防水工事専門のセイルズは、雨漏り・漏水を無料点検!
雨漏りの原因を調査し建物を守ります
雨漏りしやすい場所
雨漏りや漏水が建物の躯体にダメージを与えてしまうため、早めの手当てが必要です。大きな被害を未然に防ぐために、雨漏りや漏水が起こりやすい場所をチェックしてみましょう。

屋根の劣化
屋根は常に雨や風・紫外線などにさらされ、劣化の激しい場所です。金属製の屋根は雨による腐食で穴が開いたり、瓦屋根の場合でも屋根下の防水シートが劣化して、雨漏り・漏水の原因になります。

防水層の劣化
建物の躯体を水濡れから守る役割のある防水層も、環境や経年によって劣化していきます。特に屋上やベランダなど、人の出入りのある場所は痛みやすいので、定期的に防水シートの交換や防水塗装の塗り替えを行う必要があります。
経験豊富な有資格者による調査
最先端のサーモグラフィで目に見えない箇所の漏水も見逃しません
サーモグラフィー

目に見えないところまでしっかりと雨漏り調査を行うので、目視のみの雨漏り調査よりも見落としが少なくなります。
ファイバースコープ

サーモグラフィーに加えて、ファイバースコープを使って隙間の裏の状態まで正確に把握。悪い箇所を決して見逃しません。
防水の専門スタッフ

機械だけではなく、人の目、人の手でしっかりチェックします。環境に応じた臨機応変な対応を致します。
雨漏り・漏水調査の流れ
- STEP.01
訪問
雨漏り・漏水の被害箇所を確認します

多くの場合、お客様が建物・ご自宅の雨漏り・漏水に気がつかれるのは、目に見える箇所に被害が及んでからになります。
セイルズのスタッフがご訪問し、天井や壁の水痕、水の滴りなどを確認します。その際、雨漏り・漏水の量や状況などをお聞かせいただき、より詳しい被害状況の把握に努めます。
- STEP.02
調査
サーモグラフィー、マイクロスコープを用いて調査します

目視で雨漏り・漏水の原因がわからない場合や、原因が確認できるときも内部の被害状況が疑わしい場合、サーモグラフィーやマイクロスコープを使い、目に見えない所までしっかりと調査を行います。
※たとえばこのように、サーモグラフィーの画像を見ると、青い部分が冷えている部分、すなわち「水」のある場所だということが一目でわかります。
- STEP.03
(再現)
散水を行うことで、晴れの日でも調査可能です

雨漏り・漏水した日から日数が経っている場合や、被害が確認できない場合でも、疑わしい場所に散水を行うことで調査可能ですのでご安心ください。
- STEP.04
報告
調査結果をお知らせいたします

屋根や高い所の外壁など、お客様に直接ご覧いただけない箇所が原因だった場合でも、お写真や動画で調査結果をご報告させていただきます。
もしお客様にご希望いただける場合は、セイルズから修理・補修のご提案とお見積もりをご提出させていただきます。
※押し売り、無理強いは一切致しません。相見積もりや、修理・補修の他社へのご依頼も問題ございません。
- STEP.05
施工
修理が必要であれば、ご希望に応じて施工いたします

セイルズは、完全自社施工。施工内容には責任を持ち、万が一の際には無料で修理させていただいており、施工後の定期的な点検などアフターサービスも充実しています。










