ニュース
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屋根カバー工法
※下地が傷んでいたり、屋根材が和瓦の場合はカバー工法はできません。

屋根材がボロボロ

新しい屋根材でカバー
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屋根の葺き戻し工法
屋根材に問題がない場合、ルーフィングシートの交換後、屋根材を再利用可能です。
屋根材の廃棄処理費用が掛からない事と、新しく瓦を購入する費用が掛からないので経済的にもリーズナブル

ルーフィングが経年劣化。屋根材には問題なし

屋根材を撤去しルーフィングシートを交換

葺き戻し完了
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屋根の塗料と種類
塗料の種類は大きく分けて4種類(アクリル・ウレタン・シリコン・フッ素)
中でも屋根の塗り替えにおすすめの一押し塗料は遮熱・断熱効果の高い塗料。屋根材によっても適切な塗料が違います。
まずはどんな塗料があるのか見てみましょう!

クールタイトSi
非常に耐久性が高い上に、審美性が高い

断熱コート
断熱コート施工で屋根の温度差がなんと-12.5℃!

シャネツロック
夏を涼しく過ごしたい方。
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屋根塗装の施工手順

01.高圧洗浄
細かい汚れを除去。外壁についた汚れ、藻、苔、古い塗料を洗い落します。
02.下地を整える
屋根材の割れや欠け、ヒビなどをチェックし、シーリング補修したり、場合によっては交換します。
03.タスペーサー取付
通気や雨水排出を目的としたすき間をつくるためにタスペーサーを挿入。※屋根材によっては行わない。
04.下塗り
屋根にはエポキシシーラーをじっくりしみこませるように塗布。屋根の劣化を防ぎ、塗料との密着度を高めます。
05.中塗り
塗料本来の機能を発揮、長持ちさせるには塗料メーカー基準の塗布量(厚さ)で塗ります。
06.上塗り
塗料に十分な厚みを持たせる為、最後に仕上げとして上塗りを行います。
07.施工完了!
選んだ塗料により、被膜効果でご自宅の快適さが大きく変わります。 -
Q&A
- サイディングでも塗り替えは必要ですか?
サイディングは耐久性が高いですが、塗り替えは必要です。レンガなど、中にはメンテナンス不要で塗装がいらないものもありますが、ほとんどの外壁が塗り替え・塗装が必要です。
劣化を放っておくと防水性がなくなり、雨水が浸入して建物内部を傷めてしまう原因となります。
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お客様の安心のために。JIOリフォーム瑕疵保険。

お客様からご要望があれば、JIOのリフォーム瑕疵保険もお付けいたします。
住まいのホームドクターとして、建物の状態を丁寧に調査し、最良の塗装工法をご提案し、施工致します。 保険は、あくまでも、万が一の皆様の安心のためにご用意しているものです。
JIOリフォーム瑕疵保険は、施工後に、建築士の資格を持った検査官が施工内容を専門家の目で確認するというもの。専門知識の無いお客さまにとっては、さらなる安心につながるものだと思います。お客様の立場に立って、プラスアルファの安心もご提供いたします。


















