足立区鹿浜の集合住宅の外壁塗装工事が完了しました。
2022.06.30

足立区鹿浜で施工しておりました集合住宅の外壁塗装工事が完了です。メッシュシートを撤去して、お客様と最終確認をさせて頂きました。 工事の完了のOKを頂けましたので、本日は足場の解体をしていきます。 施工前 色を決める際にご自身で塗装をされたい色分けをしている建物があり、その建物と同じような色分けをご希望されておりました。&…
電気設備の足場の解体/江東区永代
2022.06.27

本日は江東区永代の現場にお伺いしております。電気設備配管工事の為に設置した足場の解体です。無事設備配管が取り付けられておりました。 足場を設置した際にアンカーを打ち足場繋ぎを取り付けていた箇所を補修しながら足場を解体していきます。 無事に足場の解体完了です。 かなり暑くなっ…
屋上設備機器の塗装工事/港区海岸
2022.06.26

港区海岸のビル屋上設備機器の塗装工事にお伺いしております。設備配管や変電設備、消火栓ボックスなど各所腐食が進行している部分の塗装になります。このように定期的にメンテナンスをする事で設備機器の劣化を遅らせる事が可能です。腐食部分をしっかりとケレンして錆をおとします。 配管などの継手部分は雨水が溜まりやすいので腐食が進行しやすい場所になります。 …
台東区入谷の屋上防水工事 既存の防水を撤去して施工していきます。
2022.06.23

台東区入谷の屋上防水工事です。雨漏りが発生しており防水を改修していきます。既存の塩ビシートを撤去して新規でウレタン防水を施工していきます。既存の塩ビシートを撤去すると、下にはゴムシート防水の施工がされておりました。 ゴムシート防水も撤去していきます。撤去をしたシートの中には雨水が回っており濡れておりました。 ゴムシート防水は専用ボンドで設置されております…
屋上手すりの中に水が入ってしまう事があります/屋上からの雨漏り原因考察
2022.06.21

屋上からの雨漏りの原因がわからずお困りのお客様からのご相談を受けることが多いのですが、目に見える損傷や劣化がある場合にはその部分を直してあげれば雨漏りはほとんど止める事ができると思われます。 しかし防水がしっかりとしてあるにも関わらず雨漏りが止まらない。 そんな時は防水以外の部分に原因があるのかもしれません。今回の現場では防水工事を施行したが雨漏りが止ま…
屋上設備のメンテナンス塗装は毎年計画的に!
2022.06.20

ビル屋上にはキュービクルをはじめ分電盤や発電機、設備配管など多くの塗装が必要な物があります。 それらを定期的に一気に塗装する事が可能であれば一番効率的かと思われます。工事をするには日程(工期)や予算的に全て施工するのは難しい場合もあります。しかし鉄部は年々腐食が進化して、酷くなると穴が空いてしまったりします。そうなってしまうと設備機器を交換しなければならなかったり…
もしかしたら屋根に雹の被害があるかも?屋根、外壁の無料点検致します。
2022.06.13

【関東地方で雹被害が多数!!】 6月2日(木)と3日(金)は関東の広範囲で雹(ひょう)が降り、各地で被害が発生しています。特に群馬県や埼玉県、千葉県、東京都では江戸川区や世田谷区などでも局地的に被害が出ていることが確認されております。 【火災保険の修繕をサポート】雹災雹災とは雹による被害のことで、そもそも雹とは直径が5mm以上の氷の粒をいいます(5mmより小さいも…
セイルズの地元 東京都足立区鹿浜の敷地狭小の集合住宅の改修工事が始まります。う
2022.06.08

先週までセイルズの職人全員で大阪からのご依頼の隣地との敷地が狭い外壁塗装工事の出張をしておりましたが、今週からは地元足立区鹿浜での外壁塗装工事がはじまります。 建物右側はブロック塀があり敷地が20cm程になりますが、専用部材を使用してブロック塀の上から外に張り出して架設をしていきました。。 駐車場入り口は開口をして出入りができるような架設足場になっており…
敷地の狭い外壁塗装 大阪③ 工事が完了し、資材を積み込み東京へ帰ります。
2022.06.04

大阪市天神橋の隣地とのスペースが狭い外壁塗装の現場ですが、昨日無事に作業が完了しました。隣地との敷地間が最小20cmとかなり狭いうえ、商店街のアーケードがあるという条件ですので、今まで全ての工事店に施工をお断りされておりました施主様が、大阪からわざわざ東京都足立区の私たちセイルズにお問合せ頂き、お打ち合わせを重ねて施工させて頂きました。 施工後の点検ではお客様にご確認を頂き、シーリングと…
敷地の狭い外壁塗装 大阪②防水効果の高い単層弾性塗料で外壁塗装
2022.06.02

本日の作業は外壁を塗装していきます。なかなか改修工事をできる場所ではないので今回の施工でしっかりと外壁を保護していかなければなりません。防水効果の高い単層弾性塗料でしっかりと保護塗装をしていきます。1回目の単層弾性塗料の塗布 敷地の間が最小で20cmですので最小限の動きしかとれません。一方通行で手前の方へ逃げながら塗装していきます。しっかりと乾燥させたら2回目の単層弾性塗料を塗布していき…













