狭い敷地内への足場の架設はお任せください。足立区保木間の架設足場工事
2021.10.06
足立区保木間の外壁塗装工事が始まりました。
今回は敷地幅が30cm弱の間に足場を架設していきます。
セイルズでは敷地の狭いスペースでの足場の設置を得意としており、たくさんのお客様よりご相談を頂きます。



狭小足場用の部材を使用して狭い敷地の中へ足場を架設していきます。

外壁塗装を施工する際に、お客様はできるだけご自宅の敷地内で足場の架設をすることをご希望されます。
できるならば近隣の方へご迷惑をかけたくないですよね。
しかし30cm以下のスペースになると隣地にはみ出さなければ架設ができません。
と言われてしまうことがほとんどのようです。
このように隣地にもスペースがあり、お隣の敷地を使用できればまだよいのですが、

このように隣地との建物敷地が狭い場合はほとんどの業者さんが、狭い面は施工ができませんと3面の外壁塗装を提案してきた李、場合によってはお断りされることもあるそうです。


セイルズではこういった狭い状況下でもなんとか架設足場を設置する方法を考え施工を進めていけるようご提案させて頂いております。
施工を断られ続けて雨漏りが直せず困っている。
築年数が30年を超えているけれど、狭い面だけは一度も施工をしていない。
など敷地が狭い、架設スペースが狭いとお悩みのお客様はぜひ私たちセイルズにお任せください。
ちなみにこんな状況の中でも架設足場を設置して外壁塗装工事を行った案件もございます。



これだけスペースがない場所でも足場の架設をしてしっかりとした外壁塗装工事を施工させて頂きました。


敷地が狭くて、隣地との距離が近くて足場の架設を諦めているお客様はまずはセイルズにご相談ください。













