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施工実績

 

雨漏りストップ!!中央区の防水工事はセイルズにお任せ

2017年08月27日

エリア
中央区日本橋
施工内容
屋上防水工事 ポリマーセメント防水
施工ポイント

中央区日本橋の雨漏りに悩むお客様の防水工事施工事例です。

何年にもわたり雨漏りに悩まされておりましたお客様からのSOS

なかなか工事に踏み切れず、ここまで来てしまったとのことです。

防水工事や外壁塗装はなかなか費用が重荷になって工事をためらうお客様がたくさんいらっしゃいます。

しかし、そのままにしておくと雨漏りにより建物の寿命まで縮めてしまうものですので早めの改修をお勧めします。

なるべくご予算を抑えて防水工事をされたいというお客様

①今回は下地を平滑にする作業はいらない。 

②雨漏りを早く止めたい

③なるべくコストを抑えてほしい

といったご要望を頂きましたので弊社のご提案はポリマーセメント防水での施工のご提案です。

コストカット可能な理由は

①現在防水下地がかなりの水分を含んでいるので本来は下地の十分な乾燥期間が必要になるが、ポリマーセメント防水は水性の防水材で若干の湿気があっても施工が可能です。

※施工するまでにかかる時間が時間が短くなる

②乾燥時間が早く次の作業にスムーズに入ることができる。

※施工にかかる人件費の削減

③下地の補修を最小限にすることでコストを削減

ご予算や雨漏り状況に応じてお客様にピッタリの改修方法をご提案させていただきます。

防水工事や外壁塗装工事でお悩みのお客様はまず一度ご相談ください。

長年の悩みが解決できるかもしれません。

 

施工レポート

  • 室内は長年にわたる雨漏りの影響でかなりの雨水が侵入しております。
  • トップライトがある屋上です。この近辺もかなり雨水が侵入していると思われます。
  • 防水面全体から雨水が侵入していると思われます。
  • 屋上のに上がりトップライトを確認すると、トップライトがずれていて雨水が入ってしまう状況でした。かなり劣化しているので脱着は難しそうです。
  • ドレン廻りも劣化が激しく下地のモルタルが破損しておりました。
  • 雨漏りに困ったお客様がご自分でブルーシートを被せ養生をしておりましたが、雨漏りの根本的な解決には至りません。
  • 長年蓄積された泥や土、苔が大量にあるのでまず清掃から作業を初めて聞かなければなりません。
  • 打ち継ぎ目地も劣化しており、廻りのモルタルも破損しております。
  • まずは手作業で溜まったゴミを撤去します。
  • 高圧洗浄をすると大量の水が室内に侵入してしまうため手作業で掃除をしていきます。
  • 古くなった打ち継ぎ目地はすべて撤去
  • バッカーを挿入し
  • シーリングを充填して目地を改修します。
  • シーリングは時間が経つと若干縮んでしまうのでその段差をモルタルで補修し、目地の改修完了になります。
  • 改修用ドレンの取り付け プライマー塗布後配管に直接雨水を排出するドレンを取り付けて、排水廻りからの雨漏りを防ぎます。
  • 改修用ドレン取付完了
  • 下地の補修は不要とのことでしたが、防水を施工する上で最低限の下地補修はさせていただきました。カチオンモルタルを塗布し、下地を落ち着かせます。
  • カチオン塗布完了後
  • いよいよ防水です。ポリマーセメント防水を2度塗り重ねていきます。
  • 隙間があったトップライトは防水テープとシーリングで隙間を埋めた後に防水で巻き込みます。
  • 防水材の塗布が完了
  • 仕上げに保護トップコートを塗布します。
  • ドレンにはゴミ除けのカバーを付けます。
  • 完了です。
  • その後の豪雨時にも雨漏りはしておりませんとのご報告を頂きました。これで一安心ですね。
  • 室内は長年にわたる雨漏りの影響でかなりの雨水が侵入しております。
  • トップライトがある屋上です。この近辺もかなり雨水が侵入していると思われます。
  • 防水面全体から雨水が侵入していると思われます。
  • 屋上のに上がりトップライトを確認すると、トップライトがずれていて雨水が入ってしまう状況でした。かなり劣化しているので脱着は難しそうです。
  • ドレン廻りも劣化が激しく下地のモルタルが破損しておりました。
  • 雨漏りに困ったお客様がご自分でブルーシートを被せ養生をしておりましたが、雨漏りの根本的な解決には至りません。
  • 長年蓄積された泥や土、苔が大量にあるのでまず清掃から作業を初めて聞かなければなりません。
  • 打ち継ぎ目地も劣化しており、廻りのモルタルも破損しております。
  • まずは手作業で溜まったゴミを撤去します。
  • 高圧洗浄をすると大量の水が室内に侵入してしまうため手作業で掃除をしていきます。
  • 古くなった打ち継ぎ目地はすべて撤去
  • バッカーを挿入し
  • シーリングを充填して目地を改修します。
  • シーリングは時間が経つと若干縮んでしまうのでその段差をモルタルで補修し、目地の改修完了になります。
  • 改修用ドレンの取り付け プライマー塗布後配管に直接雨水を排出するドレンを取り付けて、排水廻りからの雨漏りを防ぎます。
  • 改修用ドレン取付完了
  • 下地の補修は不要とのことでしたが、防水を施工する上で最低限の下地補修はさせていただきました。カチオンモルタルを塗布し、下地を落ち着かせます。
  • カチオン塗布完了後
  • いよいよ防水です。ポリマーセメント防水を2度塗り重ねていきます。
  • 隙間があったトップライトは防水テープとシーリングで隙間を埋めた後に防水で巻き込みます。
  • 防水材の塗布が完了
  • 仕上げに保護トップコートを塗布します。
  • ドレンにはゴミ除けのカバーを付けます。
  • 完了です。
  • その後の豪雨時にも雨漏りはしておりませんとのご報告を頂きました。これで一安心ですね。