タイル注入/エポキシ樹脂注入工事※ピン工法/埼玉県川口市
2019年03月01日
- エリア
- 埼玉県川口市
- 施工内容
- 下地工事/エポキシ樹脂注入
- 施工ポイント
埼玉県川口市の現場です。
タイルの浮きをエポキシ樹脂注入で補修していきます。


施工レポート
- ①打診でタイルの浮きを確認し、注入範囲を決めます。
- 6㎜のドリルで下穴をあけていきます。
- 1㎡あたり16穴が基本の数量になります。
- エポキシ樹脂とピン
- 1穴ずつエポキシ樹脂を注入していきます。高粘度タイプですのでしっかりとエポキシ樹脂が奥まで浸透するように注入していきます。
- エポキシ樹脂が入ったらピンを挿入します高粘度タイプですのでピンを挿入した時に戻ってくるエポキシを拭いて完了です。
- エポキシ樹脂注入後
- 最後に目地を補修
- ①打診でタイルの浮きを確認し、注入範囲を決めます。
- 6㎜のドリルで下穴をあけていきます。
- 1㎡あたり16穴が基本の数量になります。
- エポキシ樹脂とピン
- 1穴ずつエポキシ樹脂を注入していきます。高粘度タイプですのでしっかりとエポキシ樹脂が奥まで浸透するように注入していきます。
- エポキシ樹脂が入ったらピンを挿入します高粘度タイプですのでピンを挿入した時に戻ってくるエポキシを拭いて完了です。
- エポキシ樹脂注入後
- 最後に目地を補修





















