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工事ができないで雨漏りをしていた、敷地が狭い外壁塗装@台東区入谷

工事ができないで雨漏りをしていた、敷地が狭い外壁塗装@台東区入谷

エリア

台東区入谷

施工内容

外壁塗装工事

面積

350㎡

築年数

20年

施工ポイント

台東区入谷の外壁塗装工事

敷地が狭すぎて今まで工事を行うことができず、雨漏りも発生しておりました。

雨樋を作り雨水が下に行かないようにしておりましたが、強風時などには吹込みにより雨漏りが発生してしまいます。

今回工事のご相談を頂きましたが平均壁間20㎝で一番狭い箇所は18㎝になります。

細身揃いのセイルズでも2人の職人しか通過ができないほどの狭さになります。

しかしセイルズではそんな敷地の狭い外壁塗装も施工をできるのです!!

 

施工前

 

 

 

施工後

 

 

 

 

 

施工レポート

  • 施工画像

    壁間20センチの狭い敷地

  • 施工画像

    場所によっては18㎝の幅の場所もあり本当にギリギリ施工が可能な狭間の外壁塗装になりました。

  • 施工画像

    下塗りのシーラー塗布

  • 施工画像

    配管がある場所は18㎝になり、セイルズの職人の中でも2人しか通り抜けできません。

  • 施工画像

    足場の架設ができなかったため、今まで施工ができずに放置されていた外壁やシーリングはかなり劣化が進行しておりました。

  • 施工画像

    シーリング破断箇所

  • 施工画像

    足場を架設して工事をすることは不可能と言われていた敷地間でもセイルズでは足場を架設することが可能です。

  • 施工画像

    狭い間にしっかりと足場が設置できました。

  • 施工画像

    狭間用の部材を使用してもギリギリの狭さです。

  • 施工画像

    振り返ることもできない狭さはかなりのプレッシャーがあります。後ろからしっかりとサポートをしてあげないと作業ができません。

  • 施工画像

    狭い敷地間のシーリング

  • 施工画像

    これで雨漏りの心配からも解消されます。

  • 施工画像

    狭い敷地間を超えたら足場を張り出し通常のスペースの足場を架設し、洗浄からスタート

  • 施工画像

    上階のシーリングもかなり傷んでおりますね。

  • 施工画像

    シーリングを充填、クラックもVカット後にシーリング充填

  • 施工画像

    Vカットシーリングはシーリング材がしっかりと奥まで充填できるように切れ込みを入れてからシーリング材を充填する工法です。

  • 施工画像

    サッシ廻りはシーリングを打ち替え

  • 施工画像

    外壁の仕上げ塗料は単層弾性塗料のセラミクリーン

  • 施工画像

    塗膜の厚みが確保でき、防水性の高い塗料になります。ヒビ割れが発生しやすい外壁や雨漏りが発生している外壁には最適な塗料です。

  • 施工画像

    これだけ粘度がありますので、しっかりと塗膜の厚みが付きます。

  • 施工画像

    広くなった外壁の塗装は完了

  • 施工画像

    狭い場所の外壁仕上げ 単層弾性塗料をしっかりと塗布していきます。

  • 施工画像

    狭い敷地間の外壁塗装も完了です。

  • 施工画像

    屋上は古くなったゴムシート防水

  • 施工画像

    密着も悪くなっておりましたので1度すべて撤去をしました。

  • 施工画像

    ウレタン通気緩衝工法で施工をして屋上からの雨漏りも安心です。

  • 施工画像

    SDなどの付帯部分の塗装もしっかりと行いました。

  • 施工画像

    足場を全て解体して全ての工事完了です。雨漏りもきちんと止まっているそうですのです。狭くて工事を断られてしまったお客様がいらっしゃいましたら一度私たちセイルズにご相談ください。

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