乾燥の早い防水材を使用して会社の休日に防水工事の施工を進めます。荒川区南千住の防水工事
2021.08.22

荒川区南千住で屋上防水施工中屋上のパラペットの顎(下)の部分をのぞいてみてください。結構穴や破断による隙間があるんです。下場ですし立上りの高さもあるのでこれが直接雨漏りの原因に繋がるかはわかりませんが、シーリングを充填してできる限り隙間を無くしておきましょう。本日は土曜日で会社がお休みです。室外機があるベランダは平日はエアコンの排水がたくさん出てきますので防水がしにくい状況になっております。 休…
雨漏りの原因はどこから?足場を架設したからわかったシーリングの劣化による雨漏り/荒川区南千住の外壁改修工事
2021.08.15

只今施工中の荒川区南千住の大規模改修工事各所から雨漏りが発生しており、クラックや爆裂、破断やシーリングの施工をしながら危険箇所を改修しております。シーリングの施工中に確認できた『ここは間違いなく雨漏りしてる原因になっているだろう』と思われる箇所を発見しました。明らかに劣化したシーリングが破断しております。窓も開かない建物間の狭く、足場の架設をしなければ確認することができない場所になります。室内の方…
足立区の屋根の遮熱塗装の助成金をご希望の方はお急ぎください!!
2021.08.07

こんにちは!!足立区鹿浜の完全自社職人施工のセイルズです。外壁塗装をお考えのお客様皆さんもご存じかと思いますが、足立区では遮熱塗料を使用することで、助成金を受けることができます。その金額最大5万円!!ポイントは遮熱性のある塗料や防水材を使用すること!反射率が50%以上の材料を使用することが条件になります。屋根でも屋上でも外壁でもどこでもOK!!セイルズではどの施工箇所でもご対応可能な塗料を使用して…
外壁のヒビの補修跡は目立たないようになった方がいいと思いませんか?
2021.08.07

外壁のヒビから雨水が侵入してしまうと外壁の劣化を早めてしまったり、鉄筋を腐食させたり、塗膜が剥がれてしまったり、ひどい場合は雨漏りを発生させてしまう可能性があります。そこで外壁の塗装前には下地処理としてUカットやエポキシ樹脂注入、シーリングなどでヒビを補修してから塗装します。この下地処理の後に塗装をすれば雨水の侵入は防ぐことができます。しかし、そのまま塗装した場合には下地の補修材が既存の外壁の模様…













