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シャネツロック: 高耐久+遮熱のW効果の外壁用塗料
外壁
シャネツロック外壁用の特長です。
太陽から放射される近赤外線領域を効果的に反射し、塗膜表面温度の上昇を抑制、室内温度の上昇を緩和します。
遮熱効果により、冷房費などの節減が期待でき、省エネルギーに貢献します。
鉛・クロムなどの有害な重金属を原料に使用せず、弱溶剤タイプの環境配慮型塗料です。
高耐候性樹脂採用により、すぐれた耐候性、耐久性を発揮します。
低汚染性の塗膜のため、遮熱効果の低下を防ぎ、長期間遮熱性を維持します。
防藻・防カビ剤の配合により、カビや藻類の発生を抑え、清潔な住環境を維持します。
- 遮熱性
- 環境・省エネルギー効果
- 高耐候性
- 低汚染性
- 防藻・防カビ性
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断熱コート:断熱性能と遮熱性能を兼ね備えた外壁用塗料

外壁
断熱コートは、外断熱、遮熱、内外装、屋根にも使える断熱塗材です。優れた断熱・遮熱性能で、冷暖房費の節減・省エネにも繋がり、内部結露も抑制します。
特徴:断熱性・耐汚染性・防音性・結露抑制・防水性・環境配慮型塗料・耐候性・艶消・防藻・防カビ効果
※断熱コートを施工した結果、ホール屋根の温度差がなんと12.5℃も下がりました!
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5つの見極めポイント
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経験や資格は?
その業者には塗装・防水工事業などの資格がありますか?都知事許可とは、5年以上の経営業務の管理責任者の経験があり、塗装業の国家資格又は10年以上の実務経験のある会社のみに与えられる許可です。一般建設業許可の有無で、会社の規模、資金力、社会的信用が図れます。また今までの施工事例をいくつも見せてもらいましょう。施工工程や内容も積極的に質問しましょう。
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わかりやすく説明してくれますか?
機能性が高く長持ちする塗装を行うためには塗料と建物素材、塗料と構造、塗料と環境の相性など、それぞれに適した工法や塗料を選ぶ必要があり、知識と経験がないと判断ができず失敗につながります。 また提案内容が乏しかったり、あなたの質問や要望に答えられない場合は「余った塗料を使いきりたい」「対応できる職人がいない」など業者都合かも知れません。リスクやデメリットをちゃんと説明してくれる業者かどうかも信頼が図れるポイントになるでしょう。
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見積もりについて
きっちり一円単位でお話をしてくれる業者を選んでください。見積もりや金額に対して説明を求めた際に、納得のできない回答をする業者はもちろん、契約後の「追加料金」が多い業者には注意が必要。事前にしっかり確認しておきましょう。
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実際に施工するのは誰ですか?
多くの不満足の理由は責任の所在。工事を請け負った会社の下請け会社の施工では連携が取れていない場合、現場の状況やお客様のご要望が元請け会社に届かないことも多いのです。臨機応変で小回りの利く対応ができない事もデメリットです。地元に根ざした会社で、実績も豊富にあり、自社の職人が施工してくれるところがおすすめです。
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営業担当者の態度やマナーは大丈夫?
「塗り替え」にはご近所さまへの配慮やご理解が必要。 挨拶ができない、言葉遣いが悪いなどはもちろん、見積もりや点検の最中に、不必要に近所の私有地に入り込んだりしないかなどもチェックポイントです。業者が原因で近所トラブルが起きてしまうと、せっかく塗り替える我が家の住み心地が悪くなってしまいます。
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セイルズの低価格でできる3つの理由
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その1.直接施工

セイルズは、お客様と直接契約。間に中間業者が入らないので、お支払い金額が、100%施工に必要な費用として使われます。
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その2.人件費を抑えられる「自社施工」

塗り替え業者の中には、割高なスポット料金を支払って、都度、外部職人を集め施工する業者も多くいます。工事の「品質」と「責任」を重要視するセイルズは、100%自社職人の施工。お客様への金銭的な負担を減らすだけでなく、質の高い安定した施工を提供できます。
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その3.「広告費」をかけすぎない「地域密着」







