水分の残る屋上での防水工事は多少の水分があっても硬化するポリマーセメント防水材で解決!!
施工レポート

鳩の毛や糞でかなり汚れがあります。
防水前にしっかり洗浄をしておきます。

小屋の下も潜って洗浄をしておきます。

既存の防水層には膨れや破断が見られます。
撤去して補修が必要です。

不良箇所の撤去

撤去後

モルタル不陸調整

浮き箇所撤去

撤去後

剥がれている箇所からはかなりの水が浸入しております。

全て撤去撤去して不陸調整しておきます。

防水層を撤去した端部はシーリングで押さえておきます。

モルタルがしっかり乾燥後に防水に入っていきます。

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ポリマーセメント防水材を塗布していきます。
荷物や植木があまりに多すぎて移動しきれませんので、施工をしながらずらしていきます。

はじめは白っぽい防水材をですが、

乾燥をするといろがこくなっていきます。

鳩小屋の下もしっかりと防水しております。防水材は2回塗布していきます。


しっかり乾燥したらトップコートを塗布していきます。

硅砂のはいった滑り止めの工法での施工です。

鳩小屋の下も潜ってしっかり塗布しております。

トップコートも乾燥が早く屋上に早く上がりたいお客様のストレスを軽減できました。

施工完了

鳩小屋の下も綺麗になりました。

すでに鳩の毛が落ちてきてます。が乾燥しているので大丈夫!

完了
























