世田谷区松原で近隣挨拶。外壁塗装の「ご近所対応」は誰がやる?
2026.03.23
こんにちは!足立区鹿浜のセイルズです。
今日は、4月1日から着工予定の世田谷区松原の現場へ、近隣のご挨拶に伺ってきました。
外壁塗装を検討されているお客様からよく聞かれるのが、 「ご近所への挨拶って、自分で行かなきゃダメなの?」 というお悩みです。
今回は、意外と知られていない塗装工事の裏側についてお話ししますね。
挨拶は「お客様」ではなく「施工店」の責任です!
結論から言うと、近隣の皆様へのご案内は私たちセイルズが責任を持って行います。
もちろん、お客様ご自身が「今度塗り替えするのよ」と事前にお話しされるのは素敵ですが、具体的な工事日程や「何時に車が来るのか」「足場の音はいつするのか」といった細かい説明は、私たちプロが直接お話しするのが一番スムーズです。
なぜ業者が行くのが「正解」なの?
私たち業者は工事が終わればいなくなりますが、お客様はその場所にずっと住み続けられます。
もし工事中に「車が邪魔だな」「挨拶もなしに足場を組まれた」なんて不快な思いをさせてしまったら、せっかくお家が綺麗になっても、その後のご近所付き合いがギクシャクしてしまいますよね。
お客様とご近所様の良い関係を守る。
これも塗装職人の大事な技術の一つなんです。

今回の世田谷の現場での「ひと工夫」
今日の世田谷区松原の現場は、実は道路がかなり狭い場所でした。
普通に工事車両を停めてしまうと通行止めにするしかなく、ご近所の皆様の生活に大きな影響が出てしまいます。
そこで、お隣や向かいの皆様へ一軒ずつ丁寧にご相談に伺いました。
「足場を組む間だけ、こちらの私道のスペースに車を置かせていただけませんか?」
とご相談したところ、皆様から「お互い様だからいいですよ!」と快くご了承をいただくことができました。
おかげさまで、通行止めを回避しつつ、安全に工事をスタートできる準備が整いました!
事前のちょっとしたご相談があるかないかで、工事中の空気はガラリと変わります。
気持ちよく工事を終えるために
セイルズは、足立区を中心に都内全域で活動していますが、どこへ行っても大切にしているのは街全体に喜ばれる工事です。
狭い道での工事や、お隣との距離が近い現場もお任せください。
私たちがお客様の「顔」となって、誠意を持ってご挨拶に伺います!
4月からの着工、施主様にも近隣の皆様にも喜んでいただけるよう、精一杯頑張ります!
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