大田区東矢口 瓦屋根葺き戻し工事
2018年06月08日
- エリア
- 大田区東矢口
- 施工内容
- 屋根葺き戻し
- 施工ポイント
瓦屋根の葺き戻し
葺き戻しのメリットは
①既存瓦屋根の廃材費用がかからない
②新しい瓦の費用がかからない
③雨漏りは止まる
施工前と施工後の見た目が全く変わりません。(笑)

施工後

施工前

施工後

施工レポート
- 既存の瓦を解体して移動します。
- ゴミや劣化した既存ルーフィングを清掃して下地をきれいにします。
- 瓦の置き場所を確保しながら施工していくので部分ごとの施工になります。
- 防水シートのゴムアスファルトルーフィングを貼っていきます。これが屋根を雨水から守ってくれます。
- 防水シートを貼ったら木で瓦を固定する下地を形成していきます。
- 下地ができたら瓦を戻していきます。
- 作業が中断する場合はきちんと雨仕舞をして万が一の雨天時に備えます。
- 棟の瓦解体後、同様に清掃をします。
- 南蛮漆喰で棟瓦を固定していきます。
- 南蛮漆喰はより乾燥が早く耐久性も高い棟土です。
- 棟を戻し終えたら工事完了です。
- 見た目は変わっておりませんが、下の防水シートがしっかり新しくなっておりますので屋根からの雨漏りは心配ありません!!
- 既存の瓦を解体して移動します。
- ゴミや劣化した既存ルーフィングを清掃して下地をきれいにします。
- 瓦の置き場所を確保しながら施工していくので部分ごとの施工になります。
- 防水シートのゴムアスファルトルーフィングを貼っていきます。これが屋根を雨水から守ってくれます。
- 防水シートを貼ったら木で瓦を固定する下地を形成していきます。
- 下地ができたら瓦を戻していきます。
- 作業が中断する場合はきちんと雨仕舞をして万が一の雨天時に備えます。
- 棟の瓦解体後、同様に清掃をします。
- 南蛮漆喰で棟瓦を固定していきます。
- 南蛮漆喰はより乾燥が早く耐久性も高い棟土です。
- 棟を戻し終えたら工事完了です。
- 見た目は変わっておりませんが、下の防水シートがしっかり新しくなっておりますので屋根からの雨漏りは心配ありません!!




























