墨田区堤通の外壁塗装工事はカラーシュミレーションで楽しみながら色選び
2020年07月24日
- エリア
- 墨田区堤通
- 施工内容
- 外壁塗装工事
- 施工ポイント
墨田区堤通の外壁塗装工事です。
外壁、屋根、シーリング、防水の施工となりました。
施行中は雨天が多く作業も思うように進まず、お客様には大変ご迷惑をおかけしましたが、毎日『ご苦労様』とお声をおかけ頂きとても気持ちよく作業をさせて頂きました。

今回の施工にあたりお客様は色の決定をとても楽しみにして頂いておりました。
弊社のカラーシュミレーションを使用してお客様の色決めをサポートさせて頂きました。
カラーシュミレーションはお客様のご自宅の写真を使用して色を組み替えることができるツールになっております。
シュミレーション回数に決まりは無く、お客様が色を決定されるまで何度でも無料でシュミレーションさせて頂いております。
今回はこのような感じのシュミレーションを作成させて頂きました。

お客様がシュミレーションを使用して蹴っていたイメージがこちらです。

そして工事が完了した実施の仕上がりがこちらになりました。
イメージ以上だったと喜んで頂けましたので良かったです。
光の加減や下地の状況により若干の違いは出ますが、皆様イメージがし余水と喜んでくださいます。
皆様もカラーシュミレーションを使用して楽しい外壁塗装にしませんか?

施工レポート
- 架設足場設置
- 狭小面は30㎝ほどのスペースしかありませんが、狭小用部材を使用し仮設完了
- しっかりとセイルズの宣伝もさせて頂きました。
- 高圧洗浄清掃で表面の汚れを洗い流していきます。
- 狭くたってきちんと洗浄しておりますのでご安心ください!!
- サッシ廻りのシーリングは撤去してから新しくシーリングを充填します。
- 密着を良くするために±―の塗布は必須です。
- シーリング充填後
- サッシや玄関廻り、天井の入隅シーリング
- シーリングの劣化は雨漏りの原因になってしまいますのでしっかりとシーリングをさせて頂いております。
- 使用したシーリング材はポリウレタン系のノンブリードシーリングです。塗装を被せる場合には防水性の高いウレタンシーリングを使用することが多いです。
- 外壁の下塗りは微弾性フィーラーが細かいヒビを埋めながら下地を調整してくれます。
- 仕上げは耐久性15年のラジカル塗料 今回はエスケープレミアムシリコンを使用しております。
- しっかりと塗り重ね塗膜の厚みを確保していきます。
- 玄関前は色を塗り分けていきます。
- 外壁
- 玄関のタイルとの相性もばっちりです!!
- 塗分けがすごくお洒落な仕上りです。
- 良いバランスに仕上がってます。
- 屋根は板金部分にはエポキシ樹脂錆止めを塗布し、屋根にはエポキシシーラーを塗布していきます。
- 使用する塗料は遮熱塗料になります。補助金対象の塗料になりますので屋根塗装をご検討されているお客様はご相談ください。
- 1回目にしっかりと塗り込み
- 2回目でしっかりと塗膜の厚みを確保しながら塗布していきます。
- 屋根塗装も無事に完了
- 雨水管
- 出窓
- 横樋と破風板と軒天
- スチール製のバンドは腐食して発錆してしまうので交換させて頂きます。
- 雨水管塗装後ステンレスバンドを取り付け
- 防水工事は雨漏りが発生してかなり建物内への湿気がありますのでウレタンの通気工法で施工を進めていきます。
- 通気シートを貼りつけ後に端部の処理をして捲れないようにしておきます。
- コチラもめくれ防止のスリットテープ貼
- 目止めの防水材を塗布してシートと床面を部分的に接着させていきます。
- 2回に分けてウレタン塗布
- 仕上げは遮熱の保護トップコートで暑さ対策も万全です。
- 左下のダッチ棟が湿気を外部に排出してくれる換気口になります。
- ベランダ防水
- 遮熱トップコートは最後ぬ塗布することで温度を軽減してくれる保護塗料になります。
- 完了引き渡し
- お客様も想像以上の仕上がりだったと色のバランスを喜んでくださいました。ありがとうございました。
- 架設足場設置
- 狭小面は30㎝ほどのスペースしかありませんが、狭小用部材を使用し仮設完了
- しっかりとセイルズの宣伝もさせて頂きました。
- 高圧洗浄清掃で表面の汚れを洗い流していきます。
- 狭くたってきちんと洗浄しておりますのでご安心ください!!
- サッシ廻りのシーリングは撤去してから新しくシーリングを充填します。
- 密着を良くするために±―の塗布は必須です。
- シーリング充填後
- サッシや玄関廻り、天井の入隅シーリング
- シーリングの劣化は雨漏りの原因になってしまいますのでしっかりとシーリングをさせて頂いております。
- 使用したシーリング材はポリウレタン系のノンブリードシーリングです。塗装を被せる場合には防水性の高いウレタンシーリングを使用することが多いです。
- 外壁の下塗りは微弾性フィーラーが細かいヒビを埋めながら下地を調整してくれます。
- 仕上げは耐久性15年のラジカル塗料 今回はエスケープレミアムシリコンを使用しております。
- しっかりと塗り重ね塗膜の厚みを確保していきます。
- 玄関前は色を塗り分けていきます。
- 外壁
- 玄関のタイルとの相性もばっちりです!!
- 塗分けがすごくお洒落な仕上りです。
- 良いバランスに仕上がってます。
- 屋根は板金部分にはエポキシ樹脂錆止めを塗布し、屋根にはエポキシシーラーを塗布していきます。
- 使用する塗料は遮熱塗料になります。補助金対象の塗料になりますので屋根塗装をご検討されているお客様はご相談ください。
- 1回目にしっかりと塗り込み
- 2回目でしっかりと塗膜の厚みを確保しながら塗布していきます。
- 屋根塗装も無事に完了
- 雨水管
- 出窓
- 横樋と破風板と軒天
- スチール製のバンドは腐食して発錆してしまうので交換させて頂きます。
- 雨水管塗装後ステンレスバンドを取り付け
- 防水工事は雨漏りが発生してかなり建物内への湿気がありますのでウレタンの通気工法で施工を進めていきます。
- 通気シートを貼りつけ後に端部の処理をして捲れないようにしておきます。
- コチラもめくれ防止のスリットテープ貼
- 目止めの防水材を塗布してシートと床面を部分的に接着させていきます。
- 2回に分けてウレタン塗布
- 仕上げは遮熱の保護トップコートで暑さ対策も万全です。
- 左下のダッチ棟が湿気を外部に排出してくれる換気口になります。
- ベランダ防水
- 遮熱トップコートは最後ぬ塗布することで温度を軽減してくれる保護塗料になります。
- 完了引き渡し
- お客様も想像以上の仕上がりだったと色のバランスを喜んでくださいました。ありがとうございました。























































