板橋区常盤台で新築ビルのALC外壁の吹き付け塗装
2021年11月06日
- エリア
- 板橋区常盤台で新築ビルのALC外壁の吹き付け塗装
- 施工内容
- 外壁吹付塗装工事
- 面積
- 300㎡
- 築年数
- 新築
- 施工ポイント
新築のALC外壁今回は吹き付け塗装で玉吹き塗装後にシリコントップコート仕上げになります。
吹き付け塗装後

施工後


施工レポート
- 下塗りは塗料の飛散を極力抑えるため、ウールローラーで微弾性フィーラーを塗布していきました。
- ALC板の巣穴を微弾性フィーラーでしっかりと埋めておきます。微弾性フィーラーで下地を調整しておくことで塗料の密着向上と下地を平滑にする効果があります。
- 防水型複層弾性塗料を吹き付け塗装で塗布していきます。
- 弾性タイルの吹き付け塗装は職人の技術によって仕上がりが変わってきます。
- 無地のALC板に吹き付け塗装をしてパターンといわれる模様を付けていきます。
- 今回は吹きっぱなしと言われる吹き付けられた弾性タイルがそのまま模様になるので均一にまんべんなく吹付をすることが技術になります。
- 仕上げの塗装も飛散を考慮してウールローラーで塗布していきます。今回の外壁では2色の塗分けになります。通夜は3分のマットな仕上がりになります。
- まずは薄い方のアイボリー職から塗装をしていきます。
- 2回塗り重ねていきます。今回の工程は下塗り~吹付中塗り~仕上げ①~仕上げ②の4工程になっております。
- 柄物のALC外壁の部分はブラウンで塗分けしていきます。
- 塗分け塗装完了です。
- 時間が経つと艶が引いてきてマットな仕上がりになります。
- 新築外壁の吹き付け塗装はセイルズにお任せください。
- 下塗りは塗料の飛散を極力抑えるため、ウールローラーで微弾性フィーラーを塗布していきました。
- ALC板の巣穴を微弾性フィーラーでしっかりと埋めておきます。微弾性フィーラーで下地を調整しておくことで塗料の密着向上と下地を平滑にする効果があります。
- 防水型複層弾性塗料を吹き付け塗装で塗布していきます。
- 弾性タイルの吹き付け塗装は職人の技術によって仕上がりが変わってきます。
- 無地のALC板に吹き付け塗装をしてパターンといわれる模様を付けていきます。
- 今回は吹きっぱなしと言われる吹き付けられた弾性タイルがそのまま模様になるので均一にまんべんなく吹付をすることが技術になります。
- 仕上げの塗装も飛散を考慮してウールローラーで塗布していきます。今回の外壁では2色の塗分けになります。通夜は3分のマットな仕上がりになります。
- まずは薄い方のアイボリー職から塗装をしていきます。
- 2回塗り重ねていきます。今回の工程は下塗り~吹付中塗り~仕上げ①~仕上げ②の4工程になっております。
- 柄物のALC外壁の部分はブラウンで塗分けしていきます。
- 塗分け塗装完了です。
- 時間が経つと艶が引いてきてマットな仕上がりになります。
- 新築外壁の吹き付け塗装はセイルズにお任せください。






























