外壁のクラック補修のUカット

エリア
足立区
施工内容
下地補修
施工ポイント
外壁ほクラックに対してしっかりとシーリングを充填させるためにクラックを電動工具で切込みを深くして、しっかりとシーリングを充填させる下地処理の工法です。
クラックにそのままシーリングをしても奥まで入りきらずに処理が不十分になってしまうことを防ぎます。
セイルズではクラックの幅0.3~0.5㎜以上のヒビにはUカット工法でのシーリング処理をご提案しております。
それ以下の場合はカチオンフィーラーを刷毛で擦り込みヒビを埋めます。

Uカット

シーリング充填

施工レポート

ヒビは深いんだけれどもシーリングが入りにくい・・・

クラックをカットして、シーリングがしっかり入るよう口を広げていきます。

これで雨水の侵入も心配なし!!






