住宅ローンの借り換えを利用して自己負担0円でリフォームができるかも
2018.01.11
『外壁のリフォームって何年くらいでするものなのかな??』
と皆さんから良く質問されますが、新築時または前回の改修工事から10年~12年くらいの間に工事ができるのが一番良いタイミングですとお答えさせていただいております。
理由としては
①塗料の寿命が10年前後である事
②雨漏りや不良個所が発生する前に工事をする事
雨漏りや不良個所が発生してからの工事では通常の改修工事+不良個所の修理費用などで余分な費用がかかってきてしまいます。
塗料も10年を経過してくると塗料本来の効果が薄くなってきてしまいます。
なるべく定期的な外壁や防水のメンテナンスをお勧めするのはこういった理由からです。
しかし、10年と言えば一般的な人は住宅ローンの支払い真っただ中ですよね?
リフォームまでする余裕がないと工事を先延ばしにしているお客様もたくさんいらっしゃると思います。
そこでご紹介したいのが
【住宅ローンを借り換え】して【金利が下がった分】で【住宅リフォーム】をするといったサービスです。
現在の住宅ローンの金利は1%をはるかに下回っております。
住宅ローンの契約時にはきっともう少し高い金利で契約して、見直しをしないでそのままだよといったお客様は確認してみて損はありません!!


住宅ローンの借り換えで下がった金利分の浮いたお金でリフォームをするプランになります。
良い所は
①通常借り換えは手数料が手出しでかかってくるが、このプランだと手出しの費用がかかりません。
②リフォームをして余った分はローンの返済に充てるので月々の支払いも少なくなります。
③リフォーム内容は自由!!外壁塗装・防水工事はもちろん、室内のリフォーム、水回りのリフォーム等様々な場所のリフォームに使用できます。
借り換えをしていない、住宅ローンの見直しをしていないといったお客様は是非一度ご相談いただければと思います。
もちろん調査費用は無料です。お気軽にご相談ください。








