 40年
- 施工ポイント
足立区栗原の集合住宅の外壁塗装と防水工事
経年劣化により雨漏りも発生しており、テントもボロボロで外観も非常に良くない状態です。
せっかくの入居希望者もなかなか契約をしてくれず、空き部屋も目立つ状況です。
今回の改修工事で雨漏りの修繕はもちろんですが、外壁の美観もきれいにして入居率アップを目的とした工事になります。
施工前

施工後

施工レポート
- 足場の架設 セイルズでは足場の架設から自社での施工になります。塗装をするための足場を自身で架設することでしっかりした工事を行うことができます。
- 高圧洗浄清掃 長年蓄積された汚れを洗い流し、塗装する塗料がきちんと密着するようにするための大切な作業です。
- 外壁目地とサッシ廻りのシーリング
- シーリングの仕上げ
- 鉄部の錆止め塗装
- 下塗り塗装 下地の状態が悪いので下塗りは2回行いました。うち1回は外壁に模様をつけるパターン塗装をすることで、下地の補修跡をぼかす役割もしております。
- 仕上げ塗装は2回塗布していきます。 今回の塗装は4回塗りの外壁塗装になります。
- 鉄部が腐食して欠落してしまった箇所は溶接にて形成をし直します。
- セイルズでは溶接工事も行っておりますので、鉄部の補修工事をご希望のお客様はご相談ください。
- 手摺の再形成完了
- 屋上の手摺塗装後
- 共用部廊下の玄関ドア、PS塗装後
- 床は防水を施工して雨水の侵入を止めていきつつ明るい仕上げ色でイメージチェンジを行いました。
- 屋上の排水ドレンは雨漏りの最も危険な箇所になります。
- 改修用ドレンを取り付けることで雨漏りを予防することができます。
- 屋上の下地の状態が悪かったのでセメント系の下地材で防水面を平滑にしておきます。
- ウレタン防水 主剤を2回塗布してしっかりと塗膜の厚みを確保していきます。
- ウレタン防水は乾燥時間も十分にとる必要があります。
- 仕上げの保護トップコート塗布
- 屋上防水完了
- ベランダもウレタン防水でしっかりと防水を行っております。
- 笠木のヒビが目立っておりましたのでこちらも防水処理をして雨水の侵入を防ぎます。
- 最後にテントを張り替えて工事完了になりました。
- 足場を解体してお客様へのお引き渡しとなります。これで入居率アップ間違いなしです!!
- 足場の架設 セイルズでは足場の架設から自社での施工になります。塗装をするための足場を自身で架設することでしっかりした工事を行うことができます。
- 高圧洗浄清掃 長年蓄積された汚れを洗い流し、塗装する塗料がきちんと密着するようにするための大切な作業です。
- 外壁目地とサッシ廻りのシーリング
- シーリングの仕上げ
- 鉄部の錆止め塗装
- 下塗り塗装 下地の状態が悪いので下塗りは2回行いました。うち1回は外壁に模様をつけるパターン塗装をすることで、下地の補修跡をぼかす役割もしております。
- 仕上げ塗装は2回塗布していきます。 今回の塗装は4回塗りの外壁塗装になります。
- 鉄部が腐食して欠落してしまった箇所は溶接にて形成をし直します。
- セイルズでは溶接工事も行っておりますので、鉄部の補修工事をご希望のお客様はご相談ください。
- 手摺の再形成完了
- 屋上の手摺塗装後
- 共用部廊下の玄関ドア、PS塗装後
- 床は防水を施工して雨水の侵入を止めていきつつ明るい仕上げ色でイメージチェンジを行いました。
- 屋上の排水ドレンは雨漏りの最も危険な箇所になります。
- 改修用ドレンを取り付けることで雨漏りを予防することができます。
- 屋上の下地の状態が悪かったのでセメント系の下地材で防水面を平滑にしておきます。
- ウレタン防水 主剤を2回塗布してしっかりと塗膜の厚みを確保していきます。
- ウレタン防水は乾燥時間も十分にとる必要があります。
- 仕上げの保護トップコート塗布
- 屋上防水完了
- ベランダもウレタン防水でしっかりと防水を行っております。
- 笠木のヒビが目立っておりましたのでこちらも防水処理をして雨水の侵入を防ぎます。
- 最後にテントを張り替えて工事完了になりました。
- 足場を解体してお客様へのお引き渡しとなります。これで入居率アップ間違いなしです!!







































