江東区東雲 外壁シーリング補修 安全対策 雨漏り補修
施工レポート

現場の状況です
笠木の外側の壁をシールするので身を乗り出さなければなりません。
落下の恐れがある大変危険な施工になります。

安全対策として安全帯を使用していきます。
安全帯を取り付けるための親綱を張ってそこに安全帯をつないで作業します。
この親綱が職人の命を守るまさに命綱です。親綱の固定作業がとても重要作業です。

このように安全帯をかけて作業していきます。
本当に危険な作業ですので面倒ですが常に安全帯は親綱にかけて作業していきます。

シーリングの充填
シーリングのガン機もひもでつないで落下しないようにして作業します。

きちんと安全帯がかけられているので安心して作業ができます。
・・・がずっと逆さを向いて作業しているのでどの方向を向いているのか訳が分からなくなってしまいます。

今回の目的はシーリングの亀裂やクラックの補修になります。
施工しにくい状況ではありますが、しっかりとシーリングを充填してクラックを埋めていきます。

施工完了でございます。
全てのクラックを埋められたわけではございませんが、今回は補修ということで手の届く範囲での施工になりました。

完了②

完了③

完了④

完了⑤

完了⑥

完了⑦

完了⑧

完了⑨

完了⑩














