フィーラー刷り込み 2017/05/29 クラックが細く「ヘアークラック」と呼ばれる段階の場合は、この工法が最適です。特に、ヘアークラックの生じやすい、モルタル外壁の場合に多く使われる手法です。マーキングクラックの状態を確認し、マーキングをします。フィーラー刷り込みフィーラーを塗り込み、ひび割れを埋めていきます。フィーラーは最適な厚みで塗る必要があり、技術を要します。補修完了この上から外壁塗装を行うことで、見た目もキレイになります。 « 前へ 次へ » 一覧へ戻る